温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >510ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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以前から気になってて やっと先日行きましたがかなり前から営業してない様子でした 残念です
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大きな岩盤がえぐれたところから懇々と沸く湯。横は川。そして竹林と林。そんな中で温泉に浸かる。これほどの醍醐味はない。だが、それは夏のこと。冬はさすがに36.5度の泉温では長時間の湯浴みは堪える。そのためかどうか約1時間貸し切り状態だった。4年ぶりの訪れだったが、存分に冷泉を堪能できた。
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はげの湯の一番高いところにある宿。その宿のこれまた一番高いところにあるのが混浴大露天風呂。それだけに展望は抜群。大きな露天風呂は大きな岩で半ば仕切られ、女性が安心して入れるように作られている。この宿にはいろんな湯船があるのも面白い。洞窟風呂、内湯、露天など結構楽しめる。単純イオウ泉だが、光の具合で青みがかって見えた。湯守の調節がいいのだろう、適温で長湯が楽しめたのもよかった。
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木造の湯殿に広い湯船。雰囲気は素晴らしい。98度の源泉に加水、温度を下げて湯船に掛け流されているが、温泉は結構熱い。脱衣場も広く、清潔感がある。併設されている低温のミストサウナはなかなか。汗が噴出しすっきりする。
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コバルトブルーの温泉。その評判の色を目の当たりにしたいと、期待に胸膨らませて訪れた。だが、目にしたのは単なる白濁の湯。湯を張り替えたばかりだったためなのかもと諦めた。後から入ってこられた土地の古老の話では、ここの湯は日によって色が変わるらしい。硫黄泉のように最初、無色透明のものが時間とともに白濁していき、やがてコバルトブルーになるのかと思っていたが、どうも違うらしい。ここの温泉はナトリウムー塩化物泉。もっと違う要素で色が変わるようだ。だが、ここの湯船から見る景色は雄大。山々が緑に包まれたときは、すごいだろうなと思った。
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ここはチェックインして部屋に案内し、宿の説明をする以外、お客には何のお構いもなし。これが最高のもてなしになっている。もちろん、食事のときは食材の詳しい説明はあり、デザートの好みなども聞いてくる。しかし、ゆっくりとくつろいで欲しい、というのが、宿のコンセプトのようだ。
温泉は50度の源泉を湯量の調節で適温にしている。大浴場は黒御影の浴槽。白い湯の華がたくさん浮かんでいる。その横には大きな岩で囲まれた露天がある。この露天から小国富士と称される涌蓋山がもろ見え。ややヌル目の湯に浸かりながらこの山を見ていると、日頃の憂さなど消えてしまう感じだった。
食事は地のものを使う会席料理で、どれも変化に富み、いい味だった。朝食もこんなにあっていいのと思うほどいろんなものが並び、おいしくいただけた。
「東京からと聞き、この地震で本当に来ていただけるかと心配していました」。チェックアウトのときフロントの係りの人が、何度も連絡を入れてくれたと知り、陰でいろいろと手を打つ気配りに感動したものだ。1人が参考にしています
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しゃれた外観がいい。田舎の共同湯にこんないい感じの建物が、と驚くほど。入り口で200円を料金箱に入れて、湯を使わせていただく。町の人たちに大事に使われているのだろう、清潔感が素晴らしい。脱衣場はやや手狭の感じがした。
湯殿の中に入ってびっくり。湯船からお湯があふれ、川のように洗い場を流れている。お湯は38度とぬるい。ほのかなイオウ臭が漂い、卵スープのような湯の華が舞っている。源泉注入口からお湯が注がれているが、その流れのところにいくと体中に細かい泡がびっしりと付く。
冬の間は加温されていると聞いていたが、そんな感じはなく、38度の源泉そのもののような気がした。訪れたときは午後2時過ぎ。誰も入浴客はおらず、1時間近く貸切で温泉に浸かっていた。ここには上がり湯として横に小さな湯船が付いているが、こちらのほうが温度は低い感じだった。
ここは夏だったらどんなにかいいだろう。そんな思いで施設を後にしたものだ。4人が参考にしています
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訪れたのは午前11時。先客が出ると同時に入ったため、1時間以上貸し切り状態。今回は泉温がやや高めで長湯は出来なかった。いい天気で気温が高く、湯船から出ても気持ちよく体が冷やせた。今回は一番奥の小さな川面に近い露天が適温だった。眼の前の滝の水量が多く、いつまでも見飽きなかった。ここは四季折々の風情がよく、いつ訪れても満足できる。
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3ヶ月前、温度が低いのでと入浴を断られた。そのリベンジを、と訪れた。今回はOK。勇んで湯船に向かうと、予想に反して無色透明の温泉。火口から引く湯なので白濁のイオウ泉かと思っていただけにいささかびっくり。しかし、ここは間違いなく単純イオウ泉。結構熱い。
時計をつけたまま湯船に入ったら、横にいた人が「ここは時計ははずしたほうがいいですよ。酸性度が高いので…」と注意してくれた。慌ててはずし「そんなに酸性度が高いですか、あまりピリッと来ませんが…」と聞いてみた。「2.7ぐらいありますからね」。なるほど鶴寿泉より低いから、まったり感がするのだろうと変に思ってしまった。
ここの湯は、お湯に浸かるとなぜかぬめりみたいな感じがする。その人の話では今日は珍しく温度が高い。お湯が冷めないように、こんなふたがあるんですよ、とプラスチックの板を示してくれた。最初、それが何のためにあるのか分からなかっただけに、初めて納得がいった。12人が参考にしています
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3ヶ月ぶりの再訪。前回は午前7時の入浴開始と同時の入浴だったが、今回は午後1時。そのためだったかどうか、いや熱いこと。我慢しても1分がやっと。前のときは地元の人が水で埋めてくれたので、ゆったりと湯浴みが楽しめたが、年配の人が悠然と入っておられるのを乱すわけには行かないと我慢。しかし、ここのお湯はしゃきっとする。結構酸性度が高くPH1.7ぐらいあるそうだが、ガシガシ感はない。今回はお賽銭は100円にした。前回200円投入したら、地もとの人に多すぎるといわれたので…。
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