温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >970ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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まだ 新しい施設なのか 入り口までの 庭園と露天風呂の庭木がまだ馴染んではいませんでした。後 照明が暗すぎて 露天風呂の成分表や説明書きが 目をこらさないと読めませんでした。 さて ここは 初めて来ましたが 陶版浴があるということで ためしに 体験する事にしました。 陶版浴は 汗を出す目的ではなく 体を温めるために 風呂の前に 入るよう勧められました。そもそもここは 陶版浴の入り方から お風呂の入り方まで 事細かに決まっており 初めての場合 スタッフが説明してくれます。 でも 絶対ということはなく 決められた時間どうりに入った方が 健康増進に良いとのこと。 で、お風呂の前に 陶版浴したら 最初ほとんど 汗も出ませんでした。あくまで体を温める (後に体温上げて健康になる)ため 汗は二の次とのこと。で お風呂へ。 スバッと脱いで 洗い場へ。 3点セットは まさかの ツルンとした可愛いデザインのマシェリでした。裏をみると 非売品とありました。『使ってみたかったんやコレ』 う~ん いい香り! 内湯と露天の お風呂のラインナップはほぼ同じで 炭酸風呂が良かったです。露天風呂からは 景色は望めませんでしたが 天高く伸びた 竹林が ライトアップされてて 良かったです。(もう日が暮れていた) 露天のほうの 炭酸風呂に 入っていたら 汗だくだくになり ああ そういえばサウナが無いから水風呂も無い どうやってクールダウンしようか考えていたら ふわ~っと 風が吹いてきて おおっ!涼しい そうか 露天風呂の醍醐味は 景色だけじゃない と 改めて思いました。 …………リクライニングルームは広く TV付きリクライニングチェアは前列 中列共に13台 後列は9台の計35有り 1台1台独立していて1mづつ 離れていました。 また 来て見ようかな と思います。
9人が参考にしています
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癒しの温泉施設とは違う感じの温泉です。
水着を無料でレンタルできる水着着用の混浴風呂(バーディーゾーン)がかなり特殊で面白かったです。
プールで泳いでいろいろあるお風呂で楽しみました。
内湯のみでは特徴のない内湯2つのみのさみしいお風呂です。
お湯としては無色透明でした。6人が参考にしています
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以前から気になっていたので家族に内緒で1人で行って来ました。
オープンしたてなのでやはり綺麗です。でも下足ロッカーは少しチープな感じ。
平日早目の到着のためそれほど人は居ませんでしたが、土日祝の混雑の噂が本当なら、この脱衣所は狭いんじゃないでしょうか。
露天エリアは広く開放感は十分。欲を言えばびわ湖に面していればよかったのに。
炭酸泉や寝湯、TV付きメインの浴槽などなど充実していました。
続いて追加料金で楽しめる岩盤エリアへ。こちらはどこにでもある岩盤エリアといった印象です。休憩所はすでに占領されていましたので利用できず。併設の漫画コーナーはかなり綺麗でした。
全体的な印象としては、チェーン店らしく無駄なくまとまった造りだなとの印象。特別なウリは無くとも期待は裏切らない施設です。
でもここが人であふれかえっているとなると、行きたくはありません。4人が参考にしています
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場所は発着本数の多いバス停がすぐ近くにありますが、和歌山市駅からならば歩いていける距離。
ビルの地下にテナントとして入居している都合、頭上がすっきりとはしませんが、スペースに余裕をもっと作られておりロビー部分はあまり狭苦しさは感じませんでした。
それに対して浴室はこじんまりとしており、お湯も花山温泉程のすごさはありませんが、浴室の環境を考えるとこちらの方が良いのではと思います。
日曜日に行ったため源泉浴槽は混雑していましたが、浴槽の形があまり良くなく、何人浸かっていても狭そうに見えていました。
1000円は安くはない価格ですが、タオルや雰囲気を考えると十分なものだと思います。7人が参考にしています
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日本一長いといわれる鉄線の吊り橋「谷瀬の吊り橋」を見たついでに立ち寄った後、十津川村に入り 直ぐに目に入ったのが南部老人憩の家「憩の湯」外観からでは温泉とは思えないが 湯のれんが入り口に 受付で 叔母ちゃんが顔を覗かせる 愛想の良い叔母ちゃんだ 料金300円を支払い 狭い階段を下りたら 脱衣場だったがかなり狭い 浴室も小さく洗い場の椅子は3個、浴槽は3人ほどが入れるタイル貼りの浴槽が1つあるのみ 身動きが取れないと思われるほど狭いが 入浴した時間帯が、ちょうど昼飯時であったので京都から来た先客が一人だけだったので のんびりと入浴できた 温泉は、源泉掛け流しで75度以上 浴槽にもかなり熱め湯だったが 必要であれば水で埋めても入浴できるのだが 熱い湯に気合で入った。 穴場的・・・泉質の良い温泉を見つけた。
5人が参考にしています
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和歌山の世界遺産群と温泉をぐるっと一周旅の3泊目は南紀勝浦温泉の代表的な宿の中の島に宿泊した。
【値段】
朝食付¥9600 1人泊
【部屋】
10畳和室BT付で海の見える部屋に通された。勝浦湾を見渡す事ができる。自動清算冷蔵庫でした。
【接客】
リゾートホテルらしくホテルマンがお出迎え。
フロント・仲居さんは訓練されているなあと思った。
布団敷きの人が時間より一時間程遅れたのだけ悪かったかな。
一人客だから忘れてたのかと思ってしまいました
【温泉】
泉質は含硫黄-Na-Ca-塩化物泉で硫黄分は19mg程含んでいる。
掛流し浴槽内循環装置あり夏季加水で清掃後湯張り時塩素消毒ありと書いてあった。
ここは露天風呂の男性用の紀州潮聞之湯が有名であり紀の松島を眺めながら湯浴みできる。露天は洞窟内が熱め(透明)、真ん中が適温(薄白色)、外側がぬるめとなっていた。硫黄臭漂う湯に浸かりながら朝の湯浴みは景色と相まって気分の良いものであった。
【食事】
夕食は桟橋近くのマグロ料理屋で食べた。朝食はレストランでバイキング。
品数は30~40位あった気がする。一人で食べているのが自分だけでした。
郷土色は茶粥とマグロぐらいで他は一般的な物かな。
【その他】
遊歩道があり展望台まで行けたり釣り場があったりする。
【まとめ】
基本的に積極的に一人でくる所ではないとだけ言えるでしょう。平日だけ1人で泊まれるそうです。5人が参考にしています
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国道42号沿いにあってアクセスのよい施設です。
泉質:アルカリ性単純温泉(PH9.8)・掛け流し。
長方形の内湯があるのみで開放感は無く露天好きな人には残念だろう。しかし浴槽の中身の温泉は素晴らしく無色透明の湯で薄い硫黄臭と継続した泡付きのある個性溢れる物となっています。温度は40℃前後とぬる湯と適温の間位でそこそこ長湯できる温度。純粋に温泉を楽しみたい人向けの施設だと思います。3人が参考にしています






