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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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3回目の入浴です。
前回の入浴から2年2ヶ月がたち久しぶりにpH9.13の重曹泉であるこのヌルヌルの温泉に入りたくなり行ってきました。
相変わらずすごいヌルヌル感ですが前回に比べるとヌルヌル度が少し落ちたような気がしましたが、これは気のせいかもしれません。
露天では山の風景と青空を楽しみながら入浴できます。
塩素臭が強めなのが欠点ですが、高アルカリ泉では塩素系薬剤(次亜塩素酸ナトリウム)の効きが悪くなるためその分薬剤を多く投入せざるをえないという事情がありますので大目に見てあげるようにしましょう。
入浴後に温泉スタンドで入浴用の源泉と飲用の源泉を販売していたので、飲用の源泉を購入しました。2リットルで200円でした。ほのかな硫黄臭のする源泉は弱重曹味+微弱たまご味が感じられ、温泉らしさが感じられる良質泉でありました。
飲用すると痛風、糖尿病、じんましんに効能があるそうです。小さくてもこの源泉の良さを感じられる浴槽があればと痛切に感じました。4人が参考にしています
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投稿してから気がつきましたがもう終わっている話でした。失礼しました。
でもまだやぐらの中では工事している感じでしたけどね。1人が参考にしています
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それは、4年位前の事、「栗東から琵琶湖大橋」に向けて走ってる時に、たまたまここを見つけて、当時は「源泉浴槽の温い湯加減と芳香」に魅了され、はるばる京都から、通い詰めておりました、そこで仲良くなった、おやっさんに「兄ちゃん”さるびの”行った事ある?」の一言から「なんちゃって湯巡り」は、スタートしました。以降「島ヶ原やぶっちゃ」から、nifty温泉を頼りに、湯巡りを進め、この夏「南紀」の温泉を訪れて、今までに無かった「何にも言えねェ・・」みたいな、感慨を憶え「関西圏だけでは、まだまだ井の中の蛙」行ってみたい温泉は、星の数ほどありますが、ひとつの区切りを迎えた様な気が致します。
私の湯巡りのスタート地点となる「みずほの湯」久々に、行ってみました、場所は、栗東から、琵琶湖大橋に通じる、県道11からR477、琵琶湖大橋の東側にあります、その時に作った「会員カード」が、まだ生きてたのは、ラッキーでした、入浴料は「大人600円」です。
訪れたのが、日曜日の夜7時半位だったと思います、大体この時間帯に「スー銭」に来るのは、静かに入りたいを思う向きなら「客数がピークを迎えるので間違い」の時間帯、駐車場には「車」が溢れておりました、しかしながら経験上「あと30分くらいすれば、客は食事に流れるはず」と勘案して、しばらく待機しておりました。8時過ぎに中に入りましたが、案の定、食事処は、客が溢れてました。「スー銭は、食事で儲けてまんねん、がっつり食べたってやぁ、原価はFF並みの、ほとんど冷食やけど」とそれを横目に中に進みました。
さて風呂場の方ですが、さほど広くない風呂場ですが、1階(浴槽郡・洗い場)、中二階(露天)、3階(サウナ郡)と、立体的に構成されており、1階から3階への移動は「EV」が設置されており、以外と動き易い造作、源泉→露天→サウナのループが、定番の動き方かと「琵琶湖」で遊んだ後に寄るには手頃な施設ですので、昨日は、まだ混雑しており、源泉浴槽の辺りでウロウロしておりました。
温泉の方は、おなじみ「アル単」硫化水素臭がするとの事だが、それって「こんなすえた匂いだったか?」鮮度の問題か?微妙な臭いに近い匂いが致します。以前は、掛け流しだったが、止めたのかな?湯加減は、38度の辺りは、そのままですが、湯船の淵から4cmくらいの線で、終始湯量をキープ、沸かした温泉は、多少オーバーフローしておりました。ここから湯巡りをスタートしたって言うのを、隠してた方が良かったかな?と感じさせます。私の趣向の問題ですが「蒲生野・八風」とこの界隈は、浸かりましたが「温泉目当て」で来る所では、無いだろうと思います。
