温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3255ページ目
-
掲載入浴施設数
22973 -
掲載日帰り施設数
10463 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
163664
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

さすがに、いいお湯です。歴史すら感じさせる風格があります。
この色のお湯は他ではなかなかおめにかかれません。
ただ、人が多く、怖そうな人もいたので、ゆっくりくつろげなかったのが残念です。今度はすいてる時間に行ってもう一度、名湯をじっくり味わいたいです。
そのときは高い評価ができるでしょう。0人が参考にしています
-
入浴後に、以前から気になっていた鍬渓定食(250円)を食べてみたので写真をアップしておきます。休憩所には風呂上りの地元の老人が思い思いの格好でくつろいでおり、それを見るだけでもなごみます。
ご飯に味噌汁、おかず2品と漬物がついて250円は安い。他にも一品料理は色々あり、麺類もそろう。ビールを飲むのもよし。しばらく休息してまた入浴というのも一興。地元の老人の憩いの場となるのもむべなるかな。私も老人になったら、こんな場所でゴロゴロしてみたい。0人が参考にしています
-
以前は浴室が休憩所とは離れており、浴室は別棟であったのが、リニュアル後は休憩所と浴室がつながった。休憩所で料金を支払い(記帳システムはそのまま)、そのまま右手に進むと、男女別の浴場入口がある。脱衣場もやや大きくなった。
浴室は以前より大きくなり、カランも当然のことながら綺麗なものに変わり、シャンプー等きちんと整備され、随分と清潔感が増した。
だが、浴槽自体の大きさには変化がない。泉質を重視する立場からは、やたらと浴槽を大きくするのは疑問で、源泉かけ流し、療養目的ともなれば、これで十分だと思う。きちんと温泉の良さを維持しつつリニュアルされた施設側に敬意を表したい。泉質は寸分も悪化せず、施設が綺麗にかつ使いやすくなったのだから。褐色の色合いと、塩分濃度の高い湯は、汗疹ができやすい私には実に有難い湯である。
以前も加熱源泉と非加熱源泉を浴槽に好みに合わせて注入できるシステムで、素晴らしい温泉の使い方だと感服したが、リニュアル後も同様、蛇口をひねるだけの更に使いやすいシステムになった。蛇口から注入される湯は透明、時間とともに酸化して褐色に変化する。炭酸も豊富で、苦味があり、いかにも身体に効いているなと実感できる優れた湯である。
近隣にあれば、リピーターとなること確実の実力満点の共同湯だ。0人が参考にしています
-

去年の秋に行った時工事中でしたが、今回は風呂場が新しくなっており、受付の建物から風呂場に入れるようになっておりました。浴槽は檜にかわっており、からんもきれいに整備されておりました。受付の雰囲気は以前とかわらずの地元密着型のものでしたが、今回はその雰囲気に溶け込めました。
湯は改めてこんなに塩分がきつかったかなと思ってしまいました。あちこち入っているので忘れているのですね。源泉を加熱して使用されているので、水のようなのが源泉です。そちらを出すと生まれたての温泉で炭酸がぴちぴととはねているのがわかります。地元の方で「やぶ蚊」にいっぱいさされたおばちゃんが、「この湯でかゆみがとれるねん。あせもも直るで!」とおっしゃていました。塩分がいいのでしょうね。
今回はお勧めの「鍬渓定食」250円なりをたべました。ご飯と味噌汁とおかず、香の物でこの値段は安いです。ちなみに一品料理も格安であります。
本当にマニアックな温泉ですが、泉質といい 受付兼食堂の雰囲気といい私のお気に入りです。0人が参考にしています
-

特に夏場はプール目当てに、家族ずれが多く入り口で並んでいますよ。温泉好きな人は行かない方がいいです。塩素臭く館内は汚いし、座る所もないですよ。1000円でも高いです。
5人が参考にしています
-
リニュアル後にはじめて訪問、四時半くらいに入館したのであわただしい入浴になったが、源泉かけ流しの手本ともいえる豪快な温泉を久々に堪能した。平日夕刻でも、かなりの入浴者数がいるのはさすがだ。
総檜の内湯に見られた分厚い抽出物は削られて薄くなっているものの、また新たに固着が見られる。内湯に溢れた湯が露天風呂に流れ、そこからダム湖に流れ去るのはリニュアル後も同じ。豪快に注がれ、豪快に流れ去る、これこそ贅沢そのものの温泉利用法。こんな温泉に浸かると随分得した思いがする。
久々にここの湯を飲泉してみたところ、エグ味は感じたものの、和歌山の花山温泉ほどの強烈さは感じなかった。温泉成分が薄くなったのでもなかろうが、こちらが温泉慣れしてきたということかもしれない。温泉の濃さや塩辛さは和歌山市の花山温泉や本町温泉が上だ。
写真は露天風呂で、内湯よりやや湯温が低く、夏場には露天風呂が快適。随分と長い間浸かっている客がいた。無理もない。
施設面では、食堂が随分綺麗になった。食堂の窓から源泉噴出し口を見てみたところ、やはり源泉は無色透明、時間経過とともに酸化して褐色に変化するのがよくわかる。0人が参考にしています
-

久しぶりに行きました。改装で長いこと休まれていたので、やっと行けた次第です。階段がきれいにしっかりされ、また食堂が広くなっておりました。
以前に私が書いたクチコミを非難・訂正されるものがあり、ちょっとショックを受けましたが、それを訂正してくださるクチコミが入っており、救いの神が現れた気がいたしました。ありがとうございます。
今回は夕方の日帰り入湯時間ぎりぎりで行ったので、休息をとって再入湯ができませんでしたが、やはりこの湯、ロケーションには うっとりするものがあります。湯に炭酸がたくさん含まれているためのすっぱさ(私の感覚)、また塩辛くもなく、が ちょっとえぐい味を再確認いたしました。食堂の窓の下に温泉湧出口が見え、無色であり、空気に触れることで黄褐色に変色する湯の不思議にも改めて驚きました。
いずれにしても大阪からかなりとばして2時間はかかりますが、その値打ちはありますよね。0人が参考にしています
-

生駒に住んでる友達と行ってきました。露天風呂は広くて気持ち良かったのですが、評判どおり従業員の人は良くなかったです。温泉には、行きたいけど少し不快を感じるし。。といった具合です。もっと宣伝して、従業員教育のプロとかをおいたら、もっともっと繁盛するのに~。混んでしまうと風情がなくなりそうで、寂しいけど。
0人が参考にしています
-

-

お湯はあいかわらず良いですよ。ただ日によって湯温があつかったりしますが。入浴回数券が7月から無くなって代わりにスタンプカードが出来ました、11回入浴すると1回無料・他にもサービスが有るようです。よく利用するので楽しみです。
2人が参考にしています






