温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >145ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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日帰り入浴で利用しました。
人里離れた絶景ロケーションの温泉でした。道中の細い道、携帯の電波が入らいない事も手伝ってより神秘的に感じました(笑)
肝心の温泉のほうですが、内湯は4人程度入れば一杯になりそうな小さな浴槽で、こちらは加温されており、まずはこちらで体を温めることに…金色のモール泉で柔らかい肌触りの素晴らしいお湯です。充分温まったところで、加温無しの100%源泉掛け流しの露天へ…もう入る前から期待でいっぱいでした(笑)
源泉温度が38度とかなりぬるめですが、入って間もなく全身にまとわりつくキメ細かい泡!加温されず新鮮な湯だからこその極上泡付き湯でした。全身を脱力させ全てをお湯に委ねる感覚でじっくりと浸かりました。
ぬるめなのでのぼせることも無く、いつまでも入っていたいお湯でした。時々、内湯に入り体を温めるというのを何度か繰り返し、湯上りには疲れていた体がとても軽くなりました。
ここの食事も美味しそうで、従業員さんもとても感じが良く、好感が持てました。
次回は宿泊込みで来訪したいと思います。12人が参考にしています
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鉄分やミネラルを豊富に含むオレンジ色(黄金色)の温泉に入るのは初めてでした。源泉を加熱した温かい温泉と、冷泉(冷たくて中に入ることはできなかったので、手足にかけ湯をしただけですが)を交互に行う打ちに体の芯から温まりました。また、潮湯にも浸かりましたが、黄金色のお風呂とはまた違った感触を楽しめました。これまでの他の温泉では体験したことがないくらい、湯上がり後の保温時間が長かったです。
その後、館内で食事をしましたが、とても美味しかったです。またリピします。6人が参考にしています
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鳥栖アウトレットから車で12分くらいの所にあります。普通車が停められる駐車場が6台分と軽自動車が停められる駐車場が4台分くらいあります。
車が停められない時は、従業員の方が来られて親切に案内してくれました。
入浴料1人¥100と家族風呂代が必要で、家族風呂は¥1.500と¥2.500の二種類がありました。
凄く癒される温泉で、必ずまた行きたいてす!75人が参考にしています
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持ち主がかわったみたいで、リフォーム中です。
また、楽しみにしています。17人が参考にしています
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小浜温泉の新町通りから少し入った高い所に建つ、昭和12年(1937年)に開業した木造湯屋の共同浴場。通称「おたっしゃん湯」と呼ばれているのは、創業者の奥さんの姉妹の「タツさん」に由来するのだとか。そのレトロな外観は「長崎県まちづくり景観資産」に、また温泉の素晴らしさから「九州温泉道」の対象施設にもなっています。平日のお昼頃、利用してみました。
入浴料150円は券売機で。番台の右側が男湯です。漢数字で番号が書かれた木製ロッカーに、思わずワオと声が出ちゃいます。ドライヤーなしですが、ノスタルジックなマッサージ機や、畳の小上がりあり。「浴客心得」や「本鉱泉医治効用」など、古い看板にも目が釘付けです。
湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、奥に4人分のシャワー付カラン(うち2つはシャワーなし)がある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
中央に6人サイズのタイル張り石枠内湯が縦に2つ連なり、どちらもうっすら濁った透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 小浜温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温94.8℃を、手前は42℃位、奥は43℃位で供給。状況に応じて、お客さんの加水もあるようです。PH8.0で、肌がスベスベする浴感。湯口に飲泉コップが置かれ、口に含むと微硫化水素臭がして旨じょっぱい。常時2~3人という空いている状況で、地元の人に混じってまったりと湯浴みできました。
主な成分: リチウムイオン3.9mg、ナトリウムイオン2455mg、アンモニウムイオン4.1mg、マグネシウムイオン151.3mg、カルシウムイオン152.1mg、ストロンチウムイオン2.1mg、マンガンイオン1.0mg、鉄(II)イオン0.3mg、フッ化物イオン0.8mg、塩化物イオン4622mg、臭化物イオン15.2mg、ヨウ化物イオン0.5mg、チオ硫酸イオン1.1mg、硫酸イオン388.5mg、炭酸水素イオン197.7mg、炭酸イオン6.6mg、メタケイ酸305.1mg、メタホウ酸62.6mg、総成分量8.673g
※なお、分析書は平成28年のものに更新されていました。19人が参考にしています
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冬場はよく利用されてもらっているが、温泉自体も良いが、いつ行っても掃除が行き届いていてとても清潔。脱衣場でよくコロコロを使って掃除している従業員の方を見かける。浴室から上がったあとの足マットも頻繁に新しいものへ交換されている。私の自宅からは決して近場ではないがわざわざ時間をかけてでも通う価値がある。
7人が参考にしています
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天草下田温泉の下津深江川沿いに佇む、明治元年(1868年)に開業した全室8室の小さな温泉宿。屋号のガラシャ(ラテン語で恩寵の意味)とは、細川ガラシャの洗礼名をイメージしますが、旅人が心穏やかに過ごして欲しいという願いが込められているのでしょうか。平日に、一泊二食付で利用してみました。
