温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >146ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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あれで600円台なら安い
7人が参考にしています
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午前中に伺いました。
貸し切り状態で堪能させていただきましたが、非常にゆっくりの時間が流れるいい施設かと思いました。
露天風呂に眺望はなかったですが、お湯はアルカリ性で肌に優しく良かったです。6人が参考にしています
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日奈久温泉の共同浴場「温泉センター ばんぺい湯」脇の温泉神社参道沿いに佇む、以前は宿泊も行なっていたが、今は日帰り入浴のみ営業の温泉旅館。これまで対象施設だった「金波楼」に代わり、2018年4月から新しく九州温泉道の対象施設にもなっています。平日の午後、利用してみました。
玄関を入り、右側のインターホンで温泉に入りたいと伝えると、「上がって来て」とご主人の返事。重厚な階段を上って左手に男女別の大浴場があり、入浴料500円はその前で払います。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場は、浴室との別れていない昔ながらの一体型で、ドライヤーは手前の流し台の所に完備。浴室左右に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、固形石鹸とシャンプーのみです。
5人サイズのタイル張り大理石枠L字形内湯には、ちょっぴり緑がかって見える透明の単純温泉(源泉名: 旅館幸ヶ丘)が、源泉かけ流しにされています。泉温44.2℃を、加水・加温せず42℃位で供給。PH8.19で、肌がツルツルする浴感です。
子供が鯉を捕まえているような石像の湯口からドバドバと注がれ、大理石の床にもオーバーフロー。飲泉コップが置かれ、口に含むと玉子臭がして円やかな味。日奈久温泉では近年共同泉源を使用する宿が多い中、こちらのように自家源泉をかけ流しにしている湯処は貴重なのだとか。
浴槽が小ぶりなため、25分から30分で浴槽の湯が全て入れ替わる程鮮度も良く、まったりしているとアワ付きも見られます。窓から斜面と庭を眺めつつ、ずっと貸切状態でのんびりと個性ある湯を楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン210.6mg、カルシウムイオン11.3mg、塩素イオン197.8mg、臭素イオン0.7mg、硫化水素イオン0.7mg、チオ硫酸イオン0.1mg、硫酸イオン6.2mg、炭酸水素イオン238.6mg、メタケイ酸11.7mg、メタホウ酸4.7mg、遊離二酸化炭素110.3mg、総成分量794.3mg19人が参考にしています
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露天風呂から見渡す青空は絶品で、ずっと浸かっていたくなります。長湯しても湯冷めしにくく、いつも心地よい湯上がりです。
最近は、立派な白菜や長葱の販売もあり、買って帰るのも楽しみの1つです。1人が参考にしています
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立寄り湯の小浴場を利用しました。カップルや夫婦等はよくここの貸切風呂を利用されるようですが、時間が50分となっており、長湯をしたい私達にとっては短いと思いあえて小浴場を利用しました。
設備も清掃が行き届いており清潔感があり好感が持てました。
幸いなことに小浴場はお互い貸切状態でお互い最高の泉質を堪能できました。空いていてたこともあり湯口から注がれる新鮮なお湯は言うことなしの満点でした。
近所の青湯のほうが有名ではありますが泉質を重視される方はことらの方がオススメと思います。15人が参考にしています
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室町時代に開湯したと伝わり、江戸時代には肥後細川藩の御前湯も置かれた歴史ある日奈久温泉。その中心に公衆浴場の温泉センター「ばんぺい湯」、そして東西に「東湯」と「西湯」がありましたが、「西湯」は2016年3月に閉館。昭和52年に開業した「東湯」が、今も昭和の素朴な雰囲気そのままに、元気に頑張っています。平日の午後、利用して来ました。
