温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3176ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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サウナビ関西のHPで割引クーポンが手に入ります。
クーポンを印刷して持っていくと、入湯料が通常1,900円のところ、1,365円に割引されます。1枚で5名まで利用可能です。
詳しくは
http://www.saunavi.jp/
でご確認ください。0人が参考にしています
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サウナビ関西のHPに大人1,500円が1,000円に、子供800円が500円になるクーポン券があります。1枚で5名まで利用可能です。
詳しくは
http://www.saunavi.jp/
をご覧ください。1人が参考にしています
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あせも治療も兼ねて久々に入浴してみた。海水を濾過して過熱、循環して利用してある潮湯は存在感ある湯で、中途半端な天然温泉より余程優れもの。何やら消毒臭の類の臭気ではあるものの、嫌な塩素の臭いではない。
入浴するとよく温まり、肌がすべすべする。塩素入り循環天然温泉しかないスー銭より私には好感が持てる。いずれにせよ、この銭湯を利用すれば年がら年中海水浴ができると思えばよろし。混雑していないのも良い。
私の好みは、内湯の潮湯に浸かり、温まればすぐ隣の水風呂で身体を冷やす、温冷交互浴である。風邪予防にも良さそう。貼紙には、アトピー、神経痛、あせもなどに効能ありと記載されている。
なお、ここは駐車場が皆無に等しいのが弱点だったが、本日玄関口に駐車場の地図が貼ってあった。少々歩かねばならないらしいが、新しく駐車場ができたのかもしれない。
写真は内湯の潮湯と水風呂浴槽です。1人が参考にしています
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常連さんに教えてもらいました。
昼食事時とのこと・・・です。
素晴らしいお湯なので、本当は隠しておきたいのは海々?なんですが・・・。0人が参考にしています
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ヒロ&ドンさん、料金変更の情報をいただきありがとうございました。料金を変更いたしました!これからもたくさんのクチコミお待ちしています!
1人が参考にしています
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阪急電車が「有馬・六甲周遊1dayパス」というチケットを発行しています。阪急版2,500円(大人のみ)なら阪急全線、六甲有馬ロープウェイ、六甲ケーブル、六甲山上バス、三宮から有馬温泉までの地下鉄、神戸電鉄などが乗り降り自由で、「金の湯」または「銀の湯」で入浴することができます。
詳しくは
http://rail.hankyu.co.jp/ticket/index.html
でご確認ください。2dayパスもあります。0人が参考にしています
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阪急電車が「有馬・六甲周遊1dayパス」というチケットを発行しています。阪急版2,500円(大人のみ)なら阪急全線、六甲有馬ロープウェイ、六甲ケーブル、六甲山上バス、三宮から有馬温泉までの地下鉄、神戸電鉄などが乗り降り自由で、「金の湯」または「銀の湯」で入浴することができます。
詳しくは
http://rail.hankyu.co.jp/ticket/index.html
でご確認ください。2dayパスもあります。0人が参考にしています
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何度か利用していますが、露天風呂の温度が「熱っ!」というぐらいのところと、普通のところがあって、とても広いけど注意しないといけません。
何よりも最悪なのは、タバコの煙がモクモク立ち込めていること。
せっかく風呂に入ってるのに、家に帰ったら体も服も髪もみんな
タバコ臭~い臭いでうんざりです。
息子に副流煙を吸わせるのは嫌なので、多分二度と行かないと思います。0人が参考にしています
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前回は夜の利用だったため海の景色が見れず残念だったので、今回は昼間に行きました。
湯はアルカリ度が高い事とぬめり成分であるCO3の含有量が52.4mgもあるためツルツルヌルヌルの極上湯です。湯の投入口から注がれる源泉は微弱ながら硫化水素臭を感知でき、気体成分による発砲と肌への泡付きが認められる。小さめの白い湯の花が少し舞っていた。
このような良い湯を非加熱の源泉浴槽では完全な掛け流しで堪能できます。
しばらくしたらまた行きます。3人が参考にしています
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9月の三連休、台風が来ると言うのに、キャンセルも出来ず、行って来ました。紀州の旅、お宿は浦島、忘帰洞、台風は進路を代えたにもかかわらず、潮岬ではすごい風が吹いていた。これは良い思い出になりました。この湯は硫黄泉で、2~3日は、肌から硫黄臭がしました。館内は3連休の初日とあって、大盛況。靴づれをおこし、フロントで殺菌剤を貸してもらいました。親切でした。お食事はバイキング、お隣のお年寄りの夫婦は食事には満足できなかったみたい。量よりも質の世代ですから・・。当方は、バイキングは大歓迎。なにしろ、お安い旅行ですので、お腹いっぱい食べられるのがベストです。山上の湯は、長いエスカレーターにのり、山上へ。どこまでも続く3連のエスカレーターが話の種かも知れない。那智の滝、楽しい旅だった。牛のように、思い出を反芻して楽しむ奴です。
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