温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >445ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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先週、大台ケ原に春ハイキングに行こうとしましたが、前年の土砂崩れ災害により未だメインの道路は繋がっておらず、小処温泉経由の酷道経由は自信が無かったのでやむなく断念、帰りにこちらの温泉に立ち寄りしてきました。約1年振りの再訪になります。
温泉に興味を持ち始めたころが最初の再訪であり、当時はなんだこりゃ?というのが素直な感想でした。
まるで花山温泉のような析出物で完全に湯船はコーティングされており、湯に関しては花山温泉よりは随分マイルドな印象。
またこちらは湧出口から飲泉可能、奈良県でも十津川の一部以外で飲泉OKの看板付きの湯口は非常に稀だと思います。
その湧出量も半端無いです。関西だと南市岡田中温泉レベルで滝のような掛け流し量です。
露天風呂は景色は良いのと温度が低いのがポイントですが、いかんせん内湯の捨湯100%なので、あんまり入る気にはなりません。
朝一訪問でしたが、類まれなる湯である事を知る方は多く、辺鄙な場所であるにも関わらず、結構混雑していました。
施設の女将らしきおばちゃんですが、施設の玄関を空けて客が来ているのがわかってても無視するタイプの方ではあります、こちらから挨拶してにこにこするような方ではありますね。2人が参考にしています
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こじんまりして小粋な大人の隠れ家風宿屋です。とにかくお風呂も食事もワインもおすすめです。
10人が参考にしています
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つぼ湯の後で「くすり湯」に入浴しました。こちらは源泉を自然に冷却して入浴しやすい温度まで下げて提供しています。一般湯は加水で温度を下げるので、濃さはくすり湯の側に軍配が上がります。泉質は含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉でpH7.8、89.6℃、87L/min(自噴)、1.781g/kgというスペック。投入口からの湯は絞り気味に入ってきていましたので、浴槽内の温度は40℃ほどになっています。以前入浴した時はもう少し熱いといいますか、つぼ湯に近い印象でした。このくらいの温度ですと入りやすいかなと。硫黄の香り、肌のつるつる感は立派なもので、さすがは「勧進元」といったところ。文句なくいい湯だと思います。
2人が参考にしています
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一泊しました!山側のお部屋で予約しましたが、サービスで海側にしていただきました。(部屋に入ってみると海側でした)バンガローの立派なバージョンみたいなお部屋で、ホテルや旅館の立派さとは違いますが、温かみがあり景色も綺麗で落ち着きました。グループや家族にオススメです。また料理がとても美味しく、海鮮類はとくに超新鮮です!(えびの刺身はえびがまだ生きてました)
温泉は古いですが、広い檜風呂が内湯でとろとろしており、かなり気持ち良かったです。(山側のお風呂かな)露天風呂も気持ち良かったですが、朝は露天風呂が使えないことだけが残念です。5人が参考にしています
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・質:塩分濃いw海近いからか?
重みのある湯。存在感が強い濃い湯wいいねえ。
・量:少ない。でもこの湯ならこの量でも問題ないと感じる。
総合・・・5点。大衆浴場であるため、
サービスや設備は低くなるため、あえて評価せず。
せっかくの湯力なのに、その他の設備等で減点
するのはこの温泉の評価が悪い意味で
埋もれてしまうと思ったため。
質5、量は少ないが問題ないので評価せず。
とにかく、露天風呂の湯力!!!!
テレビがあったり、地下にも風呂があったり、酸素サウナがあったりと、点数が高くなる点があるが、そんなことにより、とにかく露天風呂の湯力の点数・・・これすご!2人が参考にしています
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初投稿です。
とはいえ、近畿はすでにいろいろマニアックなところを
回っています。
初投稿でレジェンドを評価させていただけるのは、かんむりょうです。
・質:粘り気というより圧力感のある湯です。
ヌルイ湯で楽しみたい気もする。
・量:すばらしいです。800L/min程度・・圧巻です。
・色:「え!?こんな色なの?」と思うくらい緑がかった色です。緑茶のようですw
・匂い:硫化水素+土??のようなすこしアクセントの
あまり他の温泉では見かけない野趣あふれたにおい
総合・・・総合5をつけざるをえません。
質自体は4~5でと感じますが、
量5、色5、匂い4±α、質4.5で総合5です。
地底旅行:ビール激うまwこれとのコンボのお湯ですねw。
飲み放題1200円で地ビールのみ放題もすごいw
でも、お湯はNPO法人なので、地底旅行さんの宣伝??となりがちなお湯斡旋ルートは本当はだめだとおもいますよ。
このルートがなくならないうちにお早めにいってくださいね。2人が参考にしています
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日帰り入浴で利用したので温泉だけの評価です。ここ中の島と浦島は、勝浦を代表する2大ホテルと言っていいと思います。日帰り入浴者は有料駐車場に車を止めることになります。最短は1時間ですが、1時間では足りないでしょう。私は3時間700円で車を止めました。中の島だけの温泉を利用するなら、それで充分だと思います。
そこから少し歩いた所に船乗り場があります。中の島と浦島へは船で行くことになります。どちらも5分ぐらいで行けると思います。送迎は無料で、船は行き帰り共、15分置きに出ています。
ホテルに着くと、何人かの従業員の方が迎え入れてくれました。フロントに行くと、日帰り利用者も名前と連絡先を記入することになります。あとホテルの名前が入った小タオルをもらいました。
大浴場と露天風呂がありますが、中からは入口が別々になっていました。露天と大浴場は温泉内からも行き来できますが、階段とトンネルとで、けっこう歩くことになります。私は露天側の更衣室を利用して露天から入りました。
男性と女性とでは、露天の形がだいぶ違うようです。女性側は露天が1階と2階があるようです。男性の私が入った露天は3段式になってまして内側は洞窟風呂になってます。ゴボゴボとお湯が湧き出ているのを見ることができます。先に入った、はまゆでは無色透明のお湯でしたが、こちらは同じ泉質でありながら白濁したお湯になっていました。洞窟風呂と真ん中のお風呂は適温といったところ、一番海に近いお風呂はぬるめでした。
お湯が熱すぎないので長湯することができました。目の前は海と島だけで、たまに船が通り過ぎるぐらいののどかな風景でした。ここの露天風呂は、「紀州潮聞之湯」と命名されていて、作家の藤本義一氏が名付けたそうです。まさにその通りのお風呂だと思いました。居心地よくて、いつまでも入っていたい、帰りたくないなあとも思いました。大浴場にも入りましたが、こちらは循環されているのか、露天風呂に比べたら白濁の感じが薄かったです。消毒臭はしませんでした。
今回、お風呂だけの利用なので、他のことはよく分かりませんが、ここの敷地内には「空海の湯」という足湯があるそうです。
その上、島全体がホテルなので、景色を見ながら散歩を楽しむことができるそうです。5人が参考にしています




