温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >464ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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最近の家族旅行・湯巡りの出発地点にしています。
こちらの駐車場に深夜到着して車中泊、朝風呂をいただいて出発!このパタンですね。
こちらは朝6時から営業していますので、いろいろな旅のプランが組み易く助かっています。
また、駐車場にはきれいなトイレがあるので便利です。
お湯に関しては沢山に口コミどおり、良いとしか言いようがありません。雰囲気も最高!ここが温泉と言わんばかりです。
最後に湯筒で何を茹でたら、おいしいか?で家族内では盛り上がっています。
現地で卵・さつま芋は売っていますのでやってみてください。おもしろいですよ!
ただし、やけどには気をつけて!!1人が参考にしています
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この温泉を知ったのは、この「Nifty温泉」での先達様方のクチコミによるものでした。先達様に感謝を。
京都の自宅から1時間弱、手近な場所で湯治の雰囲気を味わいたい気分の時にはここを訪れます。ここでなければ「北白川不動温泉」か「北白川天然ラジウム温泉」を選択するでしょう。
泉質はナトリウム-炭酸水素物泉とのことですが、私的には硫化水素泉のように思えるほど硫黄の香りが強めです。
42度と36度の加温浴槽、そして夏でも冷え冷えの源泉浴槽の交互浴はこたえられないほどの至福。浸かればその夜になっても身体からは硫黄の甘い香りが漂う、誠に結構な温泉です。
皆様のクチコミ通り、ここは一般のスーパー銭湯とは一線を画す施設でありますので、利用者にもそれ相応の常識と心構えが求められます。
この山中の秘湯、温泉好きが集う場所がいつまでも続くよう、私も気をつけて通わせていただきたいと思いました。
お湯については沢山の皆様が既にクチコミをされていますので、ここは少し切り口を変えて、愛らしい湯守の紹介を。
ここには3匹の犬が飼われていまして、レトリバーの血が濃いと思われる2匹は「そら」と「ひな」。この写真はそのどちらかです。(毛のふさふさ具合で判別はできるのですが、どちらがどちらか忘れてしまいました)
この2匹、初対面の相手には歓迎の吠え声を上げながら突撃してくるのが常なのですが、慣れてくると歓迎の代わりにまとわりついて「撫でろ撫でろ」と催促をしてくるようになります。撫でるのを止めると、手を置いたり顎を乗せたりして「もっと撫でろ」のお代わり要請も。
とにかく人なつっこく、とても甘えたがりですので、犬好きの人にはたまりません。湯の質と並び、この可愛らしい湯守もこの温泉の魅力の一つかと思います。
もう一匹の雑種の「さん」は、頭を触られるのが嫌いで気分により噛み癖があります。気分がいい時にはこの子もまとわりついてくる事がありますが、触らない方が無難です。
ちなみに、「ひな」というのは預けられた先で定着してしまった名前のようで、元の名前は「うみ」だそうです。
3匹揃って「さん(山)」、「そら(空)」、「うみ(海)」=「山空海温泉」というのが名前の由来とのことですので、オーナーの犬好き具合がうかがい知れますね。3人が参考にしています
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こちらのクチコミを拝見させていただき、ここだけは行ってみないと! と決意した次第です。
ところが、いざ現地へ着いてみると、浴場前には写真のような貼り紙が。
さりとて諦める事もできず、家主様に湯を請うてみましたところ、「もし何かあっても責任は取れませんが・・・それでもよければ」と丁寧に、嬉しいお返事をいただけました。
喜び勇んで中に入ったところ、確かに天井部分が一部壊れ、強風でも吹けば落ちてきそうな状態になっていました。
とは言えこの日は風もなく、一応注意しながらそそくさと服を脱ぎ、身体を清めてお湯に浸かりました。
お湯の感想は・・・凄い。凄すぎます。
皆様のクチコミ通り、想像以上、いや、想像の遙か外にある素晴らしい湯。
湯けむり天使様のコメント通り、湯の質は椿温泉の「富貴」さんに似ています。ただ浴槽が小さく、比較して新湯の投入量が圧倒的なため、お湯に浸かった瞬間に肌が細かい泡に包まれます。
簾から降り注ぐ昼下がりの陽、たまに聞こえる車の音。甘い硫黄の香りと、羽毛のような肌触り。浸かっている間の記憶が飛ぶほどの、素晴らしい湯でした。
また必ず訪れたい湯が、一つ増えました。その時には再び家主様に許しを請うて、この珠玉の湯を満喫したいと思います。0人が参考にしています
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今回は一人で行ってきました。
関西で湯治・・・ なかなかありませんね~
湯の峰温泉街に向かう途中に宿があります。
湯筒から遠く引湯しています。女将さんは「遠くから引いているからぬるくなるのでいいでしょ♪」
と仰いましたが、いえいえ・・
十分に熱いですよ 湯も劣化してないし!
