温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >385ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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言うことなし!最近改装されたみたいで、すごく綺麗になっていました!お風呂も広くて、仕事帰りに通っています!他のお風呂やさんと違いサウナが無料なので、サウナは絶対使います笑
3人が参考にしています
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加古川駅からは歩くと20分強はかかるのですが、550円の温泉銭湯にタクシーもナンセンスなんでもよりはむしろ山陽尾上の松駅かと思われます。
まず、一階がほぼ駐車場のため出口を見失うしだい。ただ、中は三層でそこそこ広いかと。
サウナが岩塩、塩サウナ、高温サウナと充実していて結構人がいます。塩サウナってもう少し高いところにしかないもんなんですが、粗塩で皮膚がスッキリします。
その勢いで井戸水風呂へ入ると肌がつるっ!とします。この井戸水、ただの水じゃないような気がします。
で、温泉ですが塩気と茶色の淀みがある薄い金泉、という感じ。色が薄いのに堆積物が結構あるのが不思議。
そして25.3Cの温泉の源泉掛け流しが、なぜか温かいし、浴槽の外に溢れる何かがないのが不思議。
そして、温度がぬるめであたたまらんなあ、と思いながら出てきたのに後追いで体が熱くなるのが不思議。
あとさらに変わり風呂があり、まあせいぜい入浴料でしょう、と思ったらローズマリーの詰まった麻袋がしっかり入ってかぐわしい香りを放っている次第。
あと入浴の合間にリストバンドで自動販売機のジュースを飲める後払いでさらに再入浴も可能なのもよい。
無理矢理文句言うなら加温なし、溢れっぱなしの源泉掛け流し浴槽があれば水風呂がわりに使えて神なんだろうなあと思いますが、3種類のサウナ込みで550円は安いです。銭湯でもサウナ込みだともっとしますからね?
だからコスパ基準での評価としては満点です。近くにいたら毎日ここで過ごすかも。18人が参考にしています
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惜しまれながら。2010年に燃料ホースの切断事件がきっかけとなり廃業しましたが、地元住民や遠方の愛好家らの復活を望む声が強く、2017年、小野市の支援を受け公衆浴場として再開する見通しとなりました。
神戸新聞は以下のように伝えています。
小野市は2017年3月定例会に提出する2016年度一般会計予算案に、鍬谷温泉の再生のための整備費1億2000万円を盛り込んだ。男女それぞれ5人程度が入れる風呂と、地元産の食材を提供する食堂を想定。運営は従来通り地元組織に委託し、高齢者の活動の場とする予定。温泉法による営業許可にはボーリング調査費用など多額の経費が掛かるため、公衆浴場法での許可を予定している。6人が参考にしています
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あちこちお風呂にテレビが置いてありわりとテレビ見ながら入浴できるスパ温泉。最近流行りのロウリュウサービスがわりと回数ありなかなかサウナが良い。
飲食サービスもメニューが多い。日替わり風呂も良い。伏見竹田駅から近い。竹田駅からか京セラ本社向かいパレスプラザバス乗り場から南2の市バスや京阪バスに乗ると便利。1人が参考にしています
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GWにココに家族で泊まってきました。
コスパもすごく良くて、家族で楽しく過ごすことが出来ました。特に、アロハシャツが…懐かしかったです!
USJまでも、遠くないし、また利用しまーす。3人が参考にしています
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雰囲気が凄く好きです!
とても心が和むお風呂です!
