温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >361ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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露天風呂の中に木々が点々と配置されていてとても癒されます。
岩盤浴やロウリュなど、流行りの施設はありませんが、その分混雑もなく、純粋に温泉だけをゆっくり楽しむことができます。
レストランのメニューが若干高めの設定だったのが、少し残念でした。22人が参考にしています
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国道168号線から昴の方に曲がる枝道に入ります。昴の手前で左に進路を取りまして、山水の方に進んでいきますと、結構奥の方に見えてきます。旧つるつるの湯のあたりからのぼりが建てられています。最後に急な坂を下って川の方に降りていくのですが、この道がだいぶときれいになっていました。以前、上湯温泉の河原露天風呂として楽しませてもらっていましたが、紀伊半島大水害の折に流されてしまい、数年間休止していた露天風呂が復活していましたので試してきました。
基本的には以前と同じような感じでして、男性は露天風呂、女性は大きな小屋のような一段高いところに浴室があります。
露天は川に対しては少し高いところになっていまして、このあたりは以前よりかさ上げをしたのかもしれません。下流には隣接するつるつるの湯の跡が見えていますが、こちらはもう営業していないですな。
さて、露天風呂ですが微弱な硫黄臭+かなりしっかりとしたつるつる感が特徴的です。このつるつるした感じは湯泉地温泉や十津川温泉とはだいぶ異なります。浴槽内は41℃くらい。かなり広い浴槽にも関わらず、温度は均一に保たれている気がしました。湯口が多いからかもしれません。上湯川の上を流れるきりりとした冷たい風の中で、自分はほくほくと温まることができます。アメニティもありまして、まぁ外で浴槽の湯を組みだして洗う形になりますがね。
何はともあれ、災害からの復旧ということでうれしい限りです。以前と変わらぬ質の高さに一安心ですな。十津川村内でも最高の個性の1つだと思いますので、是非天候に恵まれれば入っていってもらいたいものです。15人が参考にしています
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十津川温泉最大の宿泊施設になります。かなり立派なホテルでして、野外音楽堂や温泉プールなんかもありまして、かなりお金がかかっているように思います。
ホテルのお風呂ですが日帰り入浴もしています。男子浴室は鍵付きロッカーがないので貴重品は同伴の女性に預かってもらうかフロントにて保管してもらう形になります。
お風呂ですが、内湯は主浴槽が1つ。細長い浴槽で41℃。サウナは75℃。水風呂もあります。温泉はもちろんですが水風呂もかけ流しです。アメニティは資生堂の3点セットです。
露天風呂は大浴槽が42℃とやや高め。打たせ湯と寝風呂もあります。いずれも温泉使用です。ナトリウム-炭酸水素塩泉でpH7.5、867L/min、1.782g/kg、60.2℃というスペック。引湯距離は2.2kmとのことでした。特有の硫黄系の香りとしっとりとした肌合いが魅力です。クオリティは文句なし。というか十津川村のすべての施設でかけ流しという感じですので、どこでもすごいんですけどね。内湯誰ですとスペースの制約が強いので、晴れた日に是非訪問してもらいたいところです。もちろん内湯だけでも相応に楽しめますけど。3人が参考にしています
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一晩過ごせて朝食もなかなかのメニューでした。夜だけ泊まるにはもったいないので、岩盤浴や飲食店のあいてる20時くらいには入った方が良いです。割烹で浮世御膳というのを食べましたが、この内容で3000円切るとはめちゃコスパ高いです!
165人が参考にしています
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庭園で足湯にビール最高です。天気も良くなり、気温も上がり、屋上の庭園で足湯につかりながらのビールは最高ですね。なんと、内湯からもお湯に浸かりながら庭が眺められるという贅沢な癒しはは最高でした。
居酒屋とテーマパークではあり得なく安いですね。テーマパークといえば、どこもボッタクリなので良心的だと思います。
施設はかなり安くあげましたね。更衣室とか全く装飾もなく、紙の案内がベタベタはちょっとマイナス1です。180人が参考にしています
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十津川村役場から少し北の枝道を東の川沿いに入っていくと左手に見えてきます。公衆浴場系の建物で、こちらはどちらかといいまかと地元向きのところかもしれません。
お風呂はシンプルでして、内湯は小さい浴槽が1つ。43℃と熱めの設定でした。アメニティーはリーブルアロエの2点セット。こちらはカラン、シャワーも温泉が使われています。
露天は大き目の深風呂になっていまして、39℃。川を見ながらのんびりと入浴できました。いずれの浴槽もかけ流しになっていまして、硫黄臭がしっかりとしています。単純硫黄泉で52.7℃、0.236g/kg、引湯距離は1.3kmでした。露天風呂でゆっくりと入って内湯で温まって・・・というのを繰り返しながら贅沢に時間を使いました。小さいですが満足できる施設です。3人が参考にしています
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十津川村役場から橋を渡り国道の反対側に行きますと見えてきます。公衆浴場ですが、どちらかといいますと観光客向けの施設です。新しい木の香りがいまだに気持ち良い室内です。食事もとることができるようになっています。
お風呂ですが、内湯は43℃の浴槽が1つ。磨き上げられた花崗岩の浴槽で、きっちりとした硫黄臭を感じることができる湯です。微つるつる感あり。アメニティはリーブルアロエの2点セットでした。
露天風呂は階段を70段ほど下った先になります。こちらは39℃ほどの湯温でした。気温が低いためにあまり昇温せずというところ。浅い浴槽で、隣には滝があります。
ダイレクトな硫黄臭が気持ち良いところです。単純硫黄泉で55.6℃、0.254g/kgとなっています。引湯距離は2.1kmとなっていました。どこかで加温しているのかもしれませんね。湯口からの湯はきっちりと焼けていましたので。5人が参考にしています
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ゆっくり入れたのでとてもリフレッシュできました。また来ます。
21人が参考にしています
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なんと! 風呂から庭園を眺望できる!風呂のブラインドか空いており、素晴らしい眺めでした。前回来た時は、しっかり閉まっており、広告とはかなり違う印象だったのですが、今回は日本庭園を眺めながらまったり湯につかりましたー!ちょっと気になったので、庭園から見てみると、しっかり外から見えないようにマジックミラーが張られてました。Goodです。
213人が参考にしています
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安土桃山時代をテーマにするという、なかなかシブいところを狙っているユニークな施設。普通この時代を触るなれば戦国時代と称するが、武将を扱わず大阪の商人などをキャラクターにするところは、大阪の歴史通から見ると、単なるメジャー狙いならぬ大阪への思い、こだわりを感じる。ただ、その思いが今一ホームページやガイドブックから伝わってこない点が残念。よって-1点。
風のしつらえは普通だか、規模は流石にデカい。飲食や物販、日本酒のこだわりは一見の価値あり。わかる人にはなかなかのもの。化粧品なども和コスメの代表格が勢揃いだがちと高いか。そこらへんのスーパー銭湯と違うカテゴリーの施設なり217人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~



