温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >447ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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その温泉は、稲刈りが行われている田園地帯を走っていくとポツンとありました。
受付で小学生の女の子(お手伝いかな?)に代金を支払って、いざ入湯。
39度前後のぬるめのお湯に体を沈めると1分後、体中にまとわり付く泡にまず驚く。
その手足に付いた泡を手で拭うと、ツルヌルっとした感触が楽しめます。
新鮮なお湯が絶えず注がれて2時間半で入れ替わるそうで、全く塩素臭がないので、長時間ツルヌル気分と泡攻撃を楽しむことができます。
新鮮で良質なお湯と清潔な浴場があれば、ああ、幸せ気分でいっぱいです。
湯上りには、市内の「丸一そば」で、名物親子うどん(600円)を食べました。(うまかった。)
11人が参考にしています
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別府には砂湯、泥湯なぞ、ユニークな温泉がある。
その中でもここ鉄輪には「むし湯」なんちゅうもんがあるんだそうな。
サウナみたいなもんかな~と、これはサウナ好きな自分は試してみたい気分。
ちゅうわけで、別府温泉旅も終盤に差し掛かったところで立ち寄りました。
「鉄輪むし湯」です。
リニューアルされたらしく、その施設設備は綺麗の一言。
これならスーパー銭湯に慣れた、綺麗好きでも大丈夫ですね。
表に足蒸し(無料)もあります。
手軽に観光客が利用できる配慮でしょうな。
ここを訪れたとされる「一遍上人」の像もありました。
早速中へ入ってみましょう。
初めての方は、カウンターの女性が丁寧に優しく教えてくださいます。
Tシャツやトランクスなど着る物を持ってきていない場合、
入浴料に貸し浴衣代が必要になります。
脱衣場でも女性の方が説明してくださいます。
まずは「下の部分だけさっと水で流してね」との指示で、
内湯で股間とお尻をじゃじゃっと洗う。
そしてTシャツとトランクスを着て「むし湯」へ。
時間は女性の方がタイマーで計っていてくださって、8分間です。
これでサウナに3回入る効能があるんだそうな。
まあ私はサウナ10分でも平気で入れるから、
時間はもっと長めでもよかったなあ~
入ってみると6人は寝れるであろうか。
非常にいい薬草の香りである。
ここのむし湯は蒸気の蒸しではなく、
地熱を利用したもので岩盤浴のような感じです。
うん言われるとおり、わずかな時間で汗の発汗がものすごく激しい。
5分も過ぎてきたら、もうびちょびちょである。
そうこうしてると「ピピピピ」とアラームの音が。
もう少し入っておきたかった。
汗だくのシャツとパンツを脱ぎ捨て内湯へ。
シャワーをぬるめにして、体を洗った後、
入る源泉浴槽の心地いいこと!
すこしぬめっとしたよく肌にまとわりついてくるお湯は、
この別府の地では初めてであった。
ずっと他は酸性のお湯やったからね~
この湯はサウナ上がりとか最高のお湯やね。
湯上り、気持ちええ!!!!
建物もリニューアルされていて非常に綺麗やし、
変わったタイプの別府の温泉に入りたいなら、
ここは絶対外すべきではない。
泥湯、砂湯ともに是非とも利用してみてはいかがだろうか。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/5人が参考にしています
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ここは黒湯と泥湯の2つの泉質を持っています。
黒湯のあまりの熱さと混雑に早々と退散しました。
それはなぜかというとこの100mほど上に登っていったところに
泥湯があるんを知っていたからですよ。
黒湯からは全然見えないですが、ならばこちらに入りましょと
沢沿いをさらに登っていきました。
すると・・・誰も入っていない露天風呂が!
ラッキー!!!!
もうこの露天風呂を一人占めですぞ。
そして泉質もさっきと全然違う。
前日に行った、別府保養ランドと同じ泥湯なのだ。
こっちは浴槽は2つになっているが1つはぬるいどころか、冷たい。
夏はいいかもしれないが、冬にこっちは浸かれませぬ。
もう一つの方も結構ぬるいが、上方に熱いのが溜まっていたので、
それと混ぜると、まったりするにはちょうどいいぬるい温度になった。
こっちは景色も「黒湯」と違って抜群!
