温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >452ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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湯川温泉の一つですが、ここだけが加温されていない源泉そのままの湯を楽しむことができます。38.5度のぬる湯で長湯できる感じです。浴槽は大きいものではありませんが、湯の投入口が大きめでドバドバと勢いよく流れてきます。カランは5つ程ありますが、シャワーはついてません。
自分が行った時は車が2台しかなかったので、これは空いてるなと思い、いいタイミングに来たと思いましたが、暫くしてから次々と人が入ってきました。駐車場は広めですが、浴槽が広くないのでたくさん人が来ると窮屈な思いをすることになります。
小さい温泉ながらも地元民とそうでない温泉好きな人からも高い評価を得ている温泉施設です。地元民が羨ましいのと同時に、もっと長湯したかったなあと思いました。込んできたので30分ぐらいでここを後にしました。3人が参考にしています
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何やら新しいお風呂が出来たみたいで行ってみると、内湯の一番大きな浴槽が炭酸泉に、早速浸かってみると何々この体への泡付き、凄すぎる。あっという間に人間さんご礁みたいになってしまった。炭酸の体に付着する感覚がとてもよく気に入りました。
温度は炭酸泉なので少し低めの設定、またここは大きな浴槽が
炭酸泉なので、他の人に気遣うことなくゆったりと浸かれた。
泉質の良さで気に入っていたが、この炭酸泉で更にお気に入りに・・・。風呂上りは、レストランの氷点下ビールを飲んで気分は最高!!0人が参考にしています
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共同湯みたいにお湯だけの評価なら間違いなく★5つです。でも、施設面とか雰囲気を考えると★4つになりますかね。まあ、今回は時間の関係もあって源泉風呂だけしか入っていませんので共同湯感覚でお湯だけの評価としました。
さて、そのお湯ですがアワアワ度は最高ランクだと思います。やはり、入っていて気持の良い温泉ですし、実際いつまでも入っていたいと思いましたので・・・1人が参考にしています
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山手幹線を灘警察署のところで北に入り、すぐに左折。この道が幅2m程度のごく狭いところなので見落としに注意してください。これで灘温泉の駐車場に直接入ることができます。早朝5:00からの営業なので、車で姫路・赤穂方面に抜けるとき、阪神間の渋滞を避けるべく6:00前にこちらに入り、時間をつぶすような使い方もしばしばです。ロビーがありまして、生ビール、ソフトクリーム、ジュースくらいは可能です。食べ物はほとんどなかったように思います。
内湯に非加温かけ流しの浴槽と加温循環の浴槽、露天にも加温循環の浴槽がありまして、それ以外のアイテムバス類は白湯(紀州備長炭使用)です。白湯のレベルも高いのですが、やはりこちらは温泉目当てになるでしょう。内外の加温浴槽ですが、露天の側はぬる目に、内湯の側は熱めに調節されていました。主に内湯の両温泉浴槽を温冷交互に楽しみました。人気は冷たいかけ流し浴槽ですが、5~6人は入れますし、早朝ということもありますので取り合いになるようなことはなかったです。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、34.0℃、pH7.0、1.305g/kgというスペック。遊離二酸化炭素が1228mg/kgとなっています。泡つきがよく、金気臭がするのが嬉しいです。肌がつるつるとしてきまして、幸福な時間でした。
どちらかといいますと夏場にお勧めできるところだと思います。空いている頃合いを見て利用しましょう。銭湯ですが、メーカー不詳のリンスインシャンプーとボディーソープは備え付けられていますので、タオル類の持参だけでOKなのもうれしいところです。0人が参考にしています
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半年前に初めて行き、その後、毎週末にお世話になってました。長距離ドライブも苦になりませんでした。
お湯が大好きで、最低3時間入ってました。
5月22日に連絡した時には、もう工事が始まったとの事でした。宿泊が出来ないまま、工事が始まった様で残念です。
工事の詳細が未定と聞いてます。訪問前には、電話をして確認して下さいとの事でした。