朝6時から営業というのは、漁師町ならではでしょうか。入浴料200円は番台で。コインレス鍵付きロッカーと棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、有料ドライヤー(10円)も完備。浴室に入ると、左右に10人分のシャワー付カランがある洗い場。公衆浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
右奥に10人サイズの丸タイル張り石枠内湯があり、無色透明の単純温泉が、かけ流しにされています。古い分析書しか掲示されておらず、源泉名は無しで、泉温44.5℃と記載。しかし現在は、「ばんぺい湯」と同じ4源泉の混合泉が使われており、泉温も低いため、別紙には「寒い時期は一定時間加温」と記載され、この日も43℃位で供給。PH8.30で、肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、無味で弱塩素臭。床に敷き詰められた乳白色の丸タイルと、浴槽の鮮やかな青の丸タイルのコントラストが、この湯を引き立てていますね。時間帯が良かったのか、ほとんど貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン0.2544g、カルシウムイオン0.0403g、マグネシウムイオン0.0019g、フェロイオン0.0008g、アルミニウムイオン0.0002g、塩素イオン0.3723g、硫酸イオン0.0051g、水硫イオン0.0018g、ヒドロ炭酸0.1311g、炭酸イオン0.0128g、水酸イオン0.0033g、フッ素イオン0.0005g、メタホウ酸0.0043mg、メタケイ酸0.0431g、固形物総量0.8786g
※分析日の記載なく、成分表記からもかなり古い分析書と思われます13人が参考にしています
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ニフティのクーポン使えず、残念でした。が家族風呂利用・バイキング利用で子供たちは大喜びだったのでまた行きたいなと思いました。
お部屋もキレイですし、食事も色々あり小さな子連れでも楽しめます2人が参考にしています
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岩盤浴とのセットで入りました(^^)
人まばらで利用しやすいです(^^)
岩盤浴もおしゃべりOKと分かれていて利用しやすかったです!6人が参考にしています
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初めて行きました。とってもリラックスできました。
今回はお風呂だけでしたが、レストランや漫画コーナーもあるので次はゆっくり丸一日楽しみたいと思います。
アメニティやタオル、館内着まで貸し出しがあり手ぶらで行っても大丈夫そうです。
5人が参考にしています
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幕末に坂本龍馬も訪れたという、湯の鶴温泉きっての老舗旅館である四浦屋本店。しばらく休業の後、カフェスペースや男女別ドミトリー(相部屋)、個室を備えた和モダンなゲストハウスとして、平成29年11月にリニューアルオープンしています。平日の午前中に、日帰り入浴してみました。
入浴料300円は、玄関を入って右側の受付で。右手に廊下を進んだ突き当たりに、男女別の大浴場があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし(洗面所にあり)。そこから階段をかなり下りた所に浴室がある、昔ながらの造り。洗い場にカランは無く、横長の溜め湯槽から湯をすくって、かけ湯に使います。アメニティは、固形石鹸のみ。板張りの床が濡れると滑るので、注意が必要です。
階段下に5人サイズの内タイル張り石造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(分析書に源泉名なし)が、源泉かけ流しにされています。泉温51.0℃を、湯温43℃位で供給。PH8.6で、肌がツルツルする浴感です。湯口の湯を口に含むと、少し石膏臭がして円やかな味。薄茶色の小さな湯の花も、舞っています。湯が注がれる音に癒されながら、ずっと貸切状態でまったりできました。
とてもリーズナブルな宿なので、泊まって近くの旅館や日帰り温泉をはしご湯してみるのもいいかも知れません。
主な成分: リチウムイオン0.2mg、ナトリウムイオン218.9mg、カルシウムイオン3.9mg、ストロンチウムイオン0.3mg、フッ素イオン4.1mg、塩素イオン31.3mg、臭素イオン0.1mg、硫化水素イオン0.7mg、炭酸水素イオン181.4mg、炭酸イオン9.6mg、硫酸イオン244.8mg、チオ硫酸イオン0.3mg、メタケイ酸54.3mg、メタホウ酸9.1mg、総成分量762.5mg18人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~