山の風景もこの温泉に浸かりながら、眺めることができます。
そして逆に見下ろしてみると・・・
見事に別府の街を見下ろしながらお湯に浸かれます。
ただ熱いのが全然下の方に回ってこず、
何回もかきまぜたのが面倒だったなあ。
しかしこの情景とこの泉質。
一人で30分独占はめっちゃ気持ちよかったですぞ。
今回、別府で入った温泉の中で最高でした。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/0人が参考にしています
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噂どおり、良いお宿でした。
お部屋は二間続きの和室にリビングが付いて申し分ない広さでした。
ただ、洗面所とお部屋のお風呂が物凄く狭いです。
オムツの取れてない子供を連れて行ったので、部屋のお風呂で温泉に入れるようにと思ったのですが
家のお風呂よりも狭くてちょっとガッカリでした。
大浴場もお風呂の縁が分厚すぎて入りにくいです。
お湯はとても良いです。
仲居さんの対応は人によって差があります。
良い人もいれば悪い人もいます
料理の方ですが、味は美味しいんですけど量が少ないです。
年配の宿泊者が多そうなので、その年代に合わせてるのかなぁ?13人が参考にしています
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長崎道の武雄北方ICにも近く、武雄・北方近辺で家族風呂(家族湯)を探している方には利便性が良いかと思います。
若干湯船は小さいので4人くらいの家族だと厳しいかもですが、2人くらいだと、お湯はすごくとろとろで、肌もすべすべになり、濃厚な感じの温泉で、とても良いですよ。
感想をUPしてますので、詳細は以下参照してみてくださいね。
http://photo.ryokuno.com/200909_saga_takeokitakata_hitisainoyu.html9人が参考にしています
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景色がよいとは聞いていましたが、思っていた以上に綺麗な眺めでした。
露天はぬるめに調整されているのでゆったりできるのですが、景色の良さに思わず前に歩いていくと、国道から見えてしまうかも。もっとも、国道を通る車も、眼下の景色に夢中で山の上をわざわざ見ないと思います。
一方、内湯は露天風呂より一段高いところにあるお陰で、座っていても景色もよく見えるので、人が少ない時は穴場のベストポジションかもしれません。ただ、湯温は熱めなので長湯向きではないです。
源泉温度65.5度のため加水されていて、周辺にある個性豊かなガツン湯に比べるとおとなしいお湯ですが、こちらでは「眺望>お湯のインパクト」なので、むしろ入りやすくてよいと思いました。
お湯が薄まっているといっても、赤茶色の濁り湯はよく温まりますし、収れん作用(ph3.6)で肌がサラリ・スベスベになるので、個人的にはかなり気に入りました。
塩素系薬剤使用の旨が脱衣所に掲示されていましたが、この日はたまたまお客さんが少なくて薬剤投入量を減らしていたのか、入った感じは全く判らなかったです。
塩素嫌いのごんごんですが、好天時の休日はかなり混み合う人気施設なので、消毒措置はやむを得ないかな、と思います。
印象的だったのは、すごく山の中なのに、銭湯のように利用している地元の方らしき人が何人もいらっしゃったこと。加水有り、消毒有りだとしても基本的に良いお湯なんじゃないかな、と思います。
時間に制限があり、やむなく蒸し湯はパスとなったので、いつかリベンジしたいです。
写真は売店で売っているダイワファームのアイスもなか。この日、別の場所で食べたらあまりにも美味しかったので、こちらで見つけて迷わず2個目突入&写真撮影でした。
バニラではなく、「牛乳」味。アイスクリームと言うよりジェラートのような食感でさっぱりとしています。牛乳の自然な甘みとコクが活かされたお味で、喉が渇きません。湯上がりアイスに大大大お勧めです!11人が参考にしています
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大川・久留米の市境周辺は、ここ数年相次いで掛け流しの温泉施設がオープンしている地域なのですが、アクセス方法がイマイチ不明で放置の状態が続いていました。最近、三瀬峠経由なら一般道で気軽に行けるということが判り、開拓を始めているところです。
あおき温泉さんは、この地域の中でも、ヌルヌルで硫黄の香りがするということで、特に評判の良く、いつもお客さんが多い施設です。
その硫黄臭は、下駄箱の辺りから既に漂い、受付ではかなりはっきりと感じられるので、福岡の共同湯ながら本格的な温泉気分が高まります。
建物自体は休憩所も充実していて割と大きいのですが、浴場は掛け流しを維持するため、比較的こぢんまりとしています。
約15人サイズの内湯は、源泉投入直下が3 - 4人サイズのあつ湯スペースとして区切られていて、溢れたお湯が残りのスペースに流れ込んで適温になる形になっています。