館内に男女別の小さなかけ流し浴槽アリ。
宿の玄関を出て向かいに貸切露天アリマス。
ここ素晴らしい! 湯の峰温泉街の露天風呂では最高のロケーションでしょう。
綺麗な川
田・民家・草
川向こうでは小学校を改築し、老人ホームを建設中です。
この地域に住むと共同浴場は無料になるのです。
いいなぁ~ 価値あるホームです。
そして夕食です。
家庭のリビングで食べます。
大女将がそこの川で採取した身のしまった鮎を筆頭に
ヨコワの刺身。温泉豆腐。山菜。
アマゴ唐揚げうま!
米も旨いのです。和歌山の米は旨いのです。
川の音を聞きながら寝ます。
布団は自分で敷き、洗濯された真っ白シーツも自分敷き均すのです。爆睡した。
日の出とともに起きた。
露天に行った。
朝食には紅鮭の切り身がついていた。
一人泊でもきちんとしてくれた♪
まさに穴場です。10人が参考にしています
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大阪からだと阪神高速3号線、尼崎東ICを下りてすぐ測道に入り2分程度で到着するアクセスの良い温泉銭湯です。
銭湯の為価格は非常に安く(もちろんシャンプー類の備え付けはないですけど)建物自体もリニューアルされており、見た目はスーパー銭湯のような感じ、誰でも抵抗なく訪問できると思います。駐車場もかなり広く申し分ございません。
館内はは通常銭湯と同じくらいの広さではありますが、内湯源泉浴槽とと露天岩風呂に源泉がかなりドバドバ掛け流されています。本日は猛暑の為か泉温も少々高く、眠りを誘う長湯には至りませんでしたが薄い化石海水のような香りと、界隈では強めの硫黄臭が絶妙にブレンドされており、館内全体がいい香りに包まれていました。源泉掛け流しもさる事ながら泉質の良さも群を抜いていると思います。
飲泉してみると口の中一杯にフワ~っと広がる硫黄のまろやかな味、塩分が少ない為非常に美味でした。
館内がもう少し広く露天エリアに休憩スペースが欲しい所ですが、それにしても阪神間の銭湯の中では、おとめ塚と肩を並べる秀逸な銭湯であると思います。3人が参考にしています
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見た目は健康ランド。価格もそれなりに高いが設備は豊富で楽しめる。しかし様々なアミューズメントの中でも温泉の凄さは激烈。塩辛い茶色の濁り湯。大きな浴槽は茜色。小さい浴槽は茶色。温度は大浴槽が熱く、壷はぬるい。この温泉にどっぷりつかって時を過ごせば、世の憂さも晴れようか。手ぶらで入れるのもまたよろし。
2人が参考にしています
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和歌山市内を通る国道24号線(インター側ではなく、旧道側)から本町通りを北に行くとあります。和歌山市駅や紀和駅からも徒歩圏にあります。一般銭湯さんですが、規模は大きくて駐車場も充実しています。
フロント形式で、券売機で券を購入しフロントに提出します。ロビーは簡単な椅子とマッサージチェア程度で、湯あがり後にくつろげるスペースは少ないと思います。脱衣所は2階建てでして、私は露天の温泉だけが目当てだったので下を使いましたが、サウナ目当ての人は上を使うことが多いみたいです。上のロッカーの方が大きいとのこと。下は人数の割には狭いです。
