温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3210ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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温泉の旅人さん、掲載内容の間違いについてご指摘いただきありがとうございました。
定休日を「無休」から「「第2、4火曜日」に修正いたしました。
これからも、たくさんのクチコミお待ちしています。
よろしくお願いいたします。0人が参考にしています
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久しぶりに行きました。この前に行ったときに人工温泉を導入されたとクチコミしておりましたが、その時は主浴槽に温泉水がと書いておりましたが、今回は白湯にかわっていたと思います。前は岩塩風呂だったところのみ、人口温泉水が入っておりました。昨今の諸経費の高騰を考えたら仕方ないようにおもいますし、小さな浴槽のみでいいのでしょうが、できますれば塩素なしというのは無理なのでしょうかねぇ?!
ちょっと気になったのは、白湯にて普通なら塩素臭が気になるのですが、私だけでしょうが、石油臭がしたように思えました。0人が参考にしています
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久しぶりに行きました。以前より塩素臭がきついのか、それとも私自身が敏感になっているのか、扉を開けると、奈良県の「かもきみの湯」のような香りが・・・ 全部の浴槽に温泉を使っているのですから、循環湯で塩素殺菌はいたしかたなしでしょうね。
湯の肌触りがよいだけに 惜しいような気もするのです。
露天エリアはやはり広い!浅い浴槽やらつば湯もどきの四角い浴槽など、お子様連れには喜ばれると思います。1人が参考にしています
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設備は古いものの、温泉自体は とても良い物でしたが…
番台のおばさんが…<笑>
湯から上がってクルマに乗ると…
余所のクルマが入ってきました 避けて待っていたのですが…
「止め方が悪い」とエライ剣幕で怒られました(^_^;)
管理人なので文句言われるのは仕方ないと思ったので
敢えて反論はしませんでしたが 状況を見て言ってほしかったですね…
あんな感じなら「ただのヒステリーのおばさん」って
思われても仕方ないと思いますが…2人が参考にしています
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久しぶりに行きましたが 私にはここは好きな風呂のひとつです。内湯の浴槽は以前に行った時より、色が少し淡いように思えました。露天風呂は 本当に落ち着きます。ぬるめにしてくれているのですが、時折加温されます。
近所の方の憩いの場ですので、いろんな話に耳を傾けながら、頭上を飛ぶ飛行機を見て、う~ん、何キロぐらい上を飛んでるんだろうなんて、のんびり考えさせてくれる湯です。
雨の時は飛行機の見える位置にすわっていますと、軒から雨だれがまともに落ちてくるので、注意(笑0人が参考にしています
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以前に行った時はここを捜すことに疲れ、入浴に余裕がなかったのですが、改めていろんなところに注目しました。一階は源泉の注がれる主浴槽のみですが、塩素臭つきはたくさんのかたがはいるのだから、否めないのでしょう。二階から別料金の400円払ってはいるのですが、いろんなアイテムの浴槽と露天の温泉槽と薬草湯となっているのですが、前にも書きましたが、一階の温泉槽のほうが濃いように思います。温泉を楽しむものとしては、寂しいし 400円も払うのは高く思えます。リニューアルされるとのことですので、小さくてもいいから、源泉槽が欲しいものです。
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夜間にしか利用したことがなかったため、露天風呂の湯の色がはっきりわからなかったが、今回昼間に入浴してみると、壷湯の湯がほぼ透明なことに驚いた。
鉄分を豊富に含んだナトリウム泉であるため、時の経過とともに湯が酸化して赤錆色に変化する。有馬の湯と同じ。ところが、壷湯は透明の湯である。これは、透明な源泉が小さな壷に注がれ、酸化する前に湯が入れ替わるためだろう。人が一人入る度に、湯が大量に流れ出るので湯が滞留することがない。新鮮な湯が堪能できるわけで、事実湯の花が舞い、鉄臭が鼻をつく結構な湯である。ぬる湯であるためつい長湯となる。
一方熱い湯をかけ流している岩風呂の源泉風呂の方は、黄濁した湯だ。浴槽が壷湯より大きいためだろう。また、一番大きな岩風呂は赤錆色をしているが、循環湯ゆえ酸化が激しいのは当然。
やはり温泉では、新鮮な湯に入りたい。ここでは壷湯に尽きるだろう。0人が参考にしています
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華厳温泉はのんびりできるので贔屓にしている銭湯だが、冬場には利用したことがなかった。今回入浴してみると、ヌル湯の露天風呂は断続的に加温され、寒くてたまらないといったことはない。源泉はかなりぬるい湯であるため、加温は避けられないだろう。内湯の主浴槽の熱い湯より、やはり露天風呂の源泉浴槽がお勧めだ。私はここに来ると、源泉浴槽以外には入らない。それだけ魅力がある温泉であるということ。パイプから注がれる源泉の香りは、優れものである。
ただ、雨の折は、天井がない完璧な露天であるので、びしょぬれになることを覚悟せねばならない。裸だからびしょぬれになってもかまわないのだが、冬場は頭が濡れて少々寒い。
露天風呂に浸かる人たちはいずれもいささか長湯だ。連れのいる人たちは世間話に余念がない。大抵は高齢者なのだが、近隣の情報など様々な話を居ながらにして聞くことができる。女湯では更に長話らしい。
街の銭湯の魅力のひとつである。0人が参考にしています
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皆さん源泉風呂と書いていますが,正確には,「源泉温度風呂」と書かれていますね。
皮肉な読み方をすれば,温度のみが,源泉の温度であるという意味かも・・・・・
いずれにせよ,掛け流しでは無いのは,確かだ。1人が参考にしています
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4月1日から入浴料金が改定されます。公共施設においては、自治体住民とその他とを、利用料金において区別している施設が多く、ここも現状ではそのとおりですが、今回それが撤廃されます。一見値下げのように見えますが、施設側にとっては事実上増収となる改定でありましょう。平日と休日とを分けたのがミソです。
4月からの新料金は下記のとおりです。
平日 休日(土日祝)
入浴料 大人 400円 600円(中学生以上)
子供 300円 300円(小学生。小学生未満は無料)
今回も、大海人の湯の、タラソテラピー(海洋療法)のお風呂に入浴しましたが、入浴時は湿気の関係か、頑固な咳が完全に治まるというのが有難いことです。2人が参考にしています



