温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >929ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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琵琶湖の畔に建つスーパー銭湯で、イオンの隣の立地も有り、メチャクチャ混んでいました。
内湯は、強力なジェット水流の浴槽に、電気風呂も作られていました。ぬるま湯だった浴槽は、替わり風呂に変えたようで、赤い湯のイングリッシュローズになっていました。
露天風呂は源泉風呂の小さな湯船が一段高い場所に有り、オーバーフローを下の湯船に落としていました。 下の湯船、円形の同心円で真ん中が肩まで浸かる深さで、外側は半身浴となっていました。ぬるめの炭酸泉もありましたが、炭酸は弱めでした。 壷湯は、3つあります。座湯は、背中から湯を流すタイプでした。寝湯は、ちょうど良い深さになっていました。
レストランでの注文は、それぞれの席に設けられているタッチパネルの端末で発注する仕組みとなり、難解でした。注文した松茸の天茶御膳は、どうやって食べるのか理解が難しい料理でした。蕎麦湯のような入れ物には、底の方に僅かな液体が入っていましたが、抹茶で最後の茶漬けにするそうです。
馬油のシャンプー,リンス,ボディソープ付き870円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。20人が参考にしています
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有馬でランチと温泉に行ってきました。
ランチ(バイキング)は2,700円で温泉は1,250円です。5年前に来たときより少し値上がりしたようです。
ランチはバイキングですが、老舗温泉旅館がやっているバイキングだけあって、そこらのバイキングとはレベルが違います。マクロビオテックの考え方に基づいて食材にこだわり、また板前さんも腕がいいのか、とてもおいしく頂くことができました。お薦めですが、食べ過ぎ注意です。お腹が苦しくなってしまいました。
食事の後は温泉に入ります。入浴できるのは「游月山荘」の大浴場と露天風呂、「鴻朧館」の大浴場の3箇所です。今回は時間がなかったので、「游月山荘」の露天風呂のみ入りました。川沿いの小路を少し歩いた先に露天風呂はあります。川沿いなのですが、片側は山がすぐそばまでせまっていて、山の中の温泉にやってきたかのような雰囲気があります。こちらは体を洗う場所がないので温泉に浸かるだけです。
温泉は自家源泉であり、有馬の金泉としてはやや薄め(透明度20cm)の茶色いお湯です。
源泉の利用状況は加温あり、加水なし、循環濾過なし、消毒なしとなかなか良いです。加温については湧出温度が31.2℃のためやむをえません。
源泉掛け流しといっても源泉の投入量はチョロチョロ程度で半ため湯といった方がいいかもしれません。
匂いはわずかに金気臭を感じる程度で、ほぼ無臭に近い。源泉は口に含むとだし汁のような味でした。有馬の金泉としては薄いです。成分総計は6.55g/kgしかありません。その代わりに遊離二酸化炭素を825mg含みます。
どうやら地下で金泉と銀泉(炭酸泉)が混ざってしまったようなそんな泉質です。
チョロチョロ程度といっても一応は掛け流しなので満足できました。雰囲気もいいし、ランチバイキングとセットでお薦めしたいです。
含弱放射能-ナトリウム-塩化物低温泉
(成分総計6.55g/kg、pH6.2、31.2℃、17.9マッヘ)10人が参考にしています
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大阪を代表するコリアンタウンとして有名である鶴橋にある銭湯です。鶴橋の観光地となっている地区からは大通りを渡って線路沿いに歩いていくとあります。入り口には靴箱があり、入るとフロントが、小規模ながらソファなどロビーがあり、脱衣所に入っていくと男女脱衣所が左右対称に並んでいます。男女浴室からはそれぞれ同じモニターのテレビを見ることが出来ます。少し見上げる形になりますが。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席程度、お湯は熱湯なので危険!)