もう温泉に入りたくて、禁断症状が出そうです。
6月12日に連絡しましたが、現時点での再開は未定。
7月17日に連絡しました。再開は未定。建て替えか耐震補強かを検討中みたいです。7人が参考にしています
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日帰り入浴で河原露天風呂を利用しました。河原に降りて行く道は急坂+ガタガタなので、車高の低い車はご注意を。
川の涼気にあたりながら、つるつるの極上温泉を楽しむことができます。湯船そのものは殺風景ですが、湯から香る硫黄臭と肌感覚のよさが心身をいやしてくれますね。村の中心部から離れたところにありましてアクセスはよくないのですが、無理を押してでも行ってもらいたいところです。3人が参考にしています
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今から15年前(1996)に立ち寄りました。紀伊勝浦駅から徒歩、漁港の桟橋から送迎船ですぐ、対岸の半島に巨大ホテル群が広がってます。 本館のフロントがあり、館内案内図とパンフレットを貰う。
湯殿は7つだが、山上館は宿泊者用。
当時は湯殿名は今と違っている。挙げると…‥
ハマユウの湯(本館)
ごんど浴場(ごんど館)
磯の湯(日の出亭側)
亀の湯(洞窟風呂)
忘帰洞(洞窟風呂)
露天風呂‥無名(山上館側)
遥峰の湯(山上館宿泊者用)
と言う具合である。
玄武洞は亀の湯らしい。入りたかったが…
今日は時間も無いので忘帰洞のみ、
館内は多様な施設があり迷路状であるが、目的はひとつ、フロントから斜め右を行く。
途中ハマユウの湯があり気を引くが、目指すは忘帰洞。
忘帰洞の提灯が掛かった入り口は、洞窟天井が垣間見えワクワクさせる。
中は大ドーム天井に男女の仕切り壁が続く、それでも広い感じだ。
当日は男性は右手で、大きなドームを支える一本の円柱が際立つ。
広さもあってか混雑度はない。
壁に沿いカランがあり、一番海側の方で洗った。
波の音が反響して洞窟加減を感じさせる。
岩壁側に沿って湯船があり、少し先の海に浮かぶ岩島に波が打ち寄せているのが見える。
まるで映画の社名出てくる例の冒頭シーンの、あれである。 その景色が見れる一番良い中段の位置で入浴していると、ぼーっとして来た。
正に徳川頼倫公と同じ帰るのを忘れたくなる思いになった。
浴後隣のプールにいってみた。隣と言っても離れているが、岩山がプールを抱えているスタイル。
右手には忘帰洞の大ドームの口が見えた。
余談だが山上館へ昇る長大エスカレーターは、昭和51年までケーブルカーが走っていたものを引き継いだものです。
当時入浴料500円?
渡船料失念
H8.8.16入浴3人が参考にしています
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お盆休みに泊まった民宿は川の目の前。
仙人風呂ではないが、対岸の砂利河原に 付近の宿で掘ったと見られる露天風呂がひとつ二つとある。 明るいうちは水着で入ったが夜は裸で入りにいった。
大塔川の水も心地よく、水深も深くても股位。
温泉と水浴を繰り返して入ったりした。
深夜に入っていると、 大勢の男子諸君達が少し上流で、ワイワイいいながら道路からいきなり下りて来て、全裸になり川に入って来たのが、月明かりと街灯りに照らされて見える。 対岸の露天に入ったりしていた。
静かに入っている私もその一人ではあるが、月は静かに笑っていた。
忘れられない旅行になった。
1996H8.8.14一泊1人が参考にしています
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15年前(1996)に青春18切符を使い鈍行で南紀を旅しました。
行程としては、
東京→大阪→(夜行)那智(バス)那智の滝→新宮(バス)湯の峰温泉・渡瀬温泉・川湯温泉(泊) です。
湯の峰温泉は山あいの、風情ある小さな温泉街です。
バスは温泉街の中心地、橋のたもとに停車、目の前には共同浴場があります。
つぼ湯は両岸を石畳で整備された美しい沢沿いを下りて行きます。
お盆休みですが混んではいませんでした。
入浴システムも放送などされず、今と違っていたのかも知れません。記憶にないですが…‥
下には湯筒があり熱い温泉で玉子などを茹でています。
お地蔵様を見て行くと、途中対岸に渡ったらしく、木造の小さな小屋がつぼ湯です。
中に入ると岩をくり抜いた、岩風呂に白濁した湯が湧いています。
一人用、二人は何とか入れるでしょうか。横には水量のある沢が見えていました。
日本最古の温泉つぼ湯に入れたと言う事も、また感慨深いものがある。
H8.8.14入浴3人が参考にしています




