温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >572ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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だけど岩盤を少しずつ溶かした岩盤塩風呂や岩盤浴などもありました。
温泉は掘削完了で無事温泉が出たためまもなく温泉浴になるみたいです。
安くて休憩所も広く最高でした。0人が参考にしています
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ゆっくりお湯を楽しみたいので、曽爾村に泊まって朝一に行きました。滑らかなお湯はいつまでもつかっていたい気持ちになり、心が和みます。「髪を束ねてお入りください」という張り紙をみました。お互いに気持ちよく入れて良いことだと思います。
近くだとたびたびいきたいですね。0人が参考にしています
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泉質はアルカリ性単純泉であるが、アルカリ度が高いため超ヌルヌルの極上湯である。pH値の重要性を教えてくれたありがたい温泉である。
湯は掛け流しで湯船からザバザバ溢れているのが気持ち良かった。源泉浴槽は100%掛け流しで加温なしなので30℃くらいしかなく加温浴槽と交互に入ると長湯できてよい。加温浴槽も加温の為だけに循環しており、ヌルヌル感から加水はないと思われる。露天風呂は海に面しているが夜に行ったため真っ暗で眺望はわからず。今度はぜひ昼間に行きたいものである。2人が参考にしています
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露天風呂の湯はオーバーフローしており湯の花の舞う少し青みがかった白濁の湯で硫黄臭がしてとても温泉らしい極上の湯であった。内湯は色が薄いので加水循環されていると思われる。2種類の薬草風呂もあり。飲泉場もあり、ゲルマニュームを含む薬効の高い湯が飲める。
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100%源泉掛け流しで、カラン・シャワーも源泉であり、温泉の利用法に好感が持てる施設である。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉であり、飲泉可なので飲んでみるとだし汁のような味で塩味はそれほど感じなかった。湯の色は微白濁微褐色であった。
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奥熊野温泉女神の湯に匹敵するヌルヌル度だが、ヌルヌル度ではやや女神の湯が上かなという気がするが、やや白濁微黄色でやや硫化水素臭がする山之湯のほうがより温泉らしく個人的には山乃湯に軍配を上げたい。味は重曹泉の味に硫化水素の香りが加わってかなりパンチがある。泉質重視派の方なら必ず満足のゆく湯である。
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つぼ湯に入ったあとに、くすり湯に入浴してみた。くすり湯は380円であるが、つぼ湯とセットで750円である。一般浴場は250円で、こちらは加水されており、やはりここでは源泉100%のくすり湯といきたいところだ。くすり湯というネーミングだけでは薬草湯のようなイメージだが、何等添加されていない純然たる源泉かけ流しの温泉である。
脱衣場も浴室も小さなものであるが、100円リターン式のロッカーがあり、観光客に配慮したものとなっている。設備は5~6人が浸かれる程度の内湯が一つあるのみで、その浴槽に冷ました手付かずの源泉が注がれているわけである。含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩泉の湯は、硫黄の香りと硫黄が酸化して白濁してくるのが特徴だ。白い糸くずのような湯の花が大量に舞うのも結構なものである。源泉は90度を超える熱いものなので、自然に冷ました湯を使用したのがこのくすり湯、加水して冷ましたのが一般浴場ということになる。私の入浴時は特に熱いとは感じなかった。
ここは純粋に湯に浸かる療養泉の色合いが濃く、石鹸・シャンプーの類は利用禁止。
待合場所には、古き時代の湯の峰温泉の写真などが掲げられており、湯小屋の建つ前の、甚だ開放的な雰囲気のつぼ湯の写真などがあり興味を誘う。また、公衆浴場の建造物自体も情緒あるもので、湯治場の雰囲気が好きな人にはうってつけだろう。受付のおじさんも愛嬌抜群である。
つぼ湯の効能は優れたものだろうが、30分の時間制限がある。一方、くすり湯には制限などない。湯の峰の湯を安上がりでじっくり堪能するにはここが一番かと思う。1人が参考にしています
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つぼ湯に入ると 湯の峰公衆浴場の一般湯かくすり湯にはいれるということなので、くすり湯にはいりました。思ったより広めの脱衣室と浴室でした。浴槽は10人くらい入れるでしょうか、白い湯の花漂う少し熱めの湯が おしげもなく掛け流されておりました。源泉100%の湯は からだにまとわりつくような感じがし、また硫黄臭も心地よいものです。熱いので 長湯できないのが残念ですが、たまたま貸切状態だったので ひとりでじっくり湯を楽しめました。ここ湯の峰温泉の地は 町の中心を流れる川につぼ湯があり、またいたるところに湯煙が上がって、外にいても硫黄臭を感じるほどで 温泉に包まれているように思えました。
紀伊半島の奥深くに1000年の歴史を刻む温泉があることに感動しました。1人が参考にしています




