温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3117ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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過去自分が書いたこの温泉の口コミを見ると恥ずかしくなりました。なんでここの源泉掛け流し浴槽について『あんまり特徴が無い』なんて書いたんだろうか、と。
最近よく訪れてますが、ここの源泉浴槽は加温なしでヌルく、長湯に最適。 はっきりとした温泉の香りがし、結構な泡付きがあります。 サウナでロウリュサービスを実施しており、ガッツリ汗を流した後掛け湯をし、この源泉浴槽に浸かる。この繰り返しが気持ちよすぎます。祝日は大混雑ですが、平日の夜、仕事帰りに立ち寄ると結構空いており、露天エリアのライトアップが控えめな為風情があり(鉄塔と電線が邪魔ですけど)十分にリラックスできます。
残念ながら他の露天浴槽は塩素臭がかなりきつめですけど、源泉浴槽だけは別物です。0人が参考にしています
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今回は前回より1つランク上のタワースイートに宿泊してみました。
前の方が言われているように、ここは値段だけ見れば確かに安くはないが、5万出せば10万クラスのスイートを用意してくれる感があります。
お風呂は循環/塩素消毒ありの為、浴感に乏しく、少しショッパイくらいにしか感じません。男女入れ替え制の為男性の場合は夜は内湯のみの利用となります。露天も一応ありますが再開の見通しは今のところ無いようです。(鍵が閉まってます)
しかし男性が朝入れる露天風呂はとても広く開放感があり、確かに無理矢理造った感は否めませんが異国情緒を味わいながらのんびりと朝風呂を楽しめます。(露天に限り塩素臭はほとんど感じないレベルです)
前回は和食だったので、今回は地中海料理にしてみましたが、かなり美味しかった。量も多いです。
そして何よりも部屋からの景色と部屋の内装が素晴らしいです。
ただ最新型のテレビなのにアナログしか写らない等腑に落ちない点も多数あったり、細かい点はどうしても気になります。
しかしそれらを払拭するホテル全体のゴージャスな造り、部屋の広さ、重厚なインテリアには圧巻されます。
今度は頑張ってプレジデンシャルスイートに泊まろうと思います。それ位値段以上の価値があると思いました。5人が参考にしています
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休みがあるけど旅行に行ったばかりなのでお金をセーブしたい、けど、どこか日帰り入浴するだけでは物足りない、そんな私のニーズに応えてくれたのが浦島です。12月5日に一泊してきました。今回は一人だったので気張らずに“温泉&保養プラン・本館山側シングル・朝食付”にしました。これで入湯税込み6660円です。部屋は夏に利用した山上館と比べると若干古いものの都心のビジネスホテルなんかよりは広々としており、ベッドもシングルサイズのものが二つありました。夕飯は例によって町中の食堂ですませました。おのみの造り、マウ~!でした。
さて、温泉。今回で3度目ですが、いままで入らなかった「なぎさ元湯」にチェックイン後まず行きました。神社があって、その建物の一階部分が温泉になっていました。浴槽の他に大小の樽が四つあり、深さもそれぞれ違っていましたが、私が寛げたのは60cmと表示のあった樽。この深さだと腰を下ろすとちょうど肩の深さになるんですよねぇ。熱すぎずも冷たすぎずもない白濁した硫黄泉に身を浸していると、囲いの向こうに港の様子が見え、とんびの声も聞こえてき、長閑な気分になれました。
インタバルをおいて次に行ったのが「滝の湯」。ここも初めてでした。内湯にはごつい岩があってそこから湯が滝のように出ているのですが、若干古びた感じで、そこよりも露天(景観はナシ)エリアの方が気に入りました。浴槽が二つあり、人一人が入れるマスの水風呂もあり、火照った体を冷ますのに何度かザブンとつかりました。
次が「磯の湯」。ここは内湯のみ、浴槽が二つだけと小ぶりなんですが、奥の浴槽はぬる湯で、ぬるい湯につかっていると副交感神経が働きだして眠くなってくる、と言った旨の表示があり、眠りはしなかったものの、けっこう長い時間つかっていました。
翌朝5時のオープンの時間になって行ったのが「玄武洞」。ここは湯船のなかに源泉を汲み上げるポンプがあって、そこからゴボゴボと湯が出てき、ジャバジャバと湯がオーバーフローして一番のお気に入りだったのですが、この日は湯の出の勢いがあまりなく、よってオーバーフローの量も少なく残念に思いました。また、前回水風呂だった海側の浴槽、今回は硫黄泉のぬる湯が張られていました。
朝9時過ぎに訪れたのが「忘帰洞」。この時間になるとホテルで一番の人気のここもガラガラ。湯船につかってのんびりと洞窟に響く波の音に聞き入っていました。
