温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >705ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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近鉄の河内松原駅を北口に出まして、西へ。1つめの通りを右に折れます。しばらく進みまして、ローソンの先の三叉路を右の狭い方に進んでいきます。途中で右手に池を見ながら進んでいきますと、公民館みたいな施設が出てきます。公民館にしては立派すぎるような気もする施設を過ぎて、阿保神社の案内看板に従って左折すると見えてきます。雰囲気のある2階建ての建物で、煙突は中太タイプ。横手の窯場にはおがくずと薪が積まれていました。
番台式で脱衣所は小さめです。冷蔵庫は明治でした。
お風呂はミネラル湯浴泉のシステムを使っているようです。深風呂、浅風呂、バイブラ、電気風呂がセットになっています。42℃ほどの設定で、消毒臭少なくて気持ち良かったです。水風呂関係はなかったので冬場の方がいいかなと思いましたが、それでも気持ち良い浴後感を満喫できました。もちろんカランから水を汲みだして身体にかけてリフレッシュは必須ですが。
こじんまりしたところですが。雰囲気もいいですし好みです。常連さんの仲がよく、かつ、よそ者でも中に入れてもらいやすく楽しい時間が過ごせました。ありがたいことですな。2人が参考にしています
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俊徳道駅から少し北、JRと近鉄の間にあるロータリー的なところを進んでいきます。JRをホームの下あたりでくぐる道に入りまして、しばらく東に進むと見えてきます。ビル型の3階建ての建物で、煙突はパイプで建物の周りを巻いています。
フロント式でロビーあり。ドリンク冷蔵庫、スポーツ紙が置かれています。
脱衣所は小さめで、ドリンク自販機が置かれていました。
お風呂は1階部分に電気風呂と炭酸泉。炭酸泉は42℃と高温になっていまして、炭酸の存在はいまいちよく分かりませんでした。低温でないと炭酸は逃げて行ってしまいますからね。他には赤外線風呂、クリニックバス、フィットネスバスと続きます。白湯は消毒臭少なくていい感じです。
半地下のスペースにはスチームサウナとスクリューバスがありました。2階には60円サウナ、15℃の水風呂がレイアウトされています。露天部分には入浴剤浴槽がありまして、40℃くらい。当日はオレンジの湯になっていました。
スペース的な制約はあるのですが、上手にレイアウトされていまして、大阪らしく色々と詰め込んだお風呂屋さんです。楽しいことこの上なし。湯の状態もいいですからお勧めできます。願わくはもう少し炭酸泉の温度が下がって炭酸が感じられれば、まあそんなところ大阪の銭湯さんでは何軒かあったりするんですけどね。2人が参考にしています
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台風の翌日だったからか、レストランが休館で残念でしたがジェラート屋さんは開いていて、こちらはとても美味しかったです。パンも売ってましたが、少し割高な上包装されてない為、虫がとまっているのをみて買うのをやめました(^^;;
肝心のお風呂ですが、お値段の割に種類も多く、床も珍しい畳敷きで新鮮でした。
ただ、全体的に少しお湯がぬるめで、炭酸泉もどちらかと言えば弱い感じでした。シャワーの勢いもとても弱かったので体を洗うのにやや苦労しました。対してジェットバスは勢いがよすぎて、まともにあたることが出来ない程でした(^^;;
脱衣場もきれいで、ドライヤーの風量も強く使い心地はよかったですが、ティッシュも何もなかったのが少し残念です。
後、駐車場の台数が少なめなので時間帯によってはやや待ち時間がいるかも知れません。
全体的には、値段が安かったのでまぁ良しかな、という感じです。いちばん満足だったのは、最初に紹介したジェラートです!本当に美味しく、そんなに高くもなかったのでまた食べたいと思いました。次はぜひレストランも利用してみたいです。3人が参考にしています
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ピエリ守山にある温泉。
今回は温泉のみの利用です。
各お風呂はそれほど大きくありません。
内風呂にある電気風呂はかなりキツ目ですのでお気を付けください。
露天風呂からは琵琶湖と比叡山、角度によっては琵琶湖大橋を見ることができ天気が良ければとても景色が良いです。
寝転び湯は2種類。深くて肩まで浸かりながら寝転ぶものと、体が半分くらい浸かるもの。
どちらも炭酸泉ですが温度が恐らく40℃くらいあると思うので肩まで浸かるほうはのぼせてしまうかもしれません。
少し高い位置にある源泉風呂は恐らく加温されていると思いますが40.5℃くらいで茶色いお湯です。
買い物とお風呂と食事を一緒に楽しめるのは良いのではないでしょうか。2人が参考にしています
