温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >283ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

車で片道1時間かけて、お風呂のためだけに来たりします。
この間は、別府・湯布院を日帰り観光して、高速を途中で降りて立ち寄りました。自分でもなかなかのあれだと承知してます(笑)
前に比べて、気のせいか少し人が減った感もありますが、私としては、ゆっくりできてウェルカムです。27人が参考にしています
-

-
久々に寄ってみたら足湯に変わっていました。浴槽にベンチが設置されていて石櫃はそのままです。なので総合評価を低くしました。
5人が参考にしています
-

おもてなしの接客が素晴らしい。
お料理も最高でした!9人が参考にしています
-

県道沿いにあり看板も出てますが、一段上にあり進入路の鋭角な脇道を見逃すとUターンしなければなりません。
冷鉱泉……?、
うーん、気にはなっていたのですが個人的には苦手かも……。
でも、
結果は行って正解でした。
平日の午前中早めに。先客地元年輩者二名。早々に帰られ後は貸し切りに。
これがよかった!
濁った冷鉱泉の大小二つの湯船、小さめの百パーセントと大きめ加熱湯と、両方とも蛇口から湯が出てない溜まった状態だったのですが…… 、
小さめ浴槽の二つの源泉コックと大きめ浴槽の二つの源泉コックと一つの加熱コックを捻ると、勢い掛け流し状態に(笑)。やっぱりこれでないと!
のぼせないよう両浴槽を掛け持ち満足感。
湯船付近の湯垢の幾何学的な塊模様を見て満足感が深まります。
湯上がり後の不自然な肌触り感もなくスッキリ、そしてこんなにゴクゴク飲泉出来る鉱泉は初めてかも。個人的には美味しく感じたくらいでした。
受付の男性の方も愛想良かったです。
また立ち寄ります。
なお、営業時間が朝8時からになってました。17人が参考にしています
-

この系の湯の花のお湯、個人的に好きなんスよね!
偶然近くを通りかかり脇道から平日の午前中でしたが…、パラパラと常連の方が入れ替わり立ち替わり途切れることなく。
トロンとした薄色付きのお湯。
ニ槽のヌル湯の方でも結構熱く感じました。
神社の一画にあって屋根もそのものって外観で話題性十分。
入場後入り口付近に記事が張ってあり、ゼリー状のものに包まれる感覚の美人のお湯!
確かにそう云えなくもないかあ(笑)
またおじゃまするかな。23人が参考にしています
-
東別府駅の近く、国道至近の場所に佇む、浜脇1丁目2区公民館に併設された共同浴場。日曜日の午後、寄ってみました。すすけたサーモンピンク色の建物の横に、1台分の駐車場が空いていて助かります。番台のかわいいおばあちゃんに入浴料100円を渡し、右側の男湯へ。階段を少し下りた先に、半地下の脱衣場と浴室一体型となった昔ながらの造り。高い天井のタイル張りの広い浴室の真ん中には、不釣り合いなほど小さな浴槽。2人サイズの小判型タイル張り石枠内湯には、無色透明の単純温泉がかけ流しにされています。湯温は43℃位。肌がツルツルする浴感です。(分析表が見当たらず、詳細不明)隅っこに、浴槽のようなサイズの源泉汲場があり、熱湯注意と書かれていました。先客が上がられた後、貸切状態で鄙びた風情を満喫できたのも良かったです。
7人が参考にしています
-
別府市北浜の別府タワーの横に佇む旅館。日曜日の午後、別府八湯温泉本の特典でタダで(通常は入浴料500円)、日帰り入浴して来ました。顧客の様々なニーズに応えるため、色々リニューアルしているようですが、今年完成した外観の塗装が斬新でビックリ。でも、館内は落ち着いた雰囲気で、ホッとします。受付を済ませ、8階の大浴場へ。エレベーターは7階までしかなく、そこから先は階段となります。鍵付きロッカーもある脱衣場は、少し狭め。二面ガラス張りの明るい浴室には、12人サイズのタイル張り木枠内湯。うっすら黄褐色のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩泉が満ちています。モール・重曹系で、別府ではこの辺りにのみ湧くタイプなのだそう。湯温は41℃位。PH8.5で、肌がツルツルする浴感です。続いて、外の露天風呂へ。奥の3人サイズの石造り木枠浴槽は、湯温41℃位。遮るものがない訳ではありませんが、海を眺められます。また、隣の3人サイズのタイル張り木枠寝湯は、かなりぬるめの湯温37℃位。こちらからは、海がよく見えます。この季節は風がまだ冷たいのですが、内湯と交互に入ると海風が心地よかったです。ほとんど、貸切状態で楽しめました。
15人が参考にしています
-
観海寺温泉の杉乃井ホテルより高台に佇む、鉄筋6階建てのホテル。日曜日の午後、別府八湯温泉本の特典でタダで(通常は入浴料500円)、日帰り入浴してみました。行く前は、その名前から勝手に和風旅館をイメージしていましたが、もとは「別府観海荘」というホテルをリニューアルしたのだとか。フロントで受付を済ませ、海と別府の街を見下ろす、眺望が素晴らしいロビー横の階段を下りて、地下1階の岩露天風呂へ。竹林をイメージさせるアプローチ、木造りの湯小屋は味わいがあります。脱衣場には籠が並ぶ棚だけなので、貴重品はフロントへ。でもタオル、ドライヤーは完備しているので、手ぶらでも平気です。12人サイズの石組み浴槽から、無色透明の単純温泉(源泉名:薬師温泉)がサラサラとオーバーフロー。湯温は41℃位です。PH6.2ながら、肌がスベスベする浴感。口に含むも、ほのかな石膏臭がして無味。小さな茶色の湯の花も、舞っています。海は木々の隙間から見えますが、奥の方に進むと、周りの高層マンションから丸見え。先客が上がられた後、貸切状態で楽しめました。分析表を探して、地下2階の大浴場「観海の湯」へ。清掃が終わっていたので、こちらも利用させて頂きます。20人サイズの石造り内湯があり、湯温は41℃位。誰も入って来なかったので、貸切状態でまったりできました。家族風呂を含め、7つの浴槽全てが源泉かけ流し。一度泊まって、満喫してみたいです。
13人が参考にしています