ホテル浦島、確かに団体客は多いんですがホテルが広大なので混雑感はありません。長い廊下をホテル備え付けの草履をペタンペタンと鳴らしながら歩くのも一興。豪快さと開放感が他の追随を許さないといった点で私はここが好きです。
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ずっと以前に宿泊したことがありましたが、今回は日帰り入浴させていただきました。すぐ近くの祥風苑で入浴した後、あまりに塩素臭がきつかったので、口直しにこちらでお湯に浸かることにしました。
他の方が書いておられるとおり、祥風苑同様、ここもぬめりを生じる湯です。私たちが入ったときには塩素臭も感じられず、気持ちよく入浴することができました。あいにく暗くなっていましたので、周囲の山や田園風景を楽しむことができず、残念でした。
これも他の方が書いておられますが、ここの楽しみは何といっても蒸し風呂でしょう。この蒸し風呂は温泉を掘り当てる前からやっておられて、ここの名物になっていました。発汗作用もさることながら、この蒸し風呂で横になっていると不思議と肩凝りが癒されます。血行がよくなるためかと思われますが、一般的なサウナよりも効果が抜群です。これに入るためだけに訪れてもいいと思います。
以前、2度宿泊したときには料理もおいしかった記憶があります。近いうちに泊まりにこれたらいいなと思いました。評価はそれまでおあずけに。1人が参考にしています
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行ったのは、12月2日ではなく、1日の月曜日でした。お詫びして訂正します。
ついでに言うと、1回目大絶賛したにしんそばですが、2回目は
こんなもんだっけ?って感じでした。2人が参考にしています
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上六の駅前は百貨店やホテル、オフィスのビルなどがあり、近鉄の隣の駅、鶴橋の雰囲気とはずいぶん違いがあります。どこかよそいきの感じがする上六駅前周辺にあって、この辺りだけ、どこか下町の雰囲気があります。駅から少し離れていくと、このような場所はいくらでもあるのですが、これだけ駅に近いのに、よくこの雰囲気が残っていたものだと感心しました。
中はごく普通の銭湯です。zuramasaさんが書いておられるとおりです。一通りの浴槽は備えていました。日曜日のお昼に訪ねましたが、そこそこお客さんがおられました。地元の方から大切にされているのだと思います。1人が参考にしています
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12月2日行きました。関東の人間ですが、お気に入りの温泉です。浴室はいつも一番奥で、今回で4回目です。3回目で初めて気になったのですが、浴室の扉を開けたとき、「あれっ、塩素?」と思うような臭いがしました。今回はもっと強く感じたうえに、中に入っていて、目が痛くなってたまりませんでした。何回も着替え部屋と浴室を行ったり来たりします。浴室に入るたびに目が痛かったのは、塩素のせいなのでしょうか?他の方のご意見を待ちたいと思います。気に入っていた評価の高い温泉だけに非常に残念です。
入り口と1Fが非常に明るく綺麗にリニュ-アルされています。10月からだそうです。
お隣の不動温泉も一度行きましたが、比較すると、
北白川⇒専門機関の成分分析表の表示あり。浴室が明るい(日が差し込む時あり)ので、開放感あり。休憩場は、窓が開かず、閉塞感あり。料金日帰り1450円。蛇口から源泉が飲めるし、ペットに入れられる。
不 動⇒専門機関の成分分析の表示はなかったと思う。浴室は暗く、開放感なし。冬季は無理だが、休憩場は窓を開けた時に開放感あり。美人おかみを拝める。日帰り料金は北白川より安い。ペットに水を汲む場合、外に出て、臼みたいな石の上の木の蓋を開けて、柄杓、じょうごを使ってペットに入れるので、衛生的でない。
みなさん、それぞれの長所を見つけてください。0人が参考にしています
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施設は充実してますし、食事もうまい。
しかし、脱衣場近辺でのスタッフのミーティング?
出待ち?なのか?雑談が目立つように思いました。
私もサービス業ですから、私語には気をつけていますけど。
つい、お客様に聞こえてしまう事も「無きしもあらず」
ですが、気を付けてください。
施設、スタッフ共に高得点ですが、
更に楽しめるよう、宜しくお願い致します。
1人が参考にしています
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今日行きました。
65歳以上の人は100円から200円
大人は300円から400円になってました。
まあ、今まで安すぎたので仕方ないです。
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