温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >527ページ目
-
掲載入浴施設数
22874 -
掲載日帰り施設数
10480 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161005
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-
ホテル全体に手入れが行き届いており、グランドピアノも置いてある。 大浴場、湯船ともに広く全体にゆとりが感じられ、長く滞在するのに良さそうである。 従業員の立ち振る舞い言葉使いも良く、ハイソな感じ。 露天風呂に入れなかったが、大浴場の湯が塩素入りなのが残念。
丸尾温泉12,13,14,15号 単純硫黄泉 塩素消毒
60度 pH7.04 溶存物質 695.1 メタケイ酸 162.0 酸化還元電位 (ORP) マイナス7 (2010.9.18)13人が参考にしています
-
離合困難の道を上るが、宿に入るアプローチは切り返さないと曲がれないし、宿より奥の駐車場に入る道が一番狭かった。 浴室には木の浴槽が3つある。 手前の狭い浴槽が炭酸泉、一番奥が硫黄泉。 真ん中の浴槽は後から作られたもので、硫黄泉と炭酸泉のオーバーフローしたものがミックスされている。 幸い常連さんが少なく、炭酸泉にも入れた(ORP)マイナス182。
女湯は常連のおばあさんが狭い浴槽に3人もぎゅうぎゅう詰めになっており、炭酸泉には入れなかったそうである。 ここは宿泊して、ゆっくり炭酸泉に浸かるのがおすすめ。 硫黄泉の分析表しかなかった。
硫黄泉(硫化水素型) かけながし 44.1度 pH5.3 溶存物質 451.5 メタケイ酸 124.7 酸化還元電位 (ORP) 72 (2010.9.18)12人が参考にしています
-
到着が夕方遅くになってしまったので、竹の湯だけ入った。 石の湯船に泥湯。 湯船の構造は見えないので足でさぐり入浴。 女湯との境も石が積み上げられて仕切られていて、湯滝のように加水された源泉が注がれている。 常連さんが2人いたので観察していると、2人とも上がり湯として壁向こうの浴室で打たせ湯を浴びて帰る。 私も真似をして上がり湯を使ってみた。 桜湯に入らなかったので自信はないが、こちらの湯は硫黄臭が強く別の源泉(桜湯?)のような気がした。 栗野ICから宮崎に帰る。
栗野岳1号 酸性・含鉄(Ⅱ、Ⅲ)ーアンモニアー硫酸塩泉 加水、掛け流し
90.0度 pH2.2 溶存物質 2295.9 水素イオン 6.3 ナトリウム 15.8 カリウム 8.4 アンモニウム188.0 マグネシウム 28.6 カルシウム 38.4 ストロンチウム 0.1 マンガン 0.9 アルミニウム 46.6 鉄 (Ⅱ) 46.2 亜鉛 0.1 塩化物イオン 5.0 硫酸水素イオン 264.9 硫酸イオン 1259.7 リン酸第2水素イオン 0.2 遊離硫化水素 0.2 メタケイ酸 379.9 メタホウ酸 2.4 酸化還元電位 (ORP) 482 (2010.9.19)12人が参考にしています
-

-
鹿児島の旅の4泊目は、ここ旅行人山荘さんにお世話になることにしました。
飛行機で往復、1泊付きで後はフリーのプランに申し込み、そのプランで選べる宿の中にこの宿があったので、ここにしました。選んでよかったと思います。
まずは何といっても温泉がすばらしい。貸切露天風呂ももちろんよく、多くの人たちが口コミされているとおりです。私たちは朝9時半ごろに入ったのですが、浴槽のすぐそばに野生の鹿の親子がいました。まあ、奈良県に住まう者にすれば、鹿はお馴染みの動物なのですが、奈良公園にいる人擦れした鹿とは違う感慨がありました。貸切露天風呂ではなくても、大浴場の露天風呂も捨てたものではなく、朝7時過ぎに入ったのですが、朝焼けの錦江湾に桜島のシルエットを眺めることができ、最高の湯浴みとなりました。ほどよい大きさなので、泉質もよく、その点でも気持ちよく入浴できました。