随所にステンドグラスがあしらわれた綺麗な外観で、館内も和洋折衷の古民家のような設えです。この日は、2階の12畳和室ながらローベットのツインルームに宿泊。窓からは、清らかな川のせせらぎを眺める景色です。
遅めの到着だったので、先ずは1階の食事処で夕食を頂きます。お品書きはありませんが、スタッフの方が丁寧に説明。先付は、蛸の唐揚げ・ほうれん草とキクラゲの胡麻和え・白蒟蒻酢物。刺身は鯛・勘八・カワハギで、海辺の街だけに流石に美味い。煮魚はアラカブの煮付が出て、鍋物に豚しゃぶ紙鍋と続き、ここでビールを追加。揚物は海老・椎茸フィッシュフライ・インゲン豆、蒸物は底にチーズと餅が入った茶碗蒸し。御飯は鯛飯、すり身団子の吸物と漬物、デザートに柑橘が出て、お腹一杯になりました。
一休みして、就寝前に1階の大浴場へ。男湯は、手前の「晶子の湯」(奥の女湯は「鉄幹の湯」)。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。高い天井の浴室に入ると、右側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは花王製です。
窓際に5人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 分析書に記載は無く、湧出地が三ヶ所なので混合泉か)が、源泉かけ流しにされています。泉温50.5℃を、湯温43℃位で供給。熱ければ、冷温泉水を足して調整可。ちなみに後で宿の女将さんに尋ねたら、この冷たい温泉水は自家源泉の単純温泉(分析書なし)とのこと。PH7.59で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり鉄臭がして少塩味。薄茶色の小さな湯の花が、浴槽で舞っています。窓を開けると、川のせせらぎ。翌朝も、貸切状態でまったりできました。
朝食は、昨夜と同じ食事処で。鯖の照焼きが主菜で、煮しめや温泉玉子、ひじきの煮物、もずく酢といった体に優しいメニューでした。
朝風呂の後、脱衣場に昭和57年の古い分析書しかなかったので尋ねてみると、女将さんが新しい分析書を見せてくれました。また男湯は内湯しかありませんでしたが、女湯には露天風呂もあるのだとか。宿泊者の状況で変わるようです。この時も女性のお客さんが多かったのか、男女入替わりが無く、露天風呂に入れなかったのはちょっと残念でした。
ラドン含有量: 6.25×10-10 (Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン336.7mg、マグネシウムイオン5.6mg、カルシウムイオン28.4mg、鉄(II)イオン0.1mg、塩素イオン331.7mg、臭素イオン1.1mg、硫酸イオン0.4mg、炭酸水素イオン452.0mg、メタケイ酸31.9mg、メタホウ酸4.1mg、遊離二酸化炭素38.5mg、成分総計1237.4mg15人が参考にしています
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南蛮文化が伝えられた天草西海岸沿いに佇む、昭和10年に開業したオーシャンビューの温泉付リゾートホテル。ジャルディンマール とはポルトガル語で「海が庭園」を意味し、その名の通り目の前には日本の夕日百選にも選ばれた天草灘の美しい海が広がっています。平日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料800円は、海と反対側のエントランスから入った左側のフロントで。オーシャンビューのロビーを左手奥に進むと、男女別の大浴場があります。男湯は、右側の「波の湯」(女湯は、左側の「華の湯」)です。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に15人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、POLA製の高級そうなものです。
右側にタイル張り石枠内湯が4つあり、いずれもちょっぴり茶色がかった透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名: 分析表に記載なし)がかけ流しにされています。右側の2つに区切った12人サイズの浴槽では、泉温56.8℃を加水せず、手前が43℃位、奥は41℃位で供給。PH7.67で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、無臭で微塩味。浴槽や床が、温泉成分で赤茶色にコーティングされています。
奥には、浅い浴槽が付いた打たせ湯もあり、こちらは湯温42℃位。また、窓に面した左側の18人サイズの浴槽は、手前が浅くなっていて半身浴も可。湯温は41℃位。ちょっとだけステンドグラスがあしらわれているのも、良い感じです。
続いて、外の露天風呂へ。屋根付8人サイズの岩風呂で、湯温は42℃位。囲まれており、海沿いなのに海が見えないのは残念。とはいえ、植えられたソテツを眺めながら、ほとんど貸切状態でまったりできました。
温泉の使用状況表示がなかったので、正確な湯使いはわかりませんが、公式HPには源泉かけ流しと表記されています。スタッフの方の対応も良かったので、次回は泊まって部屋から夕日を眺めたり、海の幸に舌鼓を打ったりした後、ゆっくり湯浴みを楽しんでみたいですね。
主な成分: リチウムイオン0.3mg、ナトリウムイオン301.8mg、マグネシウムイオン4.7mg、カルシウムイオン19.5mg、塩素イオン280.6mg、硫化水素イオン0.2mg、炭酸水素イオン464.3mg、メタケイ酸56.6mg、遊離二酸化炭素110.1mg、総成分量1246mg17人が参考にしています
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博多駅前からの送迎バスがあり、アクセスしやすいです。
全体的に古いですが、洗い場も湯船もゆったりしており、とてものんびりできました
またいきたいです6人が参考にしています
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まさに昔ながらのというか、入り口から良い雰囲気のザ・銭湯です。ロッカー綺麗。温泉もいい感じ。コーヒー牛乳とか売ってます。アイスも売ってます。
6人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代






