温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >460ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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日帰り入浴は2時からですが到着したのは1時45分で駄目元でお願いしましたら、どうぞと 有り難いお言葉 当然貸し切り状態 金泉の中では1番濃いのでは? とりあえず最高の湯でした。
4人が参考にしています
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阪神石屋川駅から川沿いを登っていきます。右手にオムライスで有名な御影公会堂を見ながら国道2号線を渡り、北西の住宅街に入ったところにある温泉銭湯さんです。このあたりには多いのですが、早朝6時からの営業でして用途は様々かと思います。DANKENがやっていた湯あそびひろばの系列です。
フロント式で手前に飲食スペースがあります。脱衣所は狭いです。ロッカーが縦に積み上がっていて、何段か忘れましたがここまで縦の段があるのは珍しいかと。
浴室へはここから階段を上がっていくのですが、まず中2階はDANKENのアイテムバス群。こちらは白湯です。さらに上がりまして、洗い場と温泉の浴槽。露天は有料塩サウナと温泉の岩風呂です。内外どちらも温泉はかけ流しでして、泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で、1.179g/kg、410L/min、41.1℃、pH7.5というスペック。淡緑色で、露天の湯口の湯を手にとって嗅いでみますと強い金属臭がしています。浴槽全体はそれを薄めたような臭いが充満していました。露天の浴槽は手前から見て左のセンター部に湯口があり、奥に流れ落ちていくのですが、新湯の流路はある程度限られているみたいで、そこは白い泡で道ができているように見えます。黒潮ならぬ白泡潮です。この流路の湯は香りが高く、発泡も著しいです。温度は高めになります。流路をはずすとぬる湯を楽しむことができます。内湯は底部から湯を入れていまして、泡は特定のコーナーに偏る傾向がありました。つるつる感のしっかりした湯で、ちょっとぬる目に感じられ、完全なかけ流し故の質感もあります。これほどのクオリティーの湯を銭湯で楽しむことができるのが嬉しいですよね。混雑するとなかなか目当ての温泉に入れない状態になるらしいので、頃合いを考えて訪問してもらえればと思います。1人が参考にしています
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東大阪から2時間のところにあります。
お湯は文句なし!
そして館内清潔!
龍神温泉で育ってきた自分ですが、ひけをとらない。
むしろ同等の湯のよさでした。
ここはまた来なければ行けません(笑)2人が参考にしています
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日帰り時間開始と共に狙いを定めて訪問させていただきました。
湯峯温泉公衆浴場から道路を挟んだ対面の施設、木造の歴史を感じる大きな施設なのですぐわかると思います。
立ち寄りながら、対応は非常に良かったです。湯処の案内板が多数あり迷う事もありませんでした。
浴室エリアは途中から、男湯、女湯、男性露天、家族風呂に分かれており、男性の内湯から露天への移動は必然的に一度服を着る事になります。他にむし風呂があるらしいですが今回はパス。
木のぬくもりがある内湯の雰囲気は湯治場とも言える重厚なもの、洗い場と大浴場と目当ての『さまし湯』がありました。
写真は、さまし湯の注がれた浴槽です。
湧出温度の非常に高い無色透明の源泉が、自然冷却されて源泉100%のまま湯船に注がれています。さまし湯ですが、注がれている湯は50℃近いと思われます。湯船内も43℃以上はありそうでした。
この湯船が、体操座りして2人が限界の小さな湯船のため混雑してたら譲り合う必要がありそうです。
泉質は含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩泉、ほのかな硫化水素の香りとともに特有のまろやかさがあり、素晴らしい湯でした。力強い極上透明湯と言えば個人的に№1の山梨・白根館を思い出しましたが、それに勝るとも劣らない湯、来た甲斐がありました。
主浴槽と露天風呂は加水がありますが、それでも香りは生きており素晴らしい湯に変わりはありません。露天風呂は外気温とマッチして湯温が40℃程度まで下がってました。3人が参考にしています
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これまで何度も湯峯温泉街を徘徊しましたが、毎回一時間以上待ちと言われ入湯を断念したつぼ湯ですが、本日は約40分待ちでしたので難なく入湯できました。
湯に関しましては、皆様の口コミの通り、比類無き良泉。狭い湯船の底から温泉が自噴。すぐ白濁。関西では非常に珍しい湧出温度の高さ、同じく関西では非常に珍しい服にこびりつく程の硫化水素臭、感無量ですね。湯船の温度は43℃以上でした。
入浴までの道のりは少し変わったシステムであり、
1.公衆浴場受付で順番札を貰う(750円)
2.1グループ最大30分で、湯温が熱い為30分浸からず退散する方多数、退散された時点で次のグループの順番が回る。
3.よって待ち時間が曖昧なので、多少待ち時間があっても湯船近くの待合所で待つのが無難です。
4.湯小屋入り口にスピーカーがあり、呼ばれる。
5.入浴
1つ苦言を申し上げるなら、ここの受付のおっちゃん、あまり態度良くありません。
特に、自分の順番が来た時、せっせと湯小屋の写真撮ってたら
『○○番さん、本当に○○番ですか?』・・・意味不明
『早く入ってください』撮影時間も30分に含まれとるやろ!
こんなのが監視カメラ越しに大音量のスピーカーで放送されるから、言い返す事も出来ず、たまったもんじゃありません。
折角の極上施設と極上湯、こういうさりげない心遣いの無さから結構心折れます。改善してほしいですね。4人が参考にしています
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以前から何度か立ち寄りで利用させて貰っています。さまし湯も良いですが、個人的にはむし風呂が気に入っています。むし風呂内に充満する湯気と硫黄の香りが最高です。
2人が参考にしています
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メール会員なので、毎週日曜日の昼前後に湯楽からメールが届きます。
ポイントサービス、産直市などを案内してくれます。しかし、実施日はわかっているものの、何故かいけない。行くのはイベントのない日ばかり。今日も同じです。
今日の感想は、関西の日帰り温泉人気No.1に長い期間君臨していた賑わいは健在、ということでした。
現在No.1に立つ後発の日帰り温泉が、湯楽を研究していないはずはなく、その環境で、賑わい続けていました。
大したものです。
メール会員に登録しても、何も送って来ない店がありますが、湯楽はスポットでも送ってきます。
施設のハード、運営のソフト、双方のバランスの良さに加え、メールを始めとする営業努力が地道に行われています。
あれっ?経営戦略評価になってしまいました…。謝謝18人が参考にしています
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リニューアル後、二度目の訪問。
結構賑わっていましたが、此処はお客さんの年齢層が比較的高いので、自然に譲り合って気持ち良く入れます。
金泉にゆっくり浸かり、休憩室で一眠り。食事してから、もうひとっ風呂と、温泉三昧の一日を過ごしました。3人が参考にしています
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ここには内湯と露天が2つある。一つは檜風呂でもう一つは釜風呂。いずれも42.5度の源泉が掛け流され、長湯を楽しむことができた。訪れた日、気温が16度。お湯に浸かっては外気で冷やし、また浸かっては冷やすを繰り返すと気分は最高だった。湧出量が多いため、惜しげもなく源泉が注がれてるのは気持ちがいい。それに施設もきれいで、受付の応対も気持ちいいものだった。入浴者が多いのもうなづける。
4人が参考にしています