あと、小さいながら岩風呂の露天があり、長湯向きのぬる湯になっています。
「硫黄臭&ヌルヌル&掛け流し」というと、平山・植木・湯の坂久留米あたりを思い出すのですが、そこまで強いインパクトのあるお湯ではないと感じました。
けれど、シャワー・カランも温泉使用で、浴後は肌の滑らかさが増しつつもさらさらとした感じになりましたし、きつい癖毛のごんごんもしっとりと落ち着いた髪に仕上がったので、福岡の中ではかなりの良泉であることは確かです。
泉質もお湯の使い方もとてもよい施設なのですが、利用者のマナーと施設の見回り頻度に改善の余地有りです。
浴槽の構造上、あつ湯浴槽が香りも浴感も1番強くて気持ちよいのですが、常連さんのグループがタッグを組んで独占しています。別の常連さんグループが暫く空くのを待っている様子だったのですが、まったく譲る気配がないので、仕方なく露天風呂へ行っていました。
常連同士なのに、譲り合いじゃなくて、陣地の取り合いしている共同湯って見苦しい。
関西人のごんごんから見ても見苦しい。(←これ、結構不名誉だと思う)
しかも、ほとんどの方に洗面器や腰掛けを元の位置に戻す(といっても腰掛けをカランの下まで持ってきて、洗面器を裏返して置くだけ)というコンセプトがないらしく、洗い場が雑然としていて、従業員さんもほとんど整理に来ないので、散らかった状況が当たり前になってしまっています。
利用者が多くて、すぐに乱れてしまうにしても、従業員さんがこまめに洗い場の整理をしていれば、それを見習う利用者が徐々に増えて状況が改善すると思うので、施設側の努力を望みたいところです。
旦那さんに男湯のマナーについて訊いてみると、湯船の独占も洗い場のごちゃごちゃもなかったとのことだったので、もしかしたら、訪問時間帯によって、印象が異なる施設なのかも知れません。13人が参考にしています
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福岡の情報誌で紹介記事を読んで以来、とても気になっていた吟松さん。
訪問したのは連休最終日ということもあり、約¥16,000/人とお手頃なプランでの利用だったのですが、駐車場に車を入れたら男性係員が飛んでくるわ、海岸の見えるロビーでお抹茶&落雁が頂けるわで、のっけから「す・すごい…!」という感じだったのですが、お部屋(3F)に案内されてさらにびっくり!
これぞオーシャンビュー!!!
広い窓から見えるのは一面に広がる海岸。
露天風呂の眺めの良さは雑誌やネットで知っていましたが、¥16000クラスのお部屋でもこのレベルとは!!!
仲居さんが用意してくださった美味しい緑茶を飲みながら、しばしほえ~~~っと見とれてしまいました。
お部屋での一息ついた後は、徒歩3分程度の砂楽で人生初砂蒸し体験。その後少し休憩(旦那さんは至福の「プハァー!」)の後に、9Fの天空野天風呂へ伺いました。
5 - 6人サイズのこぢんまりとした湯舟。少し熱めでやわらかなぬめりのある湯が掛け流しになっています。
そして雑誌で見たのと同じ素晴らしい眺望!海との一体感が楽しめます。
ホテル清風さん@別府でも同じような眺望は楽しめましたが、ジャグジーでない分、吟松さんの方が落ち着けました。
道すがらいろいろ惹かれる共同湯もあったのですが、砂蒸し以外すべてパスしたのは、我ながら賢明な判断でした。
泉質は強いインパクトがあるわけではありませんが、好天時の眺望は吟松さんのロケーションならではのもの。ここぞとばかりに楽しんだのは正解だったと思います。
食後には日が暮れていて、翌日は曇天だったので、その後は2Fの大浴場のみ利用しました。
露天1 + 内湯1 + 水風呂1+サウナという標準的な構成ですが、内湯では1番はっきりとした浴感が、露天風呂では澄んだ夜空に瞬く星と波音が、水風呂で時々クールダウンしつつゆっくりと楽しめて大満足でした。
3室ある家族風呂は、子連れの家族に特に人気のようで満室状態が続いていて利用出来ませんでしたが、それだけの利用率であればお湯の状態はあまり期待出来ないと思うので、特に惜しいとも思っていません。
お食事も、夕食・朝食とも量・質共にお値段以上の素晴らしいものが頂けましたし、仲居さんもとてもご親切でよく気が付く方だったので最初から最後まで快適に過ごせました。
ホテル予約サイトでのポイント割引があったとはいえ、砂楽での砂蒸し料金も含め、お支払いしたのは2人で¥32000ほど。
九州の温泉旅館のお値打ち感は、やっぱり凄いと思いました。4人が参考にしています
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「人生初砂蒸しは指宿で」と心に決めていたごんごん。
別府海浜砂湯も、竹瓦温泉の砂湯も、この日のためにスキップしてきました。
そんなごんごんの野望を知らない旦那さんは「10分程度砂に埋まって1,000円~?」と躊躇していたのですが、ごんごんは思ったことがすぐ顔に出るので、しばらくしたら「せっかくだから行こうか」と言ってくれました。<よっしゃ~!
