温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >84ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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蒸暑い日、夕方から温泉博士で利用しました。ちょうどビアガーデンのレディースデーでしたので、そちらもあわせて利用しています。ビアガーデン利用者は500円で大浴場を使えるそうです。
お風呂は2階の渡り廊下を歩いた先にあります。2種類のお風呂が日替わりで楽しめるそうです。廊下には昔の報道写真のパネルが飾ってあり、少し暗い廊下なのですが、パネルのお蔭でゆっくり見て回ることかできました。脱衣所は明るい感じのホテルの脱衣所で、籠に衣類を入れていきます。タオルとバスタオルは備え付けのものが利用できます。外の公園から脱衣所の中が見えそうです。マジックミラーかな。浴場は大きな浴槽が1つあります。お湯は常時湯舟に注がれています。あんまり消毒の臭いがないからでしょうか、ほのかに湯気の香りというか雰囲気が漂います。白湯に近いさらっとした感じのお湯ですね。あんまり溶けていないのでしょう。ラジウムと書いてあったように思います。ホテルの大浴場らしく、アメニティーは充実していてとてもいいです。馬油のシャンプー、コンディショナー、ボディーソープがありましたし、角質を落とす石鹸みたいなのもありました。浴室のタイルや壁が痛んでいるところが残念ですが、他はよかったです。大阪の夕暮れから夜景を見ながらの入浴は格別でした。露天風呂は窮屈そうで入らなかったので分かりません。やはり内湯の浴槽がメインだと思います。
ビアガーデンは、晴れていれば夜景が見渡せて素敵です。雨だと室内になるそうです。バイキング形式の食べ放題と別料金で飲み放題がついてきます。バイキングは男性2500円・女性2000円。飲み放題はソフトドリンク+1000円・アルコール+2000円でした。曜日によって各種割引があるそうで、私が訪問した日は女性1000円引きでした。バイキングの料理が味・種類とも充実していたのがよかったです。特に変わりわらびもちがおいしかったです。3人が参考にしています
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大阪での所用の帰りに少し足を延ばして灘方面の日帰り温泉に行こうと思ったのだが、神戸行きのつもりがうっかり間違えて新三田行きに乗ってしまった。途中で降りて引き返すのも癪なので、この先にいい温泉は無かったかなと頭の中の引き出しを探ってみた。そうそう、宝塚に名湯宝の湯っていうのがあったっけ。前からクチコミでの評判を覚えていたので、そこに決めて中山寺駅で降りて歩くこと10分。玄関はなかなかの雰囲気である。中に入ってみると普通のスーパー銭湯であるが、内湯はともかく岩風呂の奥にある源泉浴槽がすばらしい。濃厚な黄土色のまさに金泉である。湯船は上下2つに分かれていてどちらも3,4人しか入れない大きさであるが、長時間粘る輩もおらず、好きなときに入ることが出来た。塩サウナもあるし、この施設この泉質で休日も700円は安いと思った。
2人が参考にしています
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阪急山田駅から徒歩15分くらいでしょうか。万博外周道路を少し外れたところに建っています。
施設はまあ普通にきれいと言う感じ。ただ、蒸し暑くて汗ダラダラだったから、ぬるいシャワーを浴びたかったのに、温度調節がいまいち。水のような冷たさから一気に熱い湯に変動してしまい、ちょうどいいぬる加減では安定してくれません。
露天は結構広々として開放感があります。温泉浴槽の湯を見たのですが、薄っ。と思ったら別に少し小さめの源泉浴槽もあるのですね。ここなら濃い茶色で温泉らしさを醸し出しています。塩分が含まれているそうなのですが、なめてもしょっぱさを感じませんでした。少し味の素のような感じはありましたが。
においもわずかに金属臭がするかな、という感触はあるものの、塩素臭の方が気になってしまいます。人工温泉で別府の湯を再現した浴槽もありましたが、こちらのほうが白濁で硫黄臭もしてよっぽど温泉らしかったです。結局天然に固執することはあまり意味がないのかもしれません。
平日の昼下がりだというのに結構人が多かったです。土日はもっと混むのでしょう。送迎バスがありますが平日だけ。土日こそニーズがあると思うのですが。というわけで3点か4点か迷ったものの減点要素ありで3点。0人が参考にしています
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最近開通したばかりのJRおおさか東線高井田中央駅から歩いていきました。10分少々。
施設の方は元からスーパー銭湯だったこともあり、十分及第といえるきれいな造りでした。お湯に浸かる前に塩サウナに先に入ってしまったせいもあるのかもしれませんが、温泉浴槽ではわずかながらツルツルとした感触があります。しかしほとんど無味無臭で温泉らしさは弱いです。
せっかく湧いてきた温泉なのに、壺湯以外は鉄分・マンガン分をろ過してしまっているようです。もったいない、そのまま使えばいいのに。0人が参考にしています
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ありがたく、温泉博士使用デス!!