以前にクチコミを入れた時は、全体的に、ほんと小汚い感じがしましたが、床面については、多少改善しており、不本意に滑ることは、昨日はありませんでした。客筋については「混んでるスー銭」でそれを問うのもあれですので「それなり」しかしながら「爺やが、ペタリと床に座り、かわいいお孫さんを、仰向けに寝かせて、頭を洗う」光景に出くわしましたが、施設に全幅の信頼を寄せているのか、何も知らないのか、怖い事するなと感じましたが、そのお孫さん「もの貰い」でも出たらきっと「婆やとか嫁さん」の怒られると思います。そんな爺やが、孫が元気良く泳いで他の人に迷惑を掛けていても、諌める訳がないって寸法です。
もし、星の数を入れ直す事が出来たとしても、多少、小まめにメンテをする様になったけど、温泉が・・、結局「星2つ」かと「湯の品質を含む、泉質重視」の温泉好きの方には、あまり勧めたりできないと思います。1人が参考にしています
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2年2ヶ月ぶりに再訪しました。
温泉成分がたっぷり付着した浴槽と打たせ湯のように高い所から大量に注がれている源泉に嬉しくなりました。
泉質はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(成分総計4.139g/kg、39.6℃)で、浴槽の湯は透明度20cmの薄茶色の濁り湯です。内湯浴槽では白い湯の花が膜状に浮遊しておりました。浴感は特徴なしです。味覚は弱炭酸味+弱苦味+微弱塩味です。源泉を高い位置から注ぎ込んでいる為か泡付きはありませんが、味覚にははっきりと炭酸味が感じられます。遊離二酸化炭素は768.3mgと炭酸泉を名乗るにはやや足りませんが、それでも炭酸泉特有の成分が染込んでくる感覚はありました。
湯温がぬるめの為1時間以上浸かっていた為かその日の夜と翌日は強烈な睡魔に襲われました。つまり軽い湯あたり状態になったのでした。湯あたりとは本来は一般的に言われるようなのぼせの事ではなく、体が湯治モードに入った為にだるさを感じたり眠気に襲われる事であり、東洋医学では好転反応と呼ばれるものです。この反応がでるのは本当にいい湯のみなので、この温泉の良さを体が教えてくれたという事です。
湯上り後は肌がとてもすべすべになりました。
露天では眺望も良く奈良県ではトップクラスのいい温泉です。1人が参考にしています
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2年4ヶ月ぶりに再訪しました。
前回の入浴時は露天の浴槽の湯はうぐいす色の薄濁り湯であったが、今回は濁りはわずかにあるがほとんど無色透明に近い状態でした。温泉の利用法に変化があったようです。
内湯浴槽は前回同様完全な無色透明の湯です。この無色透明の湯は濁り成分が濾過のために完全になくなった状態です。
水風呂にも温泉が使用されておりますが、源泉浴槽ではなく完全な循環式です。
浴感はわずかにツルツル感があります。塩素臭は湯口では臭うが浴槽の湯からはほとんど感じることはありませんでした。
重炭酸土類泉という希少な泉質であるが、温泉の個性が大方濾過により失われており残念です。1人が参考にしています
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さっき(10月6日月曜日午前6時)行ってきたら
営業時間が変更になってました。
通年6時からではなく、
平日は午後2時からの営業で、
土日だけが午前6時からの営業です。
場所がわからず、新聞配達の人に聞いて
やっと着いたら営業してませんでした。
朝早く起きていったのに残念!!0人が参考にしています
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2年7ヶ月ぶりに再訪しました。
延羽の湯から5kmほど行った所にあります。つい数百メートル手前には住宅街があったのに急に山の景色に変わります。
露天では小さな小川をはさんで目の前5mに山があり、森林浴をしながらの入浴が楽しめます。露天エリアには二つの浴槽がありますが左の浴槽は寝湯になっているのですが、深さがけっこうあり一般的な寝湯とは異なっておりました。寝た姿勢というのはとても楽であり、この寝湯はそういう意味ではなかなかいい感じで気に入りました。浴槽の理想の形ではないかと思いました。横になった姿勢での森林浴に癒されたのでした。となりの浴槽ではかなり塩素臭がしましたが、この寝湯ではあまり塩素臭はせず許容範囲内なので助かりました。
露天の浴槽は完全な循環式ですが、内湯ではわずかではあるがオーバーフローがあるので少し源泉も足しているものと思われます。
