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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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別に目新しい情報ではないかもしれませんが。
シルバーウィークに行って来ました。
南紀温泉旅行を自分で勝手に銘打ってきてましたので、
白浜は通らないといけないだろうと。
混雑を覚悟してましたけど、白浜に入る&白浜から抜ける、
は凄い込んでました。
(白浜全体が車で埋まっちゃうんじゃないかと思うくらい。。。)
んで、当然、崎の湯も凄い込んでるんです。
でもね。そんなに不便なわけでもありません。
まず、進入口。
白浜海岸、白湯から道なりに、対向車線を越えることになりますが、
強引に進入口に進みますと、入り口付近で係員の人が、
手前駐車場の係りの人とトランシーバーで常に退出と進入車の
管理を行ってくれております。
(なので対向車右側に車の列が出来上がります。
白浜内の渋滞の原因のひとつだと思います
あと、気を使って反対車線からそのまま左折も逆に断られます。お気をつけを。)
ちなみに出るときも、トランシーバーを操る人に目配せで出てゆきます。
出るときの安心感があって良いです。
で、出る途中、歩行者用の寄店があるのですが、そこで家族連れが荷造りをしてました。
店頭のおば様が、「この道途中で、せないかんことか」と注意してました。
そんなことは駐車場ですれば良いことで正直、
こちらの口まで出掛かっていたことが、自然と他人から、
しかもその施設界隈の人から聞こえたので、
本当に温泉の利用と提供を第一に考えてらっしゃるのだと、
いたく感心と自身の戒めにもしようと思いました。
どんな事情があるとはいえ、万人のために憂慮は必要だと思います。
入り口では、券売機に付きっ切りで係りの人がいてくれます。
慣れてそうな人でも、そうでない人も係りの人と会話ありでの券、
購入となりますので、不慣れな人でも大丈夫です。
そして、脱衣所ですが、この崎の湯にくるまでの混雑振り、
何の騒ぎだ、祭りだのレベルで混雑していますので、あいてる箱を見つけたら、
即衣服を脱いで放るべしという気概にあなたはなっておりますです。
(何かそういう空気になります、気を遅れしたら負けだと)
で、浴場に放たれてしまえば、それなりに人は多いですが、所詮観光客。
結構すぐに引いてゆくのです。
温泉好きさんの日ごろの都会スー銭訓練がここで活かされてくるわけです。
なので、観光客に恐れずに行っても大丈夫だと思います。
海上目の前の景観と浴感と極上の泉質、海と源泉の匂いを楽しまれるが良いと思います。
浸かって見て、おやと思うのは、海側の湯がぬるいのは口コミどおりですが、手前の湯もそんなに熱くない。
多分季節の関係でしょうね。風が強かったので、源泉+水道水で調度良い湯加減に。
夕焼け時間に行ったのですが、その日は曇りで夕日を見ることが出来ずにあがりました。
温泉、観光、どちらも満たす最高の湯どころだと思います。5人が参考にしています
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1時間1000円で礫岩浴という岩盤浴と同様のができます。タオルや水分補給用に温泉水のペットボトルもついています。礫岩浴室内はとても綺麗で、途中で休憩する部屋からも外の海の景色を眺めることができ快適です。2階の温泉の湯は普通ですが、何より海の景色は良いです。湯上がりの後、休憩する場所が狭いのと、喫煙所がきちんと分煙されていないので煙草臭いのはNG。休日は駐車場(2時間だけ無料)がすぐに満車です。マリーナシティの駐車場は休日は1日1000円もします。休日に車で行かれる方は午前の早い時間帯なら黒潮温泉を通り過ぎると1日500円の駐車場があるのでそちらがお勧めです。ただし、すぐに満車になります。
2人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
北海道温泉中毒が直らず、とにかく湯を求めて行って見ました。
生駒の坂道を車で登っていく公園の休憩所みたいな場所へ到着しました。
温泉スタンド(100リットル=100円)2台あり。
男女別トイレあり
女子更衣室?(何に使うは不明)あり
数名の方が足湯しており本を読んだり、お友達とお話したりと寛いでいます。無味無臭の湯です。無料ですし景色も適度によろしく気持ちがいいです。
背もたれがあると最高ですが贅沢はいえません。無料ですから。
今度来るときは本持参でと思います。7人が参考にしています
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「特徴のないお湯」という口コミがありましたが、本来、ここの施設は源泉掛け流しでいかにも温泉という香りがプーンと漂い、それが湯上がり後の体にも染みつく、というような良質な温泉でした。
ところが、公式サイトの説明によると、パイプがつまっているために源泉の出が悪くなっているようです。それで、新たに掘削した第2号源泉を従来より多めに混ぜているため、泉質がこれまれでと変わっている、とのこと。
第2号源泉があったとは初耳。今は1号源泉:2号源泉=4:1の割合らしいですが、どうもわりと以前から少し2号源泉を混ぜていたようです。
泉質の表示は単純温泉。うーーーん、良質な泉質を求めて遠路はるばる行くものを。1人が参考にしています
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渓山荘の口コミではないのだが、アルバーチェさんの情報で無料の源泉浴槽があるということなので、どんなものかと様子を見に行ってみた。
場所は「浪花館」ではなく、「羽束の湯」というすでに潰れたと思われる温泉施設の川上側。「篭坊農産物即売所」のところ。「浪花館」に行く赤い橋の周囲ではないので注意。
フェンスに囲まれた源泉の池があって、そこから木の下をくぐりつつ川の方に行けばコンクリート製で定員1名程度の小さな浴槽を見下ろせる。
川に下りて見てみたところ、赤茶色の水のようなものが満たされていて、時々、ブクブクと泡が出ているところがある。
湯が流れていないので、浮いている虫の死骸やゴミが流れていかない。
場所としては、入浴できないこともないのだが、汚いのでとても入ろうとは思えない。
湯が溢れるほど流れる時があれば入れそうだが、今のところは流石に無理そう。1人が参考にしています
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確かに塩素臭(プールのカルキの臭い)は強いけれど、
この°超″と言っていいほどのヌルヌル感は、入った事のある人でなきゃ判らないでしょうね。
とにかくヌルヌルしてるんです、見た目は無色透明なんですが。
でもね、最近とても気になってきたんですがね
この浴感はどこかの湯そっくりなんですよ
それは「摂津の湯」の露天にある人工温泉°美人の湯″と。
ここはハッキリと、添加物(たぶん重曹)を入れてヌルヌルの浴感を出しています、と表記してあるんです
その湯とココの祥風苑の湯がそっくりなんですよ
なんと、おまけに塩素臭も同じくらいする
(そりゃ重曹入れりゃ循環させて消毒しないと経費垂れ流しぢゃろよ)
まさか......!!!!!!
