温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >128ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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お湯が熱気味で、客も少なく、施設も何にもなくて、そぼくで大好きです。佐賀市内からたまに行きますが、市内に戻るくらいまでほかほかと、湯あがり感が持続するくらいいい湯です。店内販売の「いっっここう」を買って、休憩室でお茶を飲みながら、ゆっくりしますよー。
6人が参考にしています
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凄い ドバドバ噴き出る温泉
古びてはいるが、温泉の鉱質が
いいのだろう。
肩凝りもとれた。不思議な温泉
安い300円
タオル、石鹸、シャンプーは持参がいいです。
売っては、いますが
おもてなしもとてもいい。2人が参考にしています
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夢想園の皆さん、大変お世話になりました
足腰の悪い母を初めて兄弟で温泉に連れて
いきましたが、よく調べずに空いてたので
予約しましたが、坂道や階段が多く母には
無理かなと心配しましたが、お風呂や食事
処に車で送迎して頂き、皆さんが笑顔で
嫌な顔をせずサービスして頂いた事には
家族全員感謝致しました。
本当にありがとうございました。
こんな素敵なお宿でスタッフの皆さんの
接客には感動致しました、お陰で母も
大喜び家族全員また来ようと話して帰り
ました、雨の中車が通るため手すりを
外して頂いた方々本当にお世話になり
ありがとうございました。5人が参考にしています
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家族4人で宿泊させていただきました。
温泉のお湯もとてもよく、料理もおいしくいただきました。
また佐賀に来た際は泊まりたいです。
ありがとうございました。2人が参考にしています
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友人と二人で日頃の煩わしさを忘れて、のんびり出来ました。特に温泉は無色透明のきれいな湯で、内湯も露天風呂もとても良かった。建物が木造で、各スペースが十分空間のある作りで、木目の温かさを感じる宿でした。食事は、品数が多く、おのおのが少量ながら満腹になりました。料金的にもお手頃で、田舎の環境の中で、静かでのんびりの旅を希望する人には、お勧めです。
4人が参考にしています
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土地勘のない市内をウロウロ、北西の外れ海辺のさんふらわーを横目にこちらを見つけました。
皆さんがそう呼んでおられる所謂、激渋町湯ってやつですかね。大好きですね。道路に面一で佇んでいます。
木製の靴箱に番台に6×3のこれまた木箱の脱衣箱ときっちり三拍子。
こちらの湯ですが、段々と少しずつ大分の湯がわかってきた中で、湯上り後の云々以前に入った瞬間に「えっ!」「何?」って声が出そうな位つかり心地がいいのです。確かにぬるんとしているのですが、肌がお湯に揉み込まれて包まれているような感じと申しましょうか、すいません大袈裟で・・・。
とにかく個人的によかったです。
無論湯上り後も言わずもがなです。塩系の気持ち良さをこの大分の湯であらためたような(笑)。アンダーウエアーの肌触りがコロッと変わりました。
ライオンの口から湯舟に熱めの湯が程々に掛け流されています。それ続きの小ぶりなヌル湯舟もあります。奥湯舟、手前両側にカランが並びシャワーの出具合もすこぶるよいです。
こげ茶色のお湯は湯舟に座るとぎり首までの深さ、足を伸ばすとつま先がかすかに見える程度の濃さ。
湯上り後に番台のおばさんと少々、最後に「また来てね。」ってあいそも上々。
はいはい、また明日伺います!かも(笑)。
町湯と温泉と人とかぁー、ふと呟きました。
はいはいまた3人が参考にしています
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ここはお湯は最高にいい温泉ですが地元の人が利用されていて 女風呂の方は地元の人が強くて お昼過ぎると外部から入って来る人にはとても厳しいです。居場所がないぐらい注意されます。身体洗うのは お湯が出ている蛇口の前に座ってはイケない。 脱衣を置く棚や脱衣する場所は 地元の人が決まった場所が有るから
勝手に使えない 服を着る時は 外部の人は
トイレの前の端で行うらしいです。
何もそんな注意書きはあるませんが
厳しいおばさんと一緒に成ると 入る前から
入る場所迄 指定されます。
外部の人が入ると死ぬとまで言われるんですよ
地元の人はこの温泉の管理されていて
各家当番制で清掃されているので毎日無料で
入られると 言ってましたが
その分 地元愛が強いのでしょう
それに 駐車場代200円入浴料200円 ロッカー使用料100円と合計500円に成ります。
女性は 隣の旅館の新清館の500円に入った
方が 良いと思います。9人が参考にしています
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ここはいいですね!
あまりにも気持ち良くて、翌日の予定をキャンセルして連湯してしまいました(笑)。
ツルン、ヌルん、すべーっ!この繰り返しです。
湯上り後夜中翌朝まで余韻がたんまりです。
限られたスペースに適量の源泉が掛け流されています。
この規模にして活きたお湯が生きる真髄みたいな。そのバランスの均衡をたまたまだったのか感じてしまいました。
二日ともほぼ貸切でしたでしたが、二日目の前客がたまたまヌル好きだったのか源泉コックが閉じられたまま。なんか昨日と違うなーてんで、コック全開、ものの20分で活きた源泉が生きた状態に。これこれ!全然違うわなー!お湯が肌で跳ね出すのがわかるー。
入り口に靴三足あれば転進しますなー、我がため入浴客がため。それほど小ぶりですが湯力の底力はたいしたものです。
時折ツーンとモール臭がしたり何もなくなってしまったり。
無人200円の究極、何かの記念スタンプがありましたが、明日も行きたい温泉でした。2人が参考にしています
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念願の泥湯に入れて、大満足でした。
でも、本当にドロドロの泥湯は手前の泥湯の奥にあって、バスタオルがないとかなり勇気がいります。
「自律神経」だったでしょうか?奥側に男女別の入り口があり、男性はすぐに行けるのですが、なぜか女性は泥湯の縁を約15mほど、ぐるっと回って行かなければならず、その間、丸見えの状態です。
でも、どうしても入りたかったので、男性がいなくなったタイミングを見計らって猛ダッシュ!!
たどり着いた先には憧れのドロドロ泥湯がありました。
戻る時は大浴場の様子が全く分かりませんので、一か八か男性の入浴客が少ないことを期待して、戻らなければなりません。
お若い方はくれぐれも心してご入浴くださいね。19人が参考にしています
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全体に田舎の贅沢な空間が演出されていてとてもいいお宿でした。スタッフの方々も若々しく元気でさわやかでした。が、やりとりが一方通行な感じがあり寂しく感じた部分もありました。お料理の説明などは丁寧にてきぱきとしてくださったのに、ごちそうさま!と声をかけても誰もいらっしゃらなかったりしたので、こなすお仕事が終わったらいなくなってしまう感じでした。湯布院全体に感じたのですが中国人や韓国人のお客様が多いのでそのようになってしまうのでしょうかね。ちょっとのことですが日本人としては寂しさを感じてしまいました。
2人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~



