温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3208ページ目
-
掲載入浴施設数
22885 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
161318
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

紙1枚での、目立たない掲示がありました。
内容は以下のとおりです。
奥の樽ふろは、源泉掛け流しです。
それ以外は、
衛生管理のため、循環ろ過装置及び、塩素系薬剤を使用しております。
なお、加水・加温はしておりません。
また、入浴剤はいっさい使用しておりません。
とあります。
以前からか?最近なのか?ですが、これは"犯罪"です。
塩素は皮膚を傷めます。
開示することこそが、不慮の事故!を防ぐ方法です!!
すべての入浴施設での開示を希望します。0人が参考にしています
-

本日入浴の際、新浴場完成間近とのポスターが貼付されていた。7月にオープン予定の由。新浴場の名称は「新戎湯」と表示されており、現在の「ふれ愛温泉矢田」の名称が消滅するのであれば少々寂しい気がする。
新浴場は現施設の北側に建設され、外観はほぼ完成している様子が見てとれる。ポスターに記載された内容によると、施設は当然ながら大型化され、天然温泉が肌に合わない人にも入浴してもらえるように、白湯の浴槽も造る様子。また、泉源は現在のものを利用するため泉質には変化ない模様。価格も現状どおり。露天風呂も良い雰囲気に生まれ変わるらしく、7月が楽しみだ。
ただ、この現状の施設の源泉かけ流しにこだわる良心的な姿勢と、飲泉も可能、さらに共同湯的雰囲気が好ましいと思うだけに、若干の不安もある。渋くて古くとも、泉質抜群の温泉施設が、大型化により循環塩素消毒の湯に堕することは、よくある話。私の懸念が杞憂に終わるように念ずるばかりだ。1人が参考にしています
-

以前に訪れた時と時間を変えて行ってみました。夕方がよいと聞き 終了1時間前入湯(5時まで)。綺麗な夕焼けになる時間ではありませんでしたが、それなりに日がだんだん沈みつつあるのを湯につかりながら 実感できました。本当ににのんびりできます。湯温もぬるいめに設定された浴槽につかっていると、岩に打ち付ける波のおこぼれが湯の中に・・・ 普段のバタバタした生活臭を洗い流せる感じがします。
0人が参考にしています
-

3月に訪れたときは午前中の入浴であったので、本日は夕刻に利用した。夕日を眺めながらの入浴は最高で、より風情があって良い。たまたま米国人とおぼしき家族連れと一緒に入浴となったが、普段、浴室とトイレが一緒になった風呂などに慣れている彼等にとって、かくのごとき開放的な露天風呂は驚きであるだろう。子供の嬌声が印象的であった。私も日本人に生まれてつくづく良かったと思う。
また、あまり宣伝すべきではなかろうが、男湯のすぐ横が岩場の海岸であり、簡単に海に入ることもできる。温泉で火照った身体を海水で冷やすのもまた快適極まりなし。裸体で海水浴と相成った。ただ、岩場は危険であり、波が高い折も同様、やはり止めておくのが無難だと思う。
湯温が高い松の湯への入浴後にここに入浴したため、ぬる湯が快適であった。泉質のみならず、ロケーションも、白浜ではやっぱりここが最高だ。0人が参考にしています
-

相変わらず、いいお湯でした。
平日の夕方ということもあり、貸切状態でした。0人が参考にしています
-

ここに行くなら朝一番の8時がおすすめです。 開店前から常連さん7・8人が待っている程度で、込み合うことはありません。(待っている人の為に少し早めに開けてくれるところは昔とかわりません)
かけ流しや塩素投入の有無についてですが、結論から言って金泉浴槽はかけ流しです。 塩素投入もありません。
館内の表示及び従業員さんからの聞き取り調査、及び小生が浴槽の隅々までチェックして循環のための吸入口がないことを確認している結果からです。
浴室内の塩素臭はかかり湯槽から立ち上るものです。
なお、加水は行なわれています。 目的はそのままでは入浴に適さない源泉の温度を下げる為。 しかし元の温泉成分が濃厚なため、効能には影響しません。
5月14日(土)、今日も赤だし味噌汁(笑)をかき混ぜながら入ってまいりました。
独特の刺激と臭気・・、これほど温泉に入ったと実感できる泉質があるだろうか。 色々な温泉に行っても、ついここに舞い戻ってしまう小生である。0人が参考にしています
-

-

和風の雰囲気の良い旅館で、食事もおいしくて良いのですが、
温泉に入ると、どんな湯なのか気になります。
源泉の温度。湧出量。循環、加水の有無。 清掃の頻度。消毒方法。などの情報の公開をすれば、もっと安心して入れる温泉になると思いますが、いかがでしょうか。0人が参考にしています
-

お湯が健康に良いことはそれでよいのですが。
このの(宿泊施設)もきれいでよいのですが。
(朝ごはんは量的に物足りないですが。)
源泉の温度。湧出量。循環、加水の有無。(ミストも含めて)
清掃の頻度。消毒方法。 各湯船ごとに正確な情報公開をすれば
どこからも文句のつけようがない、最強の温泉になると思うのですが。
”神秘”の湯が体を癒すのではなく、科学的に正確な情報公開をした上で、日本一の何かがある温泉として宣伝してもらえれば、安心して人にも勧められますし、本物の温泉になると思います。12人が参考にしています
-

とんち様の口コミを拝見いたしまして、私も似たような印象を持ちましたが、温泉に手を加えている場合にはH17.5.25からその旨を掲示するように温泉法施行規則が改正されたようです。温泉に加水、加温、循環、入浴剤・消毒をしている場合には、その旨と理由が掲示されるようです。従いまして、もし湯に手が加えられていましたらそのような掲示がなされるのではないか、と思われます。詳しくは環境省のホームページの中にありました。
0人が参考にしています