シャワー(1席、水のみ)
主浴槽(42℃程度、深湯と浅湯がある、浴室中央に配置)
寝湯(43℃程度、2席、背面ジェット)
電気風呂(43℃程度、1席)
ミストサウナ(50℃程度、テレビ等なし)
浴室は、手前にカランが並び、奥に浴槽があるタイプで広さなどは東京銭湯のそれに近いです。しかし浴室中央に浴槽があるのは東京銭湯ではかなり珍しく、大阪銭湯ではまま見られます。浴室奥の浴槽そばの壁にはタイル絵でヨーロッパの山並みと、そのふもとにある湖・・・スイスの高原のような景色のタイル絵が掲げられています。この手の絵は比較的新しい東京銭湯(どれもフロント式でビル型)にたまに見かけます。
サウナはミストサウナで、入ると顔面やや上の辺りからミストシャワーが吹きかかってきます。日替わりハーブミストサウナのようで、この日はラベンダーになっていました。室温は低めなので長時間入っても大丈夫ですが、顔に水がかかる感じが嫌な人には不向きかもしれません。
平日18時頃の入浴でした。地元のご隠居さんが多く、のんびりとした平和的空間でした。お風呂の水温が比較的高めなのでお客さんはすぐに帰ってしまい、後半は貸しきり状態でした。浴室に40分程度、脱衣所のソファに20分程度滞在しました。浴槽のラインナップは大阪銭湯にしてはややシンプルですが、落ち着ける良い銭湯でした。6人が参考にしています
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国道2号線の下河原交差点から山側に進んでいきます。山手幹線を越えたあたりの左手です。電車ですと、阪急の六甲駅から徒歩圏です。うだるような暑さの中ということもありまして、こちらの涼しい源泉を目当てに訪問してきました。
浴室入ってすぐのところに「詰めれば3人」用の源泉浴槽があります。他の内湯はすべて白湯でして、備長炭とかで浄化していますし、いい具合のコンディションです。あと、露天には無料サウナに水風呂に、温泉の加温浴槽があります。内の源泉浴槽は31℃ほどで完全にかけ流し。露天は加温、循環、消毒ありですが常時新しい源泉が投入されていますし、オーバーフローもきっちりありますので新湯との交換は常に行われている模様。消毒臭も気になりませんでした。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で1.230g/kg、31℃の湯。褐色に濁っていまして、弱いながらも金気臭がします。特に内湯の源泉はつるぬる感がしっかりしていてなかなかのものです。
もちろんどの季節も温冷交互浴が楽しいのは言うまでもないのですが、冷たい源泉で「締め」てあがってくるときの神戸の夕方の心地よいこと。これは夏場でしか感じられないものかもしれません。ここはまた来年来たいと思いますね。0人が参考にしています
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弟に薦められました。
1人が参考にしています
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近江牛を使ったバーベキューでも定評があるようで、沢山の車が停まっていましたが、温泉は空いていました。
内湯は、沸かし湯のみなのか、ジェット水流と電気風呂のみになっていました。
露天風呂は、大きな岩風呂に加温した湯を循環使用していました。7~8人程の大きさとなる小さな円形の壷湯は加温無しの源泉掛け流しになっていました。泉温38.8℃ですが、それ以上にぬるく感じました。濁った湯で、入っている内に身体が温かくなりましが、湯から出ると少し寒いです。
棟続きのレストランへは、スリッパを履いて行けます。近江牛石焼き膳を注文しましたが、素晴らしいサシの入った肉で、柔らかく甘さが有りました。
シャンプー,ボディソープ付き850円のところJAF会員証提示で800円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。19人が参考にしています
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街中にある大型の入浴施設で、立体駐車場によって集客の確保を行なっています。
内湯は、主浴槽の両端を電気風呂にしていました。その隣の浴槽は、ぬるめの炭酸泉にしてありました。ジェット水流は、強さを変えて幾つか並んでいました。
