温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >363ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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大きな施設でしたが、お客さんがいっぱい、脱衣所はめちゃめちゃ混雑していました内湯は広々としていて ゆっくり湯量豊富な湯を堪能できました
(^^)1番外にある露天風呂は泡つきがありフレッシュな湯でとても良かった。17人が参考にしています
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以前来た時は閉まっておりやっと入れた温泉でした(^^)
ここはとにかく湯が良かった、内湯湯口近くは泡つきもあり薄い緑色の湯は匂いもイイ。露天風呂も素朴で面白いのでホント入れて良かったです。
時間があれば広い休憩場所でお昼寝したかった
親切で優しい女将さんが印象的でした3人が参考にしています
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黒川温泉を思い起こさせる民芸調の施設です(画像はロビー)。お昼ごろの訪問でしたが駐車場はかなり混み合っていて、人気ぶりが伺えました。
実際利用してみて多くの方に支持されるのも納得です。
350円という銭湯よりお手頃な利用料金にも関わらず、内湯・露天風呂・サウナと施設が充実している上、アメニティも旅館並みに上質な物(馬油シリーズ)が備え付けられています。その上、浴室にはクレンジングオイルやピーリングジェル、脱衣所にはオールインワンジェルやかかとクリームまで用意されてますので、女性でも着替えさえ用意しておけば手ぶらでも大丈夫な勢いです。これには驚きでした。
お湯は源泉温度が約42度と低め。加水なしで贅沢に湯船に注がれています。ヌルヌル感や硫化水素臭も平山温泉郷にしてはあっさりしているので長湯もOKな感じでした。
接客も丁寧で、かなり本格的な食事処(御膳メニューや刺身定食も有り)や畳敷きの広い休憩所(有料)もありますので、半日ぐらいゆったり過ごせばかなりの贅沢感が味わえると思います。
また宿泊も可能で、比較的お手頃な料金で露天風呂付きのお部屋を利用することが出来るようです。6人が参考にしています
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改装前は古びた健康ランドな感じでしたが、改装後はスパリゾート的な感じでした。
お湯は建物に入る時は硫黄臭がするのですが、お湯からは臭いがしません。
食事もおいしく種類が多いので満足でしたが、もう少し安いか日替わりなどのセットメニューが多ければ良いかなって感じでした。
人が少ないので、お湯がきれいでゆったりできました。14人が参考にしています
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国道500号線から極めて狭い道を上った場所にある入浴施設で、手作り風ログハウスの温泉はすべて貸切制のようでした。私は比較的小さな内湯に案内され、約1時間で500円、底にみょうばんが沈んでいるため、よくかき混ぜてから入浴するよう説明を受けました。浴室に充満する硫黄臭と青白い濁り湯、これだけでテンションは最高潮になりました。実際に入ってみると、やや熱めでしたが入れなくはない湯温で、薄灰色の細かい湯の華が無数に舞い、酸性硫黄泉の特徴である清涼感も十分感じました。正にお手本のような硫黄泉で、満足感は最高でした。内湯とは言え、建物の隙間から涼しい風が入り、決してのぼせることなく硫黄泉を堪能することができました。私が出る頃には、このような分かりにくい場所に存在するにもかかわらず、何組かが順番待ちしているようでした。
5人が参考にしています
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以前に入湯した丘の湯と駐車場を共にした隣にある共同湯で、一見小さな商店のようですが、店内に入り老婦人に入浴希望であることを伝えると、「もう泥湯はやっていませんよ。」との返答でした。確かにここは泥湯が有名であったことは知っていましたが、通常の温泉だけでもと思い100円を払って浴室へと向かいました。狭い間口を開けると通路にかごがあり、そこが脱衣所でした。浴室はコンクリートが剥き出しのレトロ調で、別府の共同湯のお約束通り四角い湯船が一つだけ、無色透明のお湯はヌルヌル系でおそらくアルカリ性だと思います。別府では比較的珍しく、40℃前後の温湯で長湯が可能です。何でも特効が原爆症とのことで、本当に被爆者に効果があるか否かは分かりませんが、向かいに別府原爆センターが存在することも影響しているのでしょうか?但し、このような目立たない構えの共同湯でも、地元の方々はよく知っているのか、次々と入浴客が訪れとだえることはありませんでした。
2人が参考にしています
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立ち寄り入浴での利用です。まずはワンちゃんがお出迎えしてくれました。
貸切内湯が2室あり、どちらを利用しても良いとのことでしたので、窓が大きく広い方のお部屋を使わせていただきました。
3~4人でも余裕の浴室。カラフルなお子さん用のおもちゃも用意されています(画像)。
弱酸性のお湯は無色透明ですが、湯面付近に白い析出物が付着しています。肌あたりは柔らかくてスベスベ。訪問時は湯温がぬるめでしたので、ゆっくりと気持ちの良いお湯の感触を楽しませていただきました。浴後はお肌しっとりでした。
お風呂上りに徒歩2分程度のところにある系列カフェでランチを頂いていたところ、女将さんがお手伝いにお越しになりました。「先程はお風呂をありがとうございました」とご挨拶すると、別府八湯温泉道のお話が弾みました。朗らかでパワフルでお話が楽しくて、さすが鉄輪の名物女将です。
女将さんの息子さんが店長を務める、この「カフェ&ギャラリー一遍さん」ですが、実は2回目の利用。白ごはんがとってもおいしいので再訪していたのです。
女将さんに白ごはんの美味しさの秘密を伺うと、お値段は張るけれどいいお米を使用して、ガス釜で炊いているとのこと。入舟荘のお食事にも同じお米が使われているとのことでしたので、いつか宿泊してお湯とお料理と女将さんとのお喋りが楽しめたらいいな、と思いました。
別府八湯温泉道No.102。スタンプは可愛いぶたさんです。
2010年6月現在、別府八湯温泉道高段者優遇無料券対象施設です。2人が参考にしています










