温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >360ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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念願の山みず木に、6月22日~一泊して来ました。去年の夏に行こうと予約を入れたが、満室で諦め。今回も一ヶ月前に予約したが、満室と。。。二週間前に、もう一度ダメもとで電話したら、空き出たと。。。山みず木に泊まれないと黒川温泉に行く意味がないと思ってたから、念願叶いました!
チェックイン後すぐ露天風呂に入りました。やっぱ最高でした!夜中に入る露天も貸切状態で、幸せな気分になりますよ^^入った者にしかわからないこの満足感☆自然に笑顔だ出てきます^^部屋も川のせせらぎが聞こえて来て風情があります。料理も一品づつ出てくるのもいいですね。スタッフの方もいい方ばかり。帰りは、靴が暖められていて、気配りも最高です。色々ありがとうございました。温泉三昧。疲れが取れます。また、絶対行きたい宿です。2人が参考にしています
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ここの書き込みを見て行ってきました。
評判どおり施設はきれいで、お風呂もよかったです。
露天風呂が広くて、庭を歩くとちょっとした足裏マッサージにもなって、気持ちいいです。
売店には興味をそそられる農産物が多数並んでいて、つい手を伸ばしてしまいます。
おすすめです!7人が参考にしています
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ハーブフェスタの帰りに『立ち寄り湯』して来ました。
お風呂に行く途中の整備された庭園も素敵でした。(福岡県旅館登録第一号との事です!)
脱衣場は普通の温泉宿。但し、ロッカーが無いので、貴重品は受付け横のロッカーに。
浴室の扉を開けて・・・自分の目を疑う(畳が敷き詰めてある)・・・脱衣場を振り返り他の扉を探すが・・・やはりここが・・・
畳の奥に浴槽が、畳の横に洗い場が。そう、ここが九州初の畳風呂だ!
いやー、あせりました。お風呂に入る前から汗がドバッと・・笑
殿様気分で、お風呂いただきました。露天岩風呂も気持ち良かったです。
『もう一度行きたい温泉』のコーナーがあればきっと『ベスト10』確実
ですね。7人が参考にしています
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日頃からかなりの運動不足なのですが、楽しくていつの間にか一日中緒方町をレンタサイクルで観光してました。翌日(もう年齢的にも翌々日??)は絶対筋肉痛になっちゃうなぁって諦めていました…汗もかいたし、以前から気になっていたラムネ温泉に寄って帰ろうということになって一時間ほど浸かっていました。お湯がぬるいけど、ラムネに浸かっているような感じで体中に泡という泡が付いておもしろい!!温かいお湯と交互に入りました。まだまだ季節的に寒さがありましたが、温泉から上がっても全然寒くなくて、ぽかぽかが続いていました。日が経って、あれ?そういえば筋肉痛がきてない!!ってかなり感動しました。それから、みんなにあそこはすごいよ~!!ってふれまわってます(*^o^*)
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川沿いに露天風呂があるため、川のせせらぎをききながら、新緑を眺め湯につかってきました。本当に心が癒され、時のたつのを忘れてしまうほどです。ここのお湯は川の目線でつかっているという感じなので、自然と一体感を味わうことができます。また、スタッフの方々も感じのいい人ばかりで、ほたるを探していた私たちのために、わざわざ暗いなかを見に行ってくださいました。お食事処や図書室から見える水田の風景もとても良く、ゆっくりのんびり自然に浸りたい人はお勧めです。
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以前出掛けた帰りにたまたま車のナビに武雄温泉の文字が出てきて、何となく入りたくなって入ってみたところ、たった1回の入浴なのに肌がすべすべして、近くへ行った帰りは必ず行きます。
泉質も良くて元湯の天井が高く、楼門も竜宮城みたいなちょっと不思議な佇まいが何とも言えずいい感じです。
しかも、元湯に入っていると地元の常連さんとも何となく会話が
弾みすごく楽しく温泉気分が味わえます。
入場料も300円程度で嬉しい限り。
親切に話して下さる地元の方と一緒の湯船につかって武雄温泉の話等を聞くと「また来よう」といつも思います。2人が参考にしています
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枕崎で地元の人に薦められていってみた。
アルカリ単純泉で、ぬるぬる系。
特に内湯の小さな浴槽は源泉が投入されていて、温くで凄くぬるぬるする。
これはヌル湯の名湯だと思った。
鹿児島の他の強力な温泉と比べてもかなり上位に来るいい温泉だった。0人が参考にしています
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近所にコンビニがないなんてわかってたし、こもって温泉三昧を予定していた私たちには、満点でした。クチコミには、枯葉が風呂に浮いている、汚いといったコメントがありますが、あの竹林で枯葉が出ない事のほうが異常事態です。温度はちょうどよしでした。部屋の照明は、入った当初は暗く感じましたが、数分すれば眼が慣れるので全く気にならず。むしろ、ホテルのほうが照明は暗いはずです。竹ふえはオーナーさんが、現在進行形で旅館作りしているといったところでしょうか。黒川周辺が15000円台であるのに対し、20000円台といったコストパフォーマンスですが、外来入浴のお客さんが21時までいてごった返すこともなく、部屋付き露天でだっていくらでも湯三昧できます。むしろ、安いほうです。湯は、あがってからタオルが要らないくらいしっとりなのに、さっぱりと肌が乾く、絶妙な湯でしたよ。夕食のラム肉は臭みは全くないし、バーベキューしているようで夫婦でとっても楽しめました。さらに、冷蔵庫のドリンクですが非常に良心的な値段だった事、ご存知ですか?スタッフは非常に丁寧で、好感が持てました。クチコミを読んで思ったのは、異常に悪く取り立てているようなそんな印象を持ちました。当日連泊している東京の老夫婦(それは上品な二人でした)も、非常に満喫されていましたよ。翌日は亀の井別荘に宿泊しましたが、現在進行形オーナーの遊び心溢れる竹ふえと比較するには視点が違いますね。竹ふえはオーナーと一緒になって癒され、楽しむ宿です。完璧を求めるなら一人50000円の老舗名門旅館へ行くしかないのではないでしょうか?今回の旅行9泊中、帰ってから最も話題に上るのは竹ふえです。
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