温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3250ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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以前クチコミをして以来行っていなっかたのですが、結構遅い時間に行ったにもかかわらず、大盛況ぶりでした。ここはスーパー銭湯にもかかわらず 料金が銭湯料金だからでしょうね。
湯は塩辛いのが一番の特徴でしょう。温泉表示によると、加温 循環 塩素入りではあるが、加水はしていないとありました。
これだけの入湯者があれば、塩素入りは仕方がないのですが、目にしみるほどではありません。しかし 自分自身がいろんな温泉を経験して より塩素に対し過敏になっているので、もう少し塩素を減らして頂ければなぁなんて思います。
ここには 日替わり湯があり 行った日はアロエでした。10月27日に女湯だけですが、生花のデンファーレを浮かべるとのことです。また違った楽しみができました。0人が参考にしています
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昨年この湯を堪能した折にはなかった設備が追加されていた。非加熱源泉浴槽に、自噴している炭酸泉がホースで直接注入されており、ゴボゴボという音とともに源泉が注入されている様を見ることができる。足元湧出温泉に近い新鮮さを味わえ、そのうえここの湯は成分濃度がすこぶる高い個性的なものであるため、感激もひとしお。
壁には加熱源泉に3分、非加熱源泉に2分、これを3回繰り返せば効能最大限に発揮されると書かれてあるが、3回どころではなく、湯あたりも何のその、ほぼ1時間浸かりっぱなしで過ごした。温冷交互浴だから、いくらでも入っていられるし、これがまた快感なのである。こんな濃厚な湯はおいそれと何処でも味わえるものではないから。えぐみのある塩辛い湯は、うがいをすれば風邪予防になるであろうし、皮膚病にも効きそうだ。
あまりにも濃厚で個性が強い湯であるため、清明な温泉しか経験のない方々には、ある意味不潔感を覚える場合もあるかも知れない。析出物だけでもすごいもので、その個性のあまり、好き嫌いが分かれる湯であろうと思う。私にとっては、和歌山市民が羨ましくなるほどの垂涎の的であるが。0人が参考にしています
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久しぶりにここを訪れました。私はもちろん5時まで待って 料金が600円になってから入りました。
5時を過ぎてからだったためか 平日なのにかなりの盛況ぶりでした。他の方も書かれていましたが、今年の6月17日から炭酸自噴泉が元湯のバルブに足されて 直接湯船に入るようになっていました。冷泉なので、源泉浴槽はますますもって 炭酸のえぐい味が加わったようで いい感じです。今回あらためて気が付いたのですが、源泉はかなり塩分が感じられるのに、加温された湯ではほとんど塩辛くないのです。
本当に 強烈な湯で、温冷交互浴で体を癒しました。0人が参考にしています
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銭湯料金で成分濃度の極めて高い素晴らしい湯に入ろうと思い、わざわざ和歌山まで足を伸ばしたところ、入口に不吉な文字が。温泉設備は工事中との趣旨の貼紙があり、カウンターで確認したところ、現在天然温泉には入れないとのこと。白湯に入っても意味はないので、泣く泣く退散した。どのような理由で天然温泉浴槽には入れないのか判然としない。工事期間も未定。まさか源泉が枯渇したわけではないと思うが。
すこぶる泉質良好な温泉銭湯だけに、早く復活して欲しい。0人が参考にしています
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昨年入浴したときには、蛇口から源泉が注入されていなかったが、本日入浴の際には蛇口が開け放され、冷泉(16度)の源泉が惜しげもなく注がれており、嬉しくなった。ここは小さな浴槽に、ツルヌルの濃厚な湯が張られているだけで、特に何も目立つ設備もない。しかし、循環ではあるが、ツルヌル度の高い湯は、泉質重視の温泉好きにはこたえられない。
今回源泉に触れ、その硫黄臭に感激した。やはり浴槽の加熱湯の香りと、源泉そのものとは異なる。贅沢な希望だが、源泉の非加熱かけ流し浴槽が一つ欲しいところ。水風呂代わりに源泉に身を浸すのは最高だろうに。
源泉を注ぐ蛇口は、男湯のみであり、女湯には存在しない。女性には気の毒な話ではある。3人が参考にしています
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突然思い付いてドライブにでて、以前テレビで放映されていた「油屋」の前をとおりかかりました。ちょっとよってみようと夫と二人くるまをおりました。こちらのふくそうのせいか、フロントマンはケンモホロロに「予約しか取っていません。」と。ではパンフレットを、というと「ありません」と、ではホームページのアドレスを、というと「ホームページは開いていません。」といずれも客商売とは思えないような応対でした。
ちなみに当日の服装は、突然出かけたせいもあって、フリースにGパン姿でした。車はセルシオに乗っていますがフロントからは見えない位置でした。服装で判断されたとしか思えません。
テレビに出るとああもゾンザイになるものでしょうか?
3年前の出来事です。
今は改善されているのでしょうか?。とってもいやな思いをしました。4人が参考にしています
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温泉法改正により、①加温の有無、②加水の有無、③循環の有無、④薬剤の混入・消毒の有無については表示の必要があり、当施設にも大きな分析表が貼付され、確認してみると、①及び③については言及があった。
①については加温されているとの表示で、その理由は殺菌のためらしい。源泉は45度であったから丁度良く加温の必要がないように思われるのだが。また、循環されているとの表示もあり、循環の理由として加温のためとの表示があった。つまり、殺菌・消毒のために加温する方法をとり、そのための循環であるらしい。塩素による消毒を実施しているとの表示はなく、事実天然温泉浴槽の湯からは塩素臭は一切していない。つまり、ここでは源泉を循環させ、加温するが、加水など源泉を薄めることなく、塩素剤による消毒も行わない温泉利用法を採っているらしい。
浴槽に注がれる湯が、浴槽の湯より特に香りに優れた源泉とは到底思われなかったため、循環ではないかと私は見当をつけたが、やはりそのとおりだ。残念だが、入浴客がすこぶる多い現状では、この方途はやむを得まい。むしろ加温による消毒にとどめ、塩素剤を投入していないのは良心的でさえある。それなら、源泉の加温のみでかけ流す方途もあるではなかろうか。循環による加温というのも面妖な話だ。ゴミ取りのために循環というのなら腑に落ちるが。
いずれにせよ、パンフレットに記載されている「かけ流し式の天然温泉」というのは過大表示になるのではないか。循環というのは温泉の再利用であり、再利用していない表示することは、分析表の表示と矛盾することに施設側は気が付かないのであろうか。どうも納得が行かない。
バリアフリーが完備し、シャワートイレまでついている現在の施設は優れものであることを否定しないが、やはり私には源泉を純粋に堪能できた旧施設が懐かしい。1人が参考にしています
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前の建物?
写真が違うような気がします。1人が参考にしています
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温泉銭湯数有れど、ここの施設に勝る所は無い様です。5歳の息子でも、「六甲温泉行きたいー」と駄々をこねます
階段の有無は湯治客には切実な問題です。ここの湯は膝痛に良く効くのですが、膝痛がひどい時には階段がつらいです。地元には、年配の客を考慮してエレベーターを設置している施設も有ります
銭湯にそこまで求めるのはどうか、とも思いますが、階段は避けたいです。純粋にお湯だけの評価をすべきとの意見も有りました。「神楽の湯」の露天風呂は3階ですが、「益荒男の湯」の露天風呂は2階に有ります。お年寄りには「益荒男の湯」がお勧めです0人が参考にしています
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