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リストバンドが、靴箱と共用なのがよかった。
ぬる湯もあり、くつろげた。6人が参考にしています
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岩屋港から道の駅あわじ経由の無料バスが昼間に1時間に1本位出ているのですが、
「バスで5分ならしれてるだろう・・・」
と高をくくって徒歩で向かったらえらい目にあいました。
距離はともかく坂道の角度が酷いです。上り坂、大好き!って人以外はやめときましょう。
到着した段階ですでに熱射病寸前でしたので、とりあえず明石海峡大橋ビューの水風呂へ直行。
山を登りきっただけある絶景と日差しで程よくぬるくなった水風呂の温度が実に心地よかったです。
まぁ、あとに関しては「普通のスーパー銭湯にあるものがある」って感じでここが凄い!ってもんはないです。一応温泉ということになっていますが、淡路島の温泉は総じて温泉?って感じなので・・・
ロッカールームの照明等も節電されているのか暗く、あんまり流行ってないなーって感じがするところです。道の駅は大混雑だったんですけどね・・・。
700円でタオル等は別料金という金額を考えたとき、
絶景が見たいなら買い、温泉として評価したい場合は残念。
という所でコスト相応、ということにしておきます。8人が参考にしています
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十津川の名物が一通り味わえる、食事が美味しいホテルです。
温泉プールで泳げるのもなかなか出来ない経験だと思います。
もっとも、プールは塩素強い目ですが・・・
ホテル近辺にはなにもないに等しいので、ホテルで楽しんでいかないといけないのですが、きまった食事以外では売店の規模は小さめだし、アルコールの種類もそこまで多くは売ってないので部屋のみには微妙。
温泉も十津川の中では比較的さっぱりした仕上がりかつホテルの規模の割に小さめなのでそんなに長くは楽しめないかも。
あと、ホテルのフロントの応対も第三セクターだなーって雰囲気で機能性のみがある感じです。
他にそんなにホテルがある場所でもないし日帰りでは行きづらい場所でもあるのでここでいいのですが、ここにあえて泊まりにいく!というほどのコスパではありません。4人が参考にしています
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十津川村役場のところで西に入り川を渡った先にある公衆浴場です。この春で価格改定されまして、800円と値上げです。
お風呂は内湯に1つ、結構階段を下りた先にある滝のところの露天風呂に1つ浴槽があります。前のお客さんが調性してくれていたのでしょうか、40℃ほどのややぬるい湯加減になっていました。硫黄臭くっきりの湯で浴感は特になし。かけ流しで湯の投入量は多めでした。このあたり、泉湯と比較しても多かった。恐らくは浴槽の大きさの違いもあるのでしょう。単純硫黄泉で55.6℃、36kL/h、0.254g/kgとなっていました。硫黄の香りがきっちりと出ていて気持ち良い湯だと思います。12人が参考にしています
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国道168号線から425号線を少しだけ龍神方面に進んでいくと見えてきます。「酷道425」と言われていますが、昴まではまだノーマルに使い感じです。村営のホテルのようですが、規模はすこぶる大きいです。野外音楽堂や温泉プールなんかもあります。
お風呂は内湯からいきますとサウナが75℃ほど。水風呂はしっかりと冷えていまして常時オーバーフローありです。以前はここの水風呂は温泉を冷却して使っていたと思うのですが、今は普通に水風呂になっています。温泉浴槽は横長で41℃ほど。もちろんかけ流しです。アメニティはDHC3点セットでした。
露天風呂は正方形の温泉浴槽があり、こちらは40℃ほどでかけ流し。他に寝浴や打たせ湯も温泉のかけ流しです。飲泉処もありました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉で75.6℃、800L/min、1.838g/kgというスペック。焦げたような硫黄の香りとつるつる感に特徴あります。まとわりつくような香りが好みです。8人が参考にしています
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昔から好きでよく通ってました
最近は源泉かけ流し系のスーパー銭湯にハマっていてかもきみのゆやら松原のyouゆ〜.羽曳野延波の湯ばかり行ってて家から車で5分の虹の湯に久しぶりに行きました。
するとなんともすごい塩素のキツイことにびっくりしました。
源泉かけ流しばかり通ってたからかな?
前はあそこまで塩素キツくなかったはず。。
あと露天風呂が全部お湯がぬるくなってた。
1つは熱湯にしてほしい4人が参考にしています

、性別:女性
、年代:40代



