温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >523ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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そんな外観だが。
内部は新しい浴槽ともこじんまりした町湯。
小粒の湯の花。
地元先客お一人、「ごゆっくり」の一言であがられた。
いいねぇー!1人が参考にしています
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けっこう熱い!
適度な温泉臭、群がる小ぶりで真っ白の湯の花。
窓を開け放つと川の向こうには静かな段々畑が。
無人の料金箱に玉三枚カシャと入れて、
以来何度も飽きずに…、
外せないかな。
駐車場ではツンと硫黄臭が、
中では真っ白の湯の花が、
必ず待っててくれて、 落ち着くんです。
必須ですかね(笑)0人が参考にしています
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この2月とも一番風呂狙い。
湯の花の出迎えが最高!
下湯狙いもいいけれど、やっぱりこっちかな。5人が参考にしています
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強い雨の中にホテル到着でした。
館内に一歩の感想は、豪華!!
広々としたロビーは暖かく旅人を迎えます。
部屋は海側の最上階。
雨に煙った海上は海とも空とも区別がつかないほどに雲が低い。
そんな外の景色は論外にしてもよいほどに多彩な風呂が旅を満喫させてくれる。
館内を案内する従業員さんは皆若く、チャーミングでしかも親切な応対に文句の付けようが無い。
料理は味付けが少しだけ濃いような気がしたが、好みの差くらいのおおむね上等。
これだけ巨大なホテルで、しかも個人客でありながら親切さに応対してくれるホテルはこれまでになかった。
いいホテルでお勧めです。
参考写真は雨降りで外が何も見えないために意地悪な感じになってしまいましたが、見えない景色も味なモノでした。15人が参考にしています
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指宿市内の湯之里地区にある、明治28年創業の共同浴場。連休最後の日の午後、利用して来ました。なんと、村之湯温泉の隣!!入浴料300円を払って、湯小屋へ。外観は新しく、無料の足湯まであります。脱衣場から少し下がったところに、洗い場と2つの内湯。かけ湯しようと、洗い場横の湯溜めから湯をすくうと、鰹節のような茶色の大きな湯の花が舞い上がります。まずは、奥の「ぬるめのお湯」と書かれた3人サイズの石造りタイル張り浴槽から。うっすら茶褐色のナトリウム-塩化物温泉(源泉名:湯之里86号)が、かけ流しにされています。湯温は42℃位。PH6.5で、さらりとした浴感。小さな茶色の湯の花も、たくさん舞っています。口に含むと、旨じょっぱい。続いて、手前の6人サイズの石造りタイル張り浴槽へ。こちらも、湯温は42℃位。やはり、小さな茶色の湯の花がたくさん舞う、かけ流しのいい湯です。先客1人が上がられた後、貸切状態で楽しめました。
10人が参考にしています
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西郷隆盛が1ヶ月滞在した、鰻温泉に建つ共同浴場。連休最後の日の午前中、寄ってみました。入浴料200円を、受付の女性に渡します。脱衣場に入ると、西郷隆盛の肖像画がお出迎え。手書きの入浴心得が掲示され、いい味出しています。浴室には、大人5人が足を伸ばして入れるサイズのタイル張り内湯が1つ。ほぼ無色透明の単純硫黄温泉(源泉名:鰻1号・2号の混合泉)が、加水かけ流しにされています。湯温は43℃強位。PH6.8で、さらりとした浴感。洗い場に、「水道水が地熱で熱くなっている時がある」と注意書きが。すっげぇ~と思いつつ、貸切状態で堪能しました。時間がなかったので食べませんでしたが、温泉玉子も次回味わってみたいです。
22人が参考にしています