砂楽付近の旅館に泊まっていれば、どちらもなんらかのプランは用意していると思います。
ごんごんたちも吟松さんの頬被り用タオル + ビニールバッグ付きプランを利用しました。
物覚えの悪いごんごんは砂蒸し用浴衣に着替えてから、間違えて受付に逆戻りしてうろうろ。
けど、スタッフの方はよく心得ていらっしゃるのですぐに気付いてビーチへの道案内をしてくださいました。
シルバーウィークシフトで、スタッフ大幅増員で対応していらっしゃったので、待ち時間無し。係員の方に指示された場所に寝そべると、すぐにドサッドサッと砂を掛けて頂けます。
うっ!結構重い!
食後(薩摩といえばとんかつ定食!)約4時間経っていてよかった~!
ドクッドクッドク!
自分の鼓動が体に響きます。
自分の鼓動と波音のハーモニー。
これか~。これが砂蒸しか!
初めての感触に顔もほころびます。
あ゛!写真撮影お願いするの忘れてた!orz
すっかり埋まってから気付いたのですが、ごんごんは思ったことがすぐ顔に出るので、砂掛けさんの方から、「ビニールバッグにカメラ入ってますか?写真撮りましょうか?」と仰ってくださり、無事写真にも収まりました。
これで万全!と思いきや、いつまで経っても熱くなりません。
旦那さんは、お尻が物凄く熱くなってきたということで15分後には帰っていったのですが、25分ほど粘ったものの、最後まで熱くはなりませんでした。近くに埋まっていた女性も「熱くならない~!」と話していたので、位置や掘り方によって温度が変わってくるのだと思います。
まず腕を砂から出して、二の腕の力でヨイショっと身体を持ち上げると、比較的楽に起きあがれると思います。
熱いと感じてなかったのですが、浴衣は汗でぐっしょり。そして、身体はめっちゃくちゃ爽快!コリや疲れが取れて軽くなった感じです♪
これか~。これが砂蒸しか!
改めて感動でした!!
併設の温泉施設は激しく塩素臭&浴感全くナシだったので、身体とタオルの砂を落としてササーッと退散。旅館で旦那さんと再合流しました。
※お湯の☆3は「砂湯☆5・温泉施設☆2」の平均点
デジカメの写真をチェックすると、ごんごんはニッコニコ、旦那さんもまんざらじゃない顔をして映ってました。
浴衣のレンタル、砂掛けさんのお給料、温泉の維持を考えたら、¥1,000は充分お値打ち価格だと旦那さん共々思いました。
飲めないごんごんは判らないのですが、砂蒸し後のビール「プハァ~ッ!」は堪らなく美味しいらしいです。許すのであれば、砂楽近くに宿を取ってのご利用をお勧めします。11人が参考にしています
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9月のシルバーウィークにいってきました。本当に仕事で疲れて人が少なくてひなびた場所で贅沢な思いがしたいという気持ちで予約しました。沖縄だと人が多いし、箱根だと東京に近くて休んだ気がしないし、湯布院、黒川は観光地すぎるしということで天草を選択。熊本空港からも、天草空港からも遠い場所に位置していて、宿以外何もない場所ですがいった甲斐がある宿です。(あ、大江天主堂とかもありますけどね)今回の旅行のテーマは完全なる「自分休暇」。誰とも話さず、ただ、休む一人旅。すべての部屋が離れになっていて、食事場所も個室空間で完全に一人オフモードになることができました。私が宿泊した部屋はヴィラA-5で海が見える露天風呂&海が見えるリビングがあります。夜は満点の星空を眺めながら入浴。最高でした。食事は地元の食材を工夫した料理でとくにかんぱちのお刺身がこんなにおいしいと感じたことはなかったです。洗練しすぎず、田舎過ぎず、ほどよい感じでした。また一人で充電したいです!
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