温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >432ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10476 -
宿・ホテル数
15163 -
温泉口コミ数
160959
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

大分中心部にあり
ホテルから近かったので利用した。
清潔でサウナも広くとても良かったです。
値段は640円でした。7人が参考にしています
-

サウナが広くて快適です。ただ水風呂が狭いので同時に多くの人が入れないのは難点。以前はなかった寝られるタイプのととのい椅子が入ったのはありがたいがもう少し数を増やして欲しいですね。
0人が参考にしています
-

値段の割には満足度は低め。
この値段ならサウナマットは置いて欲しい。
サウナ室のマットは客の汗でビチョビチョだが3時間の滞在中一度も交換無し。
システムが悪いのか入館時も退館時も並んでスムーズでは無い26人が参考にしています
-
お正月ぶりに万葉へ
LINEのアンケートのクーポン持ってたので三百円引きでラッキー!
一回風呂入って
漫画読んで映画の川っぺりのムコリッタみて
また漫画読んでご飯食べて
サウナへちょうど、自動ロウリュの時間!1人が参考にしています
-

空港利用時によく立ち寄ります。清潔で比較的空いてる。ゆっくり入浴できるし程よく山並みが綺麗な露天風呂もいい感じです。
今はやってるかわかりませんがランチバイキングも種類が豊富で健康的でよかった。
サウナも清潔で空いていてゆっくり入れます。
#夏のサ活日記20230人が参考にしています
-

万年山ミヤマキリシマ登山後に。
まずは圧倒的安さ!
200円で入れます。
外観も穴場的雰囲気バッチリ。
しっかり温泉のパワーを感じられる
いいお湯でした。
アメニティないので準備しましょう。
余談ですが近くにある日田焼きそばの想夫恋が
非常に美味しかったのでオススメ。1人が参考にしています
-

サウナテレビ有り
露天風呂無し
畳休憩可 再入浴可
1人が参考にしています
-

再入浴不可
それ以外は良い3人が参考にしています
-
連なる三角屋根がかわいい日帰り温泉
三角町の里山風景が広がる地にひっそりと佇む、令和2年(2020年)にオープンした日帰り温泉施設。土曜日の午前中、利用してみました。
この温泉は享和3年(1803年)頃に開湯したと伝えられ、数軒の宿が建つほど栄えた時期もありましたが、人口減少や過疎化の影響で平成19年(2007年)頃に最後の宿が閉館。
ところが、平成27年(2015年)に近くの三角西港が世界文化遺産のひとつとして認定されると、観光地としての盛り上がりとともに、地元の温泉に対する強い想いから、地域間交流施設として復活したとのこと。
特徴的な三角屋根は三角町に因んで、また連なる屋根は地域の「つながり」を意味したデザインなのだとか。建物前には、無料の足湯もあります。
入浴料300円は、玄関を入って左側の券売機で。受付のすぐ左右に男女別の大浴場があり、男湯は左側です。
棚に籐籠と10円有料ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右奥に4人分のシャワー付カランがある洗い場。石鹸などのアメニティはありません。
窓際に6人サイズの石造り内湯があり、無色透明の冷鉱泉[源泉名: 金桁温泉(第1泉源)]が、かけ流しにされています。泉温19.0℃を加温して、41℃位で供給。PH5.66で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、無臭で微炭酸味。消毒ありですが、塩素臭は気になりません。まったりしていたら、少し泡付も見られます。
続いて、奥の4人サイズの石造り内湯へ。こちらは、湯温42℃位。浴槽が小さな分、少し湯温が高いのかな。どちらの浴槽からも、オーバーフローがしっかりあります。
窓から坪庭の景色を眺めつつ、しばらく貸切状態でまったりできました。
湯上がりに、田舎道をのんびりと10分程歩いて第2泉源も見学。井戸の鉱泉を口に含むと、舌先にピリッとくる炭酸味。今でもこの湯を非加熱の源泉かけ流しで楽しめたらいいのになあと思いつつ、次の目的地向け出発しました。
主な成分: ナトリウムイオン27.2mg、マグネシウムイオン21.3mg、カルシウムイオン38.9mg、塩素イオン16.6mg、臭素イオン0.3mg、硫酸イオン6.1mg、炭酸水素イオン562.3mg、メタケイ酸8.7mg、遊離二酸化炭素842.8mg、総成分量1528.9mg18人が参考にしています
-
名前もユニークな薪で沸かす鉱泉銭湯
長崎鼻公園に程近く、海浜児童センターのグランドのそばにひっそりと佇む、明治22年(1889年)に開業したレトロな鉱泉銭湯。平日の午後、利用してみました。
玄関のガラス戸を開けると、男女別の入口に分かれていて、男湯は右側です。入浴料300円は、入ってすぐの受付で。廊下を奥へ進み、カーテンを開けると、コインレス鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場。有料ドライヤーがありますが、金額が見えません。やっぱり、3分20円でしょうか。
ガラス戸を開け浴室に入ると、右側に6人分のシャワー付プッシュカランと、左側に2人分のプッシュカランがある洗い場。銭湯なので、石鹸などのアメニティはありません。
奥に頑張って3人入れるサイズのタイル張り浴槽が2つあり、いずれもうっすら緑色に濁った鉱泉(分析書なし)が、満ちています。鉱泉なので薪で沸かして(加水もありかな)、この時はどちらの浴槽も41℃位で供給。PH7.58で、さらりとした浴感です。循環・消毒もありそうですが、塩素臭は気になりません。
左側の湯口がある方は、湯口から湯が常時出ておらず。湯と水の蛇口あり。飲泉コップが置かれ、口に含むと鉱泉臭がしてまろやかな味がします。
右側の方は湯口がなく、ジェット水流が2本出ています。木造の鄙びた雰囲気の中、先客と入れ替わりで、しばらく貸切状態でまったりできました。
元祖湯の由来を聞いてみたかったのですが、女将さんがぶっとい角材を裏の倉庫へ運んでいて忙しいそうだったので、聞きそびれてしまいました。15人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~