露天風呂には温泉を使っているようでした。二段式になっていて、上段がオーバーフローすると下段へ流れ落ちるようにはなっていますが、上の方が約2℃程ぬるかったです。毎日凄い量の湧出量で源泉掛け流しと書いてありますが、湯出口は見当たらず、湯船の中から湯を供給しているようでした。壷湯は3つ有りました。
夏限定メニューとして夏野菜と牛ステーキ ズンドゥブ鍋セットがありました。辛さは四段階から選べました。急須を何に使うのか尋ねたら、石焼の御飯がお焦げになったのを、コーン茶でふやかして茶漬けにするとのことでした。お焦げのお茶漬けって、最強の反則技ですね。
シャンプー,ボディソープ付き750円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。10人が参考にしています
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地下から汲み上げた温泉は、太古に閉じ込められた海水の化石温泉となり、僅かな塩っ気と複雑な味わいになっていました。
内湯は沸かし湯のようでした。主浴槽の他に炭酸泉も作られていますが、空いていました。ジェット水流は、水圧の強さによって、二種類に分かれていました。背中から湯を流している座湯も有りました。
露天風呂は、大きな湯船の中央に作り上げた台座から湯を供給しており、底の高さに段を付けて変化をもたせていました。小さな円形の湯は「祭の湯」となっていましたが、ここは使い途が無い湯船を作っちゃった感が有り、ピンク色の入浴剤になっていました。一番奥に屋根付きの「大地の湯」が有り、源泉湯となっていました。他の湯船とは明らかに異なる深い色付きと濃い湯になっていました。
レストランで高原但馬鶏モモの照焼きチキンステーキ定食を注文しましたが、国産鶏を強調した料理です。鶏肉の下には玉葱が敷かれていました。素材は良いですが、メニューの写真の方が美味しそうに盛り付けてありました。
シャンプー,ボディソープ付き800円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。6人が参考にしています
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盆のさなか昼過ぎから利用しました。 まず、施設全体がきれいです 駐車場も広めで車で行くのもアクセスしやすい場所にあります。中も広く食事もなかなか!スタッフの愛想よし掃除よし 外からの印象のままでした~ 混んでなくてよかったです 温泉のほうですが ある程度のカルキ臭はしかたがないですが いろんな浴槽があり飽きないですね
サウナがちと狭いかな・・・くらいです そのサウナ用!?の水風呂が冷たくてグー しかも温泉臭がしてますね更にグー また利用したいと思える施設です!7人が参考にしています
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市バスの港晴バス停(天保山方面行)の1ブロック南側にあります。ビル型の銭湯さんです。店舗の外壁に選挙関係のポスターが貼られています。これはお風呂屋さんではよくあることなのですが、政党がとにかく色々ありまして、一体何色の血が流れているのかよく分からんような状態になっていました。2つ3つではなかったですから(笑)。受付はフロント式。2階はお食事もできる広目の休憩スペースとなっています。脱衣所はやや狭く、ドリンク自販機が置かれています。あと、ロッカーの上にスポーツ紙がありました。
浴室は広々しています。内湯も色々とあるのですが、内湯と地階の温泉浴槽は循環していますのでお目当てのかけ流し露天風呂に移動します。食塩系の湯で、以前は褐色に濁っていた印象ですが何故か無色透明で浮遊系の湯の花あり。舐めてみますと塩味はうっすらといったところで、濃厚さがダウンしているような気がします。金気臭も交替していまして、焦げたような匂いは少々していました。湯口付近で42℃、離れると40℃くらいになりまして、今の季節だとちょうどいいです。湯口から一番離れたところが寝風呂になっているのですが、その奥に排水口があり、オーバーフローした湯がここから消えていきます。
少々肩すかしを食ったような感じでして、まあ訪問した日がたまたま・・・ということもありますし、温泉タンクの清掃直後とかですとまた変化したりもするそうなので、経過観察をしたいと思います。パンチがもう少しあったはずなんですが…あまり身体もひりひりきませんでしたし。1人が参考にしています