番頭さんがとても優しい人で最高でした!!♨1人が参考にしています
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能勢の山あいですが、交通の便という意味ではまだ山空海温泉よりはマシな場所にあります。
バスの本数は少ないですが、事前に汐の湯温泉前までの経路案内をしっかりスマホで調べておけば割合スムーズに行くことができます。
日帰りの場合ロッカーはなく、玄関先で荷物を受け付けるシステムのため、帰りのバスの時間の確認だとかはできない可能性がありますので注意。
今回は運よく2階にあたり、源泉浴槽を味わうことができました。
しかも人の影を見ませんでした。GW前の平日というのもあるのですが静か過ぎて大丈夫かな・・・とか。
浴槽は4つ。口コミによると白湯バイブ、加熱、白湯、源泉。
バイブレーションバスもバイブレーション後の湯のシュワ音がかなり強く、正直源泉をろ過した炭酸じゃないのかな?と思ったんですが・・・?とりあえず水道水を温めた際に感じる塩素感はゼロ。
さすがにいきなり17度は厳しいので加熱からスタートして源泉と他の浴槽(白湯とは思わず入ってました)の往復浴を行いました。
源泉はほぼ透明でしたが、自分が入るとなぜかまっ茶色の源泉がドボドボ追加され、薄い茶色に・・・。
長いこと人が入らないと酸化しちゃうんでしょうか。人が入ることによってかけ流しが開始されるのかも?その後は透明な源泉が追加されてきました。
いいお湯ですが、受付の人が最初来た時に電話中で「人がこない」的な話をされてて、正直経営厳しいんだろうなと思うんですが、源泉浴槽に1人しか入れないこの浴場だとせいぜい3~4人のキャパシティだろうな、と。
山空海温泉同様流行り過ぎを受け入れる余地はなさそうです。
というわけで大体いいのですが気をつけたいのは帰りのバスの時間。浴場の外にしか時計が無いので何時まで入っていたのか分からないのが怖いところ。バスは1時間に1本ある無しですが平気でバスの時間をすっ飛ばしてしまいます。結果自分は山下駅まで歩いて帰りました。
歩いた場合もきっちり舗装はされているので山空海温泉よりはマシとはいえ8.6kmあるので健脚の方以外はお勧めしません。トンネルの中とか歩道の狭いところもあります。24人が参考にしています
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露天風呂が炭酸になり、とても温まります
3人が参考にしています
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名湯、さらには宝。
随分とハードルを上げて臨んできている名前の温泉です。
それでも有馬の金泉にある塩分、鉄分だけでなく和歌山の花山温泉を彷彿とさせるつもり固まった堆積物を作らせるミネラル分も豊富。
しかも源泉温度が37.1とちょうどいつまでも味わえる温度という至れり尽くせりの湯の感覚・・・
全ての温泉浴槽が手狭でじいさんおっさんが4人位でみっちり身動きせずに浸かる・・・という窮屈さはあれど、やはり湯力あります。
ただ、平日の午前中でこれだと、夕方はまともに入浴できるんだろか・・・とは思わされます。
あとは、ざるうどんと天丼を頼んだのに注文の復唱もせずに天ざるうどんと天丼を持って来ちゃうような食堂の雑ささえなんとかしていただけたら・・・天ざるうどんに天丼では、ちょっと食えません。
というわけで、湯に関しては偽りなく名湯なんで取り敢えず空いてる時間ねらいで風呂には来そうですが、食事はしないかよく確認する必要がありそうです。なんか粗忽です。23人が参考にしています
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2015年に一度経営停止の危機があったものの蘇った銭湯型ながら歴史が長い温泉。
ここの施設、いやこのお湯がつぶれなくて良かったと心底思います。その位の名湯です。
構成はそのひんやりした源泉の浴槽とかけ湯浴槽、そして38度、40度、43度、46度に暖められた4つの浴槽・・・つまり「お湯しかない」構成です。
温冷交互浴をしたいところですが、源泉浴槽は2人しか入れない狭いものなのでそう簡単にはいかないところが。その代わり源泉のかけ湯で冷やすのも一興ですし、浴室内に休憩できる椅子は一応あります。
炭酸水素塩・塩化物泉とありますが、硫黄臭のほうを感じます。かざりっけとかサービスとかは正直あまりないですが、湯力はあります。8人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代