内湯の湯口は一見温泉成分が付着しているかの如く見えますので、前回はそうだと思ったのですが、良く見ると鍾乳石である事がわかります。どこかの鍾乳洞から持って来たものと思われます。
前回入浴した時はこの鍾乳石の所から注がれている湯に非常にわずかではあるが源泉の香が感じられましたが、今回は残念ながら塩素臭がするのみでした。
泉質を評価する事はできませんが風呂に入りながら森林浴をするというのであれば悪くはありません。
このあたりでは6月には蛍が見れるそうなので次回はその頃にまた行こうかと考えております。11人が参考にしています
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お風呂屋さん大好きで、いろんな銭湯、スーパー銭湯に行きますが、マナーの悪い人は多いですよね・・・。
逆にマナーが悪い人が全くいないお風呂屋さんなんてあるの?と
疑問に思うくらい。
スーパー銭湯のように人数かけて、常に浴室を従業員が見回って椅子とか洗面器の整理をしており従業員の目が常に光ってるような所ではマナーの悪い人との遭遇率は極端に減りますけどね。
ここの銭湯にもよく行きますが、普通の一般公衆浴場。
浴室の広さもスーパー銭湯ほどじゃないし従業員の見回りも頻繁じゃありません。日曜祝日は人多いですが、月曜と火曜は空いていてゆったりと入れるのでこの日に来るのがおすすめです。
髪染めお断りのマナー集看板掲げてても、染めるそんな人は存在します。
マナー悪い人遭遇率は高いかもしれませんが、普通の公衆浴場
で考えるとマナーに関しては普通だと思います。
でも、改装後の完全源泉掛け流しになった露天温泉がさらに大好きになりました。(以前は定期的に源泉が供給されて、常に源泉が供給されてる状態ではなかった。)常に源泉が供給されていて温泉の鮮度抜群で、よく暖まります。
町なかにあって、こんなに成分濃い~温泉はなかなかありません。
マナーが良いのは当たり前ですが、世の中そうは行かないのが世の常。
ちなみに湯舟につかりながら顔を洗うのもマナー違反です。
よくTVの温泉番組で有名人が湯舟につかりながら顔を洗ってますけどねぇ・・・。顔についた汗が気になるなら頭に載せるなりしておいたタオルで拭くべし、顔も温泉に浸けたいなら滝から流れ落ちてる新鮮な源泉を洗面器に入れて”少し冷める”の待ってから湯舟の外で顔を洗うべし。
まず入浴前のマナーとして、銭湯が掲げている入浴マナーの看板を読んで欲しいものです。0人が参考にしています
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近くに所用があったついでに立ち寄りました。平日の午後ですが、高齢の方を中心にそこそこの賑わい。
8月22日に始まった復旧工事は現在も続いていて温泉が使えないという貼り紙が玄関に小さくありましたが、それを見たのは入浴後でした。もちろん、温泉らしさは感じないお湯だったのでおかしいなと思いつつの入浴でした。
極楽湯チェーンは茨木店以外初めてでしたが、そこで作った会員カードは使えず。同じ名前でも系列が違ってややこしい。こちらは枚方店や吹田店と同系列です。
スーパー銭湯としてのひと通りの要素はありますが、ここの露天は中庭にぐるりと囲むように配置してあり、常に他の人の視線にさらされて落ち着きません。タオルを浴槽に浸けるマナーの悪さも気になりました。
本来の温泉ではないので評価はなしです。行く所を少し間違えました。0人が参考にしています
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前回の書き込みは記憶を元に書いていたので、改めて訪れた機会に再度鑑定してみました。天然温泉の浴槽は露天部分にある1つのみ。無色透明無味無臭の何の変哲もないお湯でした。加温、循環、消毒を行っています。塩素臭は気になりませんでした。やはり温泉をあてにしていくところではありませんね。
ここのありがたいところは、朝から(というかオールナイトで朝まで)やっていることなのですが、以前は13時から翌朝10時までだったのが、13時から翌朝9時までに短縮されたようです。自分は直接確認しそこねたのですが、一緒に入った友人がそのように言っておりました。施設自身のHPも変わっていないようですので、この時間帯に行かれる方は要確認がよろしいかと。
お湯としては星2つ以下ですが、銭湯料金でがんばっているのと、朝風呂もやっていることを考慮して、以前の星3評価はそのままということでいいでしょう。0人が参考にしています