で浴室ですが、1階内風呂は白湯のもの、お目当ての温泉は露天風呂にあります。アーケード商店街の屋根みたいなのがついていまして、露天といっても外気浴程度のものです。とはいいましても、この温泉、とにかく濃いです。含二酸化炭素-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉は、何がどうなったらこうなるのか茶色く濁っていまして、浴槽の壁は析出物で茶色くコーティングされています。水面には油膜のような白っぽいうろこ状の膜ができていました。花山温泉もこんな感じでしたが、あちらよりも塩気が強いように思います。湯温は40℃でして、自噴、かけ流しということなし。浴槽はややぬるめでして、長湯可能となっております。とはいいましても、長々と入っていますと汗が噴き出してきて往生します。温度以上に温まるのは濃さのなせる業でしょうか。
浴後の肌はつるつるしっとり、ほかほか感も強かったです。かなり刺激的な湯でした。これが銭湯価格で楽しめるのはうらやましいですね。近くに住んでいましたら毎日でも通いたくなるところです。とりあえず和歌山市を通りがかったら入って行きましょう。1人が参考にしています
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ラジウム温泉のよさが理解でき、抗がん食事も納得しました。
HPを開設されたらしいのでご覧になられてからどうぞ!!
http://fudouonsen.com/40人が参考にしています
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今日行こうかと思って、調べてみて、閉湯したことを知りました。
今から思い返すと、何かの本で鍬渓温泉のことを知り、一度は行きたかったものの、加古川線の列車の本数が少なくて、なかなか行けませんでした。
去年の冬に京都と大阪に行ったついでにようやく行くことができましたが、小野町の駅に着いてもなかなか分からず、地元の人に聞いてようやく辿り着いたら、これがまたマニアックでディープ度満点の外観。入ってみるとおばちゃんのいきなりのお出迎えにはビックリ。おばちゃんに「愛知県から来た」と言ったら驚いていましたね。
早速浴室に入ってみると、狭いながらも泉質も良く適温で長湯するには最適。おじちゃんとも打ち解けて色々と話ができたのは今になってみるといい思い出でした。
休憩室もストーブなどで適度に暖房が利いていて、雰囲気もアットホームで過ごしやすく、今度はゆっくりと過ごしに行きたくなりました。
時は流れて4月に再訪すると小野町の駅は桜が満開でした。
・・・が肝心の温泉は静かな雰囲気で、ドアには「当分の間休業します」の文字が・・・
ドアが開いていたので、入ってみるとおばちゃんが居て、事情を聴いてみると3月に源泉に重油が投げ込まれて入れる状態でないとか・・・
私は呆然となりましたが、入れないのでは諦めるしかありません。
もっともおばちゃんは私のこと覚えてくれていて、せっかく来たならと定食を出してくれました。
で、夏の再訪を誓って温泉を後にしたのに・・・
本当に残念です。できれば頑張ってもらいたかった。8人が参考にしています
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週末土曜日に初めてゆららの湯(押熊店)に旦那と2人で行ってきました。夜11時過ぎなのにすごい人の数に驚きました。店内も広いし、ご飯も美味しかったです。入り口付近では男の定員さんがドアを開けてくれたり、「いらっしゃいませ~」と大きな声で挨拶していたので気分が良かったです。旦那が話しかけると、丁寧に説明して下さい。旦那は「高級ホテル」みたいと笑っていました。
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