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口コミ一覧 (口コミ最新投稿日:2010年11月12日)
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施設外観です。暖簾のすぐ裏で靴を脱ぐのが違和感あります。
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新町通りと今宮通りの交差点を西に10mほど。地下鉄の北大路駅からですと1番出口を出て西にまっすぐ行けばいいです。ビル型の銭湯さんで、2階はそばやさんです。玄関に入る前、「雨宿り」的なスペースに靴のロッカーがありまして、「ガラガラ」とせずに靴を脱ぐのは珍しいです。ちょっと違和感あります。
ビル型という近代銭湯さんですが、受付は番台式でして脱衣所は普通サイズ。プラスチック籠を入れる脱衣ロッカーです。ドリンク冷蔵庫、スポーツ紙、週刊誌、漫画雑誌などがあります。
浴室は地下水の水風呂、1人用の入浴剤風呂はテレビと冷やし枕でおもてなしです。奥には主浴槽群がありまして、立浴ジェット、座浴ジェット、電気、深浅とあり、最奥の壁には熱帯魚の水槽が。最初に脱衣所側から見たとき、「アクアリウムのゲームの画面」をモニターで映し出していると錯覚するほど、見事な出来栄えで、カラフルな魚たちがきれいな青色の水の中を泳ぎまわる様に時間を忘れて見入ってしまいました。ちなみにオーバーフロー多いです。大きめのサウナもありまして、テレビ付きとサービス旺盛です。
地域柄でしょうか、デザイン性の高い空間でして、「HATSUNE」の文字をデザインしたロゴがいい雰囲気を出しています。湯も塩素臭の少ない良好な状態を保っていますのでお勧めです。ちょっと気になったのは、京都ならではなのですが椅子が皆無でして、専用マットを地べたに敷いて体や頭髪を洗っていることです。これは慣れないと違和感あると思います。もともと京都の銭湯は椅子を使っていなかったそうで、お客さんも地べたに直接ペタンと座って洗っている人もいますが、それでも最近は緑色の小さいものが多いとはいえ、椅子も選べるところがほとんどです。差し支えなければ、椅子も置いてほしかったですね。0人が参考にしています
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京都市営地下鉄北大路駅から歩いていけるぐらいの距離、自転車で行ったのでどれぐらいかはよくわかりません。案内地図ではわかりにくいですが、今宮通り沿いに行けばその北側に面しています。
温泉と名が付いていますがこれは普通の銭湯です。410円を払って中へ。ここの特徴は、浴室にイスが置いておらず、一人用の小さいバスマットが積まれているのでそれを1枚持って入り、床面に敷いてその上に座るのがお約束となっていることです。
他には1人しか入れませんが薬湯と、サウナ、水風呂があって水風呂は地下100mから汲み上げたと記されており、確かに塩素臭はしませんでした。天然温泉ではありませんが銭湯としてはよい、の評価とさせていただきます。1人が参考にしています
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何回か行きましたが、近所の常連さんが多く我が物顔?で仕切ります。新参者は身を縮めて入浴です。サウナに入ろうとすると、「髪の毛洗ってから入ってや!くさいニオイするしな。」(そんな注意書きは貼ってない)とか、「もっとそっち行って。こっちに水かかるやろ。」と、場所を変えさせられる始末。常連さんの場所?を知らずに取ったようで、「お姉ちゃん、あっち移って。ここ私の場所やねん。」と言われたことも。サウナ内では大声で常連さんの世間話がずーっと。子供を連れていたのですが、「子供はやかましい、連れてこんといて。」ちょっと、あんまりでは・・・・。客層も品がない感じで(すいません)、くつろげませんでした。
施設自体は、明るく清潔で問題はありません。3人が参考にしています
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