温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >495ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

休日はかなりの混雑が予想される為、土曜日のオープン時間(午前10時)に訪問してみました。
ここの魅力はなんといっても露天にある炭酸泉の源泉浴槽だったので、真っ先にここへ向かう。
オープン後約5分でここと内湯の源泉浴槽は満杯。人気が伺えます。
35℃程度の源泉浴槽は淡黄色の濁りと塩味を伴っており、本当に心地よい。 しかし丁度湯口の場所だった為か、ちょっとでも気を許して深く浸かると、高濃度な炭酸ガスを、そよ風と共に吸い込んでしまい、軽い酸欠状態になってしまう。それほど強烈な湯です。
約30経っても誰も出ようとしない。入りたそうな人が沢山居たため上がりました。もう少し源泉浴槽が広ければ良いと思いました。2人が参考にしています
-

施設は綺麗ですし、食事も少し高めですが質は高いと思います
石鹸はオリジナル黒砂糖石鹸で甘い香りがします。
定期的にローリューや三助のサービスが無料で受けられたり
日によって炭酸温泉をやるなど京都のスーパー銭湯では
一番質の高いサービス提供してると思います。
ちなみにドクターフィッシュはやめたみたいです。
ココも土日夜は混む…1人が参考にしています
-

大汗房、凄すぎる・・・。
今まで岩盤浴だけで1000円以上出して何してたんだろうって感じ。
あの値段で一日いけるなんて・・感動すらします。
食事もおいしいので朝から夜までいれます!韓国行くよりいいかもw
お風呂は匂い気になりませんでしたが普通かな(;^ω^A2人が参考にしています
-

今日は、久しぶりの一人旅の帰りに寄りました。
露天風呂は、もちろん寝転んで、空を見ながらふーっと一息。内湯は、源泉掛け流しの三種類の温度のお湯を楽しみました。
今度は家族を連れてこないとバチがあたります。1人が参考にしています
-
日本三古湯、有馬温泉の老舗「御所坊」に
日帰り入浴・食事で伺いました。
館内は昔ながらの和の情緒と
現代的で斬新なデザインが融合した落ち着いた造り
昼食に春秋弁当を予約してあるため、先ずは「金郷泉」に入浴
洞窟の幻想的な雰囲気を味わいながら
奥に行くと顔だけみえる似非混浴
残念ながら(?)11時に入浴したため貸切状態
源泉かけ流しの湯は赤褐色に変色し塩分が非常に濃い温泉
最高の温泉と食事、暫し至福の時を過ごすことができました。
神戸の三宮から電車で30分程で来れるので
また近い内に伺いたいと思います。5人が参考にしています
-

湯泉地温泉の泉湯を越えてしばらく行くとある。平日午前の立ち寄り入浴。宿に確認したところ、10:30から14:00までとなっていた。予約不可で、待ちがなければ入れるといったもの。2つのロッカーがあるものの、浴槽は1つ。家族やグループで40分の貸し切りとなる。ベストは5人までで、10人程度なら入れないことはない。一応シャンプーやボディーソープの備品はあるものの、ここでそれを使うのは如何なものかというシチュエーションである。そのあたりは他所で済ませておくといいだろう。
湯はくっきりとした単純硫黄泉。宿のご主人の話によれば、温度調節のため7~9月は加水あり。春秋は2つの源泉のうち低温の方を多く用い、冬期は高温の方を多く用いることで温度調節しているとのこと。源泉井戸による集中管理ではないのか。とにもかくにも硫黄の香りがくっきりした湯であり、白く細かい湯の華が舞う秀逸なもの。皮膚への感覚は特にない。湯の力感としては、湯の峰>湯泉地>湯川・月野瀬といった感じ。当然ながらあっさり感で評価すると逆順。また、つるつる度で言えば湯川・月野瀬>湯の峰>湯泉地であろうか。それぞれ硫黄臭が魅力という共通点はあるものの、性格は異なる。個性に応じて楽しみたい。6人が参考にしています
-

施設が新しくきれいです。お湯も適度に肌触りが良いと思います。個人的には寝湯が好きですね。ってか、気持ち良くてほんとに寝そうになる(^^;
1500円はちと高い気もしますが、近くにありきたりなスーパー銭湯しかなかったので、結構通っちゃってます。夜は結構すいてるので狙い目かも。0人が参考にしています
-

平日の午後3時、開店直後からの日帰り入浴。県道の道中に看板が出ているものの、見逃すとえらいことになるので注意が必要。古びた木造の湯宿である。昔ながらの薄暗い空気が包む。浴室は本物。小さく特徴ある形の浴槽に物凄い勢いで湯が投入されている。硫黄が香り、あっさりとした適温の湯である。浴槽内の鮮度は抜群である。これほどの勢いで浴槽からあふれ出る湯はなかなかお目にかかれるものではない。身を投じるとザバーッとあふれだし、椅子や洗面器が踊りだす。もう何も言う事はないだろう。
ここではカランやシャワーといった「気のきいた物」は期待しないで欲しい。水の蛇口はあるが、恐らくは硫黄のせいで黒くすすけてしまっている。シャワーはない。石鹸やシャンプーは申し訳程度。ここは素晴らしく薫り高い湯であるので、シャンプー等の使用は無粋…という意見もあろうが、地元の方の日常ユースの湯という側面もあるのでご了解いただきたい。ちなみに私の入浴時間(3時間ほど)で入れ替わりたち変わり地元の方が入浴されていた。ただし、私を含めて重なっていたのは最大で3人程度ゆえ、混雑感は皆無であった。地元の皆さんは、浴槽から直接湯を洗面器に取り、頭や体を洗っていらした。この湯を毎日楽しめるのは羨ましいことである。
那智勝浦は当たりの湯がすこぶる多い地域である。ちょくちょく食事やツーリングをメインでお邪魔するが、どちらの湯にお世話になろうか悩む。本当に贅沢な街である。2人が参考にしています
-






