温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3249ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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リニューアルオープンの折込チラシを見ました。そのチラシによると、11/6まで300円ということらしいですがその後は以前よりも50円値上げらしいです。しかしそのチラシのキャッチコピーに苦笑。「湯生改革」ゆうせいかいかく?さらにそれぞれのアピールポイントに「マニュフェスト」?政権公約とスーパー銭湯と何の関係があるねん!(しかも「マニフェスト」の方が正しいのでは?)と妻と一緒にツッコミを入れながらも、回数券はキャンペーン中は700円もお得なので購入しに行ってこようかな、と思っています。
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11月1日よりリニュアルオープンされ、本日早速入浴してみた。外観は何ら変化ないが、内部の施設はかなりの変化があった様子。私はスーパー銭湯で食事をするわけでもなく、整髪をするわけでもないので、入浴設備だけに限って変更箇所を説明しておこうと思う。
①露天エリアにあった檜風呂が、人工炭酸泉で満たされた浴槽になった。炭酸泉ゆえ、浸かっていると身体に細かい泡が付着する。特段珍しい設備ではないものの、湯温を38度程度の微温湯にしてあり、大型テレビも設置されているためにやたらと入浴者が多かったのが印象的。
②男湯のみであるが、従来のスチームサウナが漢方薬を配合した蒸気が出る漢方薬蒸風炉に変更された。香りは確かに僅かながらも漢方の匂いがする。
③高温サウナに高濃度酸素発生装置が設置され、確かにそれらしき装置が前方に付けられていた。息苦しさが解消されるという触れ込みだが、これは特段変化を実感できない。
④従来の備長炭を底に敷きつめた微温湯の浴槽が、香り風呂に変更になった。本日はビール風呂。
変更点は以上。内湯と露天エリアの主浴槽には変化なし。天然温泉が導入されたわけでもなし、さほどの大きな変化はない。天然温泉を導入したとしても、塩素混入・循環湯使い回しなら魅力はゼロゆえ、非天然温泉であっても、リニュアルを加えて魅力ある設備にする試みは好し。
なお、11月6日まで入浴料は300円とお得です。ただ、休日は混雑が予想されますが。回数券も10枚綴りで4300円、近隣の人は期間中に購入されたらいかがかと。0人が参考にしています
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一年程前にオープンしたため、施設は大変清潔で、従業員の士気も変わらず高い。
場所はわかりにくく、最初は前の広い坂道をうろうろしてしまうかもしれません。 もう少し目立つ看板が欲しいところ。
さて、施設は主浴槽、ジャグジー、壷風呂、岩塩露天風呂、菊炭冷水風呂など380円でボディシャンプーなど備わっている事を考えると充分満足の行くスーパー銭湯だ。
ここで注目すべきは現在天然温泉を掘削中である事。
神戸には良質の温泉が湧くところが多いが、小生の記憶が確かならば・・、須磨区には気軽に利用できる日帰り温泉施設がない。 それだけに泉質や温度、利用方法などに期待したい。
スーパー銭湯としての評価は★★★★★ですが、正式には将来湧くであろう温泉に評価を寄せたいと思います。0人が参考にしています
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昨日利用したところ、写真のとおり10月30日はレモンぶろとの広告があったので、本日も入浴してみた。普段よもぎが入れてある袋にレモンが20個ほど入れてあるだけで、特段湯に香りはない。よもぎの方が香りは強い。
奈良県公衆浴場業生活衛生同業組合のポスターであったため、奈良県中の銭湯が今日はレモンぶろなのかもしれない。組合も様々なイベントで大変だろう。
銭湯は毎日湯を入れ替えて清掃しており塩素臭もしない。何日も湯を循環させて使い、塩素で消毒している天然温泉のスーパー銭湯より、真水を沸かしたものでもこのようなイベント風呂の方がまだましというもの。銭湯のイベント風呂、私は好きである。0人が参考にしています
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前回入浴したのは真冬で、露天エリアがやたらと寒かった印象だったため、源泉の優れた面をよく認識できず、個性の薄い湯であるとの否定的評価しかできなかったが、今回気候の良い折に入浴し、源泉かけ流しの檜風呂や壷湯に入浴してみて改めてその良心的温泉利用法に感銘を受けた。それは、源泉かけ流し浴槽と、他の浴槽との湯の香りが全然異なるからである。
内湯のすべてと、露天エリアの「せせらぎ湯」や「ヒマラヤ岩塩の湯」はすべて循環であり塩素消毒が施されている。最近塩素臭にはやたら敏感になってしまい、塩素臭のしないかけ流し浴槽に浸かると心底開放される心境。ここでは立派な源泉かけ流し浴槽があり、スーパー銭湯としては最高レベル、個性は確かに薄いが、立派に天然温泉の芳しい香りにつつまれる。
無加水・加温なしで、源泉そのままを小さな浴槽でもかけ流してあるスーパー銭湯は貴重な存在、恐らく33度の源泉をもっと加熱してほしい等の要望はあるだろうが、ここはこれでよいと思う。加温してある浴槽は他にあるのだから、温まりたい人は加温された浴槽を利用すればいい。ただ、そこは循環・塩素消毒の湯であるが。私は天然の手付かずのままの湯を好む。
サウナで汗を流し、源泉かけ流し浴槽は水風呂代わりに利用すると随分快適であった。
このように良心的なスーパー銭湯なら、何度でも行ってみたくなる。0人が参考にしています
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いつ来ても ここの550円には割安感を覚えます。源泉を大事にしている姿勢に感激いたします。この頃はますます塩素に対して敏感になっているので、掛け流しでも塩素入りが増えてきている中で ここの源泉掛け流しは 私にとってありがたいです。ここの源泉は温度が低いので、今回はサウナと源泉風呂の往復というふうに入りました。一般の方には 源泉はぬるすぎるのでしょうが、私のような温泉ファンにとっては この源泉を大事にするやり方を続けて頂きたいものです。
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この渡瀬(わたらせ)温泉大露天風呂は、白浜・田辺エリアではなく、本宮・新宮エリア(湯峯温泉と川湯温泉の間にあります)です。
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家から一番近いスーパー銭湯だが、滅多に利用しないのは、温泉利用方において納得できないものがあるためである。勿論、一般の入浴客には、趣向を凝らした設備に満足であろうが、私にははっきり言って不満。せっかくの個性ある鉄分も多い高ナトリウム泉を除鉄・濾過したうえで塩素消毒を施し循環装置にかける利用法、塩分は残っているが、塩素臭がやはり強くて有り難味を感じない。せっかくの高張泉なのだから、小さくてもよい、一つだけでも除鉄・濾過しない温泉をそのままかけ流す浴槽を造ってもらえれば文句はないのだが。きっと、赤茶色の存在感ある湯が満たされることだろう。尼崎の「湯の華廊」を見習うべし。
今日の入浴では、大釜風呂など、独立した浴槽の方が塩素臭は希薄で好感を持った。露天でのぬる湯も良い。
塩素まみれの湯より、薄暗い釜風呂で汗を流す方が健康的かも知れない。本日はローズマリーの香りと表示されていたが、よもぎの香りにしか感じなかった。とは言え、ここの蒸気風呂は他のスーパー銭湯より暗くて、ある意味落ち着く。この施設が一番好ましい。
温泉法改正により、成分に影響を及ぼす事項が列挙されていた。予想通り、無加水・加温・入浴剤無添加・循環・塩素消毒となっている。先に記したとおり、源泉かけ流し浴槽が一つ欲しい。それだけで魅力は増すと思われる。天然のものをわざわざ濾過する必要もない。0人が参考にしています