開拓中の彩都という地域も以前から一度みてみたかったので、
良いきっかけとなりました。
施設は、やっぱり最新式。その中でも印象的だったのは、入り口フロントのガラスで演出された床と、畳部屋に漫画完備・・。
ここの温泉には、チムジルバンスパ(別料金)という、岩盤浴みたいなものが、パンフレットをみるとかなり豪華に紹介されていましたが、今回は温泉のみゴーしました!!
露天の源泉掛け流しと、書かれたお湯はオレンジっぽいやわらかめな湯です。塩化物泉とのことですが、あまりしょっぱくなく、肌負け中の私でも刺激はありませんでした、っが、鼻につく塩素臭の刺激はわりと強めかも・・デス。
私は、スチームサウナ(特に薬草)が好きなので、浸かるお湯は短めにし、こちらのスチームサウナをメインに過ごすことにしました。
こまった時のスチームサウナ、こちらは、珍しく足元一面にお湯が張っていて、椅子には湯が掛け流されており、清潔なうえ、これでもか?!という程温まります。
ただ、定期的な蒸気の勢いがあまりに激しすぎて、心臓がバクバク、まるで、アトラクションのようで、疲れた体に少しキツイ印象でした。
全体的に、入り口の旗や、施設内なんかで、ものすごい勢いで「源泉掛け流し」をアピールされており、入浴の入り口にも「源泉成分が濃いとかで、金属が変色する恐れ有り」みたいな注意書きや、「北摂一~!!」などなど、アピールに期待してしまうのですが、
源泉掛け流しで、循環して、加水して、塩素系消毒もしっかりとして、そしてそして、湯量も一日のリットルで表現しており、まぎらわしいような、抜かりない~ような気分になりました。0人が参考にしています
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G/Wに名物の蕎麦をいただく為だけに出石へ来まして、その前にネットで見つけておいた温泉があったのでいってみました。 雰囲気は別の意味でいい感じです!湯船が内と外の二つだけ・・でも浸かるとなんとヌルヌルの美人の湯!こりゃえ~わいっ なんか都会のスー銭にはないゆっくりとした時間の流れ・・とてもいい気分になりました!!サウナがないのが残念ですが安い入銭料なんで良しとしましょう~施設自体がなんかほのぼのとしていて大変気にいりました。また行きたいもんです~
2人が参考にしています
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私的に「スー銭」は、色んな閉口物の体験や、多少本物の温泉を経験するうちに「すっかり嫌いになってしまった」クチなのですが「日々進化を続けるスー銭」でも「これなら大丈夫」みたいな施設も出て来ました、大阪茨木(いばらぎ)に「最新式のスー銭」が誕生したとの事「もしや、使える所かも・」と思い行って参りました。
場所は、大阪府茨木市清水(しみず)、屋号に「彩都(さいと)」とありましたので、R171より、北に入って行くのかな?と思いましたら、R171沿い「大阪モノレール」と交差している辺りにありました。
「HP」を確認すると、ここは「最新の装備」をズラリと揃える「第三世代型スー銭」露天の湯船には「温泉」を張り、様々な浴槽郡やサウナを擁し、収益の要である「デトックス特需の岩盤浴」や「店も客も、おいしい食事処」など、さほど温泉などには、興味の無い、一般のお客様を喜ばせるには、充分な「癒し空間」に仕上がっているのだろうと感じます、想定してる客単は「1千8百円」と既に「お風呂屋さん感覚」では、行けなくなってしまってるのかなと思います。私的には、風呂屋感覚で「温泉手形(ただ)だから来た」みたいな所あるんですけど・・。
受付では、「下駄箱」の鍵と館内の食堂など、有料設備を利用する為だけに使用する「リストバンド」と交換です、精算は帰りに一括です、脱衣所のロッカーは、空いている所を使います。今回「温泉手形」を差し出しますと「もう何軒か行かれましたか?」と余裕の笑顔の店員のお姉さん「まさか風呂だけで帰らんやろなぁ」みたいな「えぇ~4軒程ぉ」と引き攣る笑顔の私「お風呂場は2階で~す」。
