温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3128ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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前回のクチコミは記憶を元に書いていたので改めて現地調査。
夏休みということもあり大変込み合っていました。思いこみというのは怖いもので、お湯は白濁していたような気がしていたのですが、実際は無色透明。屋上露天風呂の床板が白っぽい石を使っているので勘違いをしていたようです。
塩素臭は相変わらず気になります。これさえなければ言うことのないお湯なのですが。皮膚があまりにヌルヌルするので気を付けないと床で滑って転んでしまいそうです。前回の評点4はまあ妥当なところでしょう。
掲示がしてあり、8/28(木)は施設点検のため臨時休業されるそうです。1人が参考にしています
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平日の午後に時間が取れたので、少し足を伸ばそうかと思いましたが一般道の混雑ぶりにくじけて、近場のこちらに来ました。
露天の源泉浴槽は夏は本当に気持ちよくて、源泉檜風呂→イオウ岩塩風呂→源泉ツボ湯→加温循環浴槽→源泉檜浴槽と、温冷交互浴を繰り返しました。
檜風呂では、しばらく浸かっていると体中に結構泡がよく付いていて驚きました。これまで何回か来た時は夜間だったので、あまり気がつかなかったのだと思います。すみれの湯の人工炭酸風呂ほどではありませんが、一度こすって消えても暫くするとまたたくさん付いていました。
気持ちよくて、今日は檜風呂で少しうたた寝をしていました。湯上がりの肌がサラサラになりました。
後で30分2700円のマッサージをしてもらいました。ここでのマッサージは初めてでしたが、とても上手でした。もっとも人によって違うので、参考になるかはわかりませんが…0人が参考にしています
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以前投稿したクチコミが削除されてる・・・
辛口すぎたかな?
しかし、前クチコミと今回の騒動・・・
まったくの無関係ではないと思います。
今回はこれぐらいにしときます。0人が参考にしています
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今回は檜風呂の方に入りましたが、樽の浴槽の湯のみ以前同様の白濁したような緑がかった薄褐色の濁り湯で、それ以外の浴槽では以前と比較すると濁りがかなり薄くなっておりました。前回は岩風呂の方に入ったのですが、全ての浴槽で湯の色がかなり薄くなっていたので泉質に変化があったのかと思いましたが、樽の浴槽の色が前のままという事は泉質には変化はなかったのだと判りました。湯の濁りが薄くなったのは源泉の使用法の変化によるものと思われます。
源泉湯口からの源泉の匂いは以前のままであり、源泉の投入量にも変化はありません。浴槽の底から以前は源泉が出ていた所を観察すると、以前はここでも源泉湯口と同じ匂いがしたものでしたが、今日は残念ながら源泉の匂いを感知する事はできませんでした。つまり完全な掛け流しから半循環式(源泉を掛け流してはいるが循環も併用)に変わったものと推察されます。
樽の浴槽のみ以前同様完全な掛け流しです。0人が参考にしています
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バスセンターの向かい側、橋のたもとに入り口があり、下におりると無料の足湯と小さな内湯があります。散歩の途中で通りかかりましたが、入浴はしなかったので評価はなしです。
露天も造りたかったようですが、条例か何かの規制で内湯のみになったそうです。ガイドブックの写真を見ると、大きな窓で湖畔の眺めは良さそうです。
時間はないが十津川のお湯を楽しみたいという方には、手軽に寄れて便利ではないかと思いました。
もちろん加水のみの源泉掛け流し。(源泉温度70℃、pH6.8)
写真は入り口にある飲泉所で、飲んでみるとちょっと塩分を感じる卵臭の飲みやすいお湯でした。ちなみに、ここの飲泉所は奈良県の第1号だそうです。12人が参考にしています
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宿泊した湖泉閣吉乃屋さんのすぐ近くにこちらの旅館がありました。
散歩の途中でふと玄関前を見ると、脇の方に趣のある小さな飲泉所があり、自由に飲めるようになっていました。(と勝手に思ったのですが、そうでなければゴメンナサイ)
もちろん飲んでみますと、さきほどの「庵の湯」の玄関前の飲泉所と同じような味でした。
同じ源泉からだと思うので当たり前でしょうが、それにしても旅館の玄関前に自由に飲める飲泉所があることにとても感激しました。
十津川温泉の良さは、こんな所にもありますね。
こちらの旅館には、立ち寄りできる貸切露天があるようなので、また機会があれば利用したいと思いました。1人が参考にしています
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夏はやっぱり水道筋でしょう!! いつ来てもいい湯です。
ぬるめの温泉の中でうとうとするなんて 最高です。
今回体中についた炭酸ガスの泡でおもしろい発見をしました。
湯温が低いので 体についた炭酸ガスがしっかりしているのでしょう。手でそのガス達を押さえると、グジュグジュとつぶれていくのです。その感覚が気持ちいいというか、おもしろいというか・・・
自分の体についた泡を押さえてみてください。グジュグジュとつぶれるのを体感できますよ。
これも こちらの湯がすばらしい賜物なのでしょう。0人が参考にしています
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十津川温泉郷の3湯目は、一番奥の上湯温泉へ。細い道は慣れているので全く気になりません。
神湯荘に立ち寄りましたが、坂道を登って宿で料金を支払い、立ち寄りは川沿いの露天のみとのことで、もう一度下っていくというのはやはり無駄が多すぎます。
着いた時は誰もいなくて貸し切り状態でした。男性の脱衣所は浴槽から離れているので、かごを持ってそばまで行きました。開放感に溢れ、川と木々の緑を眺めながらの入浴は良かったですが、日差しを遮るものが何もなくて、夏の日中はのんびり浸かるには少し辛いものがありました。
また、浴槽はコンクリートで固めただけのもので、深さも40cm位しかなく体全体を浸けるには寝そべるしかありません。何だか幼児用のプールに浸かっているみたいでした。
泉質的には、上湯温泉が十津川では一番ツルヌル感は高いようでしたが、硫黄臭はほとんど感じませんでした。上のホースから熱い源泉が出ていて、横からのホースは栓をひねると水が出てきたようなので、その2つでいくらかの温度調整はできるようです。
連れの話では、女湯はこれまでのクチコミ通り蜘蛛の巣が張っていて掃除もされていないようでした。また、数は少ないですがアブにも要注意です。
宿泊者専用の風呂に入ればまた違った印象になるのかもしれませんが、今回は評価なしとしておきます。0人が参考にしています