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かつて西郷どんが湯治に訪れたり、映画「男はつらいよ」のロケで寅さんも訪れた、鰻温泉の宿。連休最後の日の午前中、日帰り入浴して来ました。車から降りると、硫黄の匂いに包まれ、期待が高まります。入浴料300円を払い、玄関から外へ出て、左手に進むとすぐ湯小屋。4人サイズの石造り内湯には、うっすら茶色がかった透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:うなぎ湖畔)が、かけ流しにされています。湯温は42℃位。PH8.6ながら、さらりとした浴感。鉄臭がしています。鄙び度もなかなか。一度服を着て、次は女湯の前を通り過ぎ、露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽は、奥の湯口付近で女湯と繋がっています。うっすら白濁の湯で、こちらも湯温は42℃位。歩くと白い湯の花が、舞い上がります。口に含むと、金属臭がして、ほんのり玉子味。民家の屋根越しに鰻池を望む素晴らしい景色を楽しみながら、貸切状態で満喫できました。次回は泊まって、温泉蒸気を利用した「スメ料理」を是非味わってみたいです。
15人が参考にしています
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薩摩半島の最南端、錦江湾に面して建つ、南国ムード漂う大型リゾートホテル。連休中に一泊二食付きで利用してみました。この日は、4階の見晴らしの良いツインルーム。バルコニーへ出られ、夜はイルミネーションがきれいです。夕食は、地下2階の和食処「與庵」へ。テーブル席で隣と間仕切りが無いため、あまり落ち着きません。お品書き付きで、一品一品の量は控えめ。味は良いのでお酒はすすみますが、焼酎の種類は少なめに感じました。一休みして、地下1階の大浴場「眺望の湯・露天の湯」へ。浴室手前でタオルを受け取り、長い通路を通り抜け浴室にたどり着きます。開放感のある広い洗い場の向こうには、ジャグジー付きのビッグな40人サイズの石造り内湯。無色透明のナトリウム-塩化物強塩温泉が満ちています。PH7.1ながら、肌がツルツルする浴感。湯口が4つあり、一番左側があつ湯と書かれていて湯温42℃位。一方、一番右側の湯口はぬる湯と書かれていますが、湯温は40℃位。中の2つの湯口も、湯温40℃位でした。翌朝見ると、小さな茶色い湯の花も見られました。続いて、外の露天風呂へ。15人サイズの石組み浴槽は、湯温41℃位。奥の5人サイズのジャグジー付き浴槽も、同じ41℃位でした。朝一番で利用したときも、海を見ながらの湯浴みはまた格別。他にも、砂むし用の上がり湯として「空中温泉」と名付けられた展望浴室があり、8人サイズの石造り内湯で、湯温は42℃位。二面ガラス張りの浴室からは、朝日に照らされた海が一望でき、キラキラしてきれいでした。今回は利用しませんでしたが、砂むし風呂を始め、美術館、テニスコート、ゲームセンター等のアミューズメントもあり、家族で楽しめそうな宿でした。
13人が参考にしています
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久しぶりに指宿の砂むしが体験したくなって、連休中でしたが行ってみました。夕方でしたが、整理券配布の順番待ち。やはり、人気があります。45分待って、やっと受付。砂むしと温泉で、料金900円です。2階のフロントで精算を済ませ、1階の脱衣場で浴衣に着替えます。サンダルを履いて、海岸へGO。砂浜を屋根で覆い、一度に84人が体験できるそうです。順番が来ると寝るところへ案内され、2人がかりで左右からザクザクと砂をかけられます。最初からお尻の辺りが温かいのですが、じきに足がドクドク脈打つ感覚。近くの子供が「足がヤバイ!!」と叫んでいます。さらに、手と全身が脈を打ち始め、血液がかけ巡る独特の感覚に。10分が目安ですが、30分じっくりやってみました。カメラや携帯を持って行くと、写真撮影のサービス。手から動かすと、すんなり体も起こせました。建物に戻り、浴衣を脱いでまずシャワー。さらに40人は入れそうな内湯で、汗を流します。無色透明のナトリウム-塩化物泉(源泉名:摺ヶ浜50号)で、湯温は40℃位。PH6.48ながら、肌がツルツルする浴感。もの足りない方は、サウナもあります。帰るときの海風が、涼しくて気持ち良かったです。
31人が参考にしています