食事はとびきりおいしいというわけではありませんが、ひと品ひと品手をかけられていて、目で見ても楽しめるものになっていました。ここより前に泊まっていた3つの宿には及ばないものの、十分に満足できるもので、決して努力や工夫が足りないとは思われませんでした。これからもさらに磨きがかかることを期待したいと思います。
従業員の方の応対がよいと多くの方が口コミされていますが、それもあってか、ロビーの雰囲気の良さが印象的でした。大きなホテルにありがちの、けばけばしさやこてこての雰囲気とは違い、不思議と落ち着ける空間でした。置いてある調度や壁の絵なども大きな宿でよく見かけるものとは違ったものでした。その辺りにも、この宿の姿勢が表れているように思います。
鹿児島での最後の夜を快適に過ごすことができたことに感謝したいと思います。また、訪ねたい宿です。14人が参考にしています
-

畳の大浴場という事で行って来ました。がしかし畳じゃなかったです。
けど館内も浴室も大変綺麗で掃除も行き届いている感じです。
お湯はこれといって変わりはなかったものの温度が普通のものと少し低めの炭酸泉がありゆっくりできました。
館内の食事処では食事はしませんでしたが熊本らしく馬ホルモンを使った物やタイピーエンもあり値段もリーズナブルでした。2人が参考にしています
-
泉質が良いと聞いていたので寄ってみました。
館内に入るとまず感じられたのは、きれいに清掃が行き届いているということでした。受付の方もとても丁寧で好感がもてました。
浴場に入ると、広々とした浴室に大きくとられた窓から錦江湾と鹿児島の街が目に飛び込んできました。こちらの景色は上々です。湯舟には緑がかった褐色の湯が溢れていました。源泉の温度が高いため、加水をして調整しているらしいのですが、それを感じさせないほどの濃さを持っていました。金気臭が強く、塩分も濃いようです。千代美さんも書かれていますが、目にしみるほどです。お風呂でちょと残念だったのは、桜島にありながら私が入った方のお風呂からは桜島を見ることができない点です。
ここも遠赤外線サウナ・水風呂・打たせ・電気・ジェットとひと通りはお風呂の種類が揃っている上に、石鹸類まで備え付けで300円! 鹿児島の温泉施設は安い。0人が参考にしています
-
ネッピー館には、源泉掛け流しの露天風呂、歩行浴槽、遠赤外線サウナ、磁気サウナ、ジャグジー、家族風呂などがあり、温泉施設としてはかなり充実していると思われます。シャンプー・石鹸類の備え付けはないとはいえ、この施設で300円は安いと思いました。鹿児島はどこへ行っても利用料金が安いのに感心します。
源泉露天風呂の湯は褐色で、塩分が濃く、塩素投入されているはずなのですが、それも塩素臭は感じられませんでした。ここちよい風に当たりながら、大半をここで過ごしました。
内湯は透明に近い湯で、ちょっと熱めに設定されていたように思います。中央に円筒があり、そのてっぺん近くからお湯が出ていました。こちらは循環させているようです。
午前中の利用でしたが地元の方が大勢来ておられました。地元に密着した施設なのでしょう。入り口のドアに描かれたネッピーがかわいらしかったです。4人が参考にしています
-
温室のような建物の中にある外湯であるが、階段を下りていくと男湯の入り口からスッポンポンのオヤジが飛び出してきて白湯を浴びているではないか! 女湯と混浴露天はつながっているが、男湯からはいったん通路に出て、女湯の入り口の前を通り露天に行かなくてはならない作りになっている。
新湯 2,3,4,5号 単純硫黄泉 (硫化水素型) 加水、塩素消毒
62.7度 pH5.9 酸化還元電位 (ORP) マイナス222 (2010.9.18)18人が参考にしています