と思うのは私だけでしょうか????
と、思うくらいにヌルヌルなんです。3人が参考にしています
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約2年振りの訪問、昼間に訪れたのですが、管理人が食事に出かけており、常連の方だけが休憩室にいらっしゃる様子。
『じきに帰ってくるから先に入浴したらええねん』と言われる為、先に入らせていただきました。
肝心の湯ですが、ヌメリに関しては相変わらずのものでありましたが、残念なことに、硫黄の香りがほとんど無くなっていました。こんなんだっけ?と思いつつ、湯船左上にある源泉蛇口から飲泉してみると、上品な硫黄臭漂うものでした。
加温循環の為か相変わらずのヌメリで消毒臭は皆無。
湯船には明らかに湯ノ花ではないものが浮いてたりしますが、それでもやっぱりここの湯は良いです。3人が参考にしています
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食事中、頻繁に皿をさげにくるのが嫌でした。
近所の居酒屋で食事をしているわけではないのだから
せっかく、ゆったり出来る良いお宿なのにもったいない・・・
部屋風呂付の離れに2回宿泊していますが
内装や窓から観える景色は最高に良いです。
結局、景色が良くてのんびりゆったり出来るから
2回も行っています。
次に行くときには皿問題が解決されていることを祈ります。3人が参考にしています
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湯の峰には過去5回以上行っていますが、
今回初めて「あづまや」さんへ宿泊しました。
プランはスタンダードなもの。
通された部屋からは眼下に湯の峰温泉街?の湯筒が見えます。
部屋は古臭い10条間で汚さはありませんが、
いかんせんボロいです。鄙びたというよりボロい感じです。
夕食の前に大浴場へ行ってみました。
男女入れ替え前のために男子用露天風呂は一度服を着てから
通路に出ての入浴となります。
この露天風呂はぬるく、流れ入れられているのは水でした。
女子用露天とつながっていましたので冷ますためでしょう。
大浴場はいい鄙びた感が出ており、
内壁も間伐材的な丸太組みとなっており個人的にはお気に入りです。
そこに温泉を利用した蒸し風呂があったのですが、
これはとても良かったです。
普通のサウナと違い蒸気感が抜群で宿泊中5回も入りました。
浴場にある「さまし湯」は・・・・
他の方が入浴した後、湯が満タンになるまでかなりの時間が
かかり、なんとなく入浴する気になりませんでしたが、
タイミングよく満タンの時につかると良いお湯で30分以上も
浸かってしまいました。
料理は可も不可も無い定番の和食ご膳でした。
※料金を追加するとグレードアップ可能とのこと。
個人的には湯の峰のお湯を純粋に味わうだけなら
他にも良い宿があるかと思います。
ただ、外国人の方も多数宿泊しておりましたので
日本風を満喫したい方にはお勧めではあります。2人が参考にしています
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彼女と行ってみた
串本駅前で旨いうな丼を食べて「もみじや」さんには15時に到着しました。
カーナビを頼りに国道より脇道へ進入し一キロ程度進むと宿があります。なんとなく石垣島を感じさせてくれます。
最初にお断りします。
金8千円也(税・入湯税・等々込み)なので私的には、
費用対効果は抜群です。
豪華さや余計なホスピタリティはありません。
建物は古く部屋数の多い昔ながらの木造2階建て建築です。
昭和初期頃の典型的な建築様式で引火すると木造モルタル2階建て炎上→フロム串本町・・的な感じです。
通された部屋は海が見える六畳和室、潮風の影響なのか湿度によりかなり老朽化しており、壁には数箇所のシミもありますが、
海頭よりの宿に来た!っと旅情を掻き立ててくれる夏山の地名に恥じぬ古臭い良いお部屋でした。
夜になると室内には虫が多く(体長3cm程度のコガネムシ多数あり)いましたが定番のキンチョーコンセント差込型の虫除けがありますので、30分程度我慢すればティッシュにて駆除可能。
料理は際立った特徴がありませんでしたが味はそれなりです。
※米と魚煮付けは旨い!
他の宿で金8000円也で料理が素晴らしい所がありますので
あえて4点とさせて頂きます。
一人で釣竿片手に泊まるなら最高です!
徒歩1分の海は干潮のためか釣果はありませんでしたが・・無念
温泉は他の方のコメント通り柔らく適温な良いです。
ポンプアップされた湯は小さな湯船からドバのドババっと
これでもか!”の勢いで流れ出ていきます。
残念なことは夜22時までしか入浴できなかったことです。
何とか0時までお風呂をぉぉ。。。!
と嘆願してみましたが