さて風呂場の方ですが、裏山を借景して「露天風呂」を配する様な作りではなく、2階建ての建物にすべての設備が収まるタイプ、と申しましても、狭い感じは無かったと思います、まず内湯の一番手前に「貴重な泉質」を再現した「炭酸温泉」の浴槽があります、関西圏で天然のこれは「あるある特需のよかたん温泉」が有名でしょうか?38度前後に調温された、それに浸かりますと、細かい気泡が身体に纏わってまいります、よく再現出来ていると思います。他は、電気風呂を兼ねた「何とか石」を入れた浴槽や、ありがちな、ジェット浴槽郡があります。仕切られた所に「あかすりコーナー」も用意されております。
露天風呂には「北摂随一」を謳う温泉が張られており、おっと、他の方のクチコミにもありましたが「私も大嫌いな」大型TVが、ド~ンと据えられておりますですね、平日の訪問で空いていた為、休日等の繁忙時は解りませんけど「露天で温泉に浸かって、のんびりテレビを観る」って言うのが「スー銭」の言う所の「贅沢な癒しを得る」方法なのだろうと思います。私は、掲げられている「すみれ」の花言葉をモチーフにした「経営理念」ですか?をボケ~っと眺めながら「すごいなぁ、ありがたいなぁ」と関心しながら「スー銭流の源泉掛け流し」を楽しませて貰いました。
折角の最新設備をフル装備した「スー銭」なんですけど、気になった点が2つ、まず私が「スー銭嫌い」になった要因のひとつ「客筋」この界隈「箕面水春・万博おゆば」など、私が行った時が、たまたまなんでしょうけど、私の常識では「はしゃぎ廻る、我が子」を諌めたり、こういう所での立ち回りを、教えるはずの「親御様」が先頭を切ってはしゃぐ光景に良く遭遇します、ここもそうで、空いてるのに居るんですね「知らぬが仏」みたいな親子連れ、別に「スー銭」だから良いのですけど・・、ほんと、私的に贔屓にしてる温泉などには「お願いだから来ないでネ」みたいな。
もうひとつは「源泉掛け流し」高々私レベルの温泉好きでも「大阪」では「純生の温泉の掛け流し」は「条例の絡み」や「スー銭故に、生産性の絡み」で出来ない事くらい知っている、まっ「スー銭の売りは、如何にその非日常的な雰囲気を再現、演出するか、そして如何に風呂代だけで帰さないか」って所なので、問題無いのですけど、浴室入口脇に掲示されている「温泉の利用法」などの説明書きをよくよく読んでみますと・・・もう止めときます、なるほど「良く雰囲気だけを再現出来ている施設」だと思いますよ。帰りの車の中は、「奴」の匂いがホコホコと充満するのでございますが・・それは「無いもの強請り」であることも解っています。
「私的なスー銭嫌いを悔い改める所」ではなかったですが、老若問わず増えて来たと感じる、公衆浴場のマナーを知らない方達が、私的に大事にしている温泉場に流れ出ぬ様抑えてくれるなら、それはそれでありがたい事かと思いますって言うより、お願いします止めてください「彩都天然温泉 すみれの湯」様のご健闘をお祈り致します。0人が参考にしています
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主人と温泉に行ってきました。
狭い湯船に大勢の人・・人・・
お湯は、とてもツルツルしており 若返った気分!
2階の休憩場に癒しマッサージ場発見!!
早速主人と一緒にからだ20分と私は頭皮マッサージ15分の
セットコースを・・・
そんなに期待はしていなかったのに、
すごく気持ち良く寝てしまってました。
ここのマッサージはオススメ!
近かったら、もっといくのに。1人が参考にしています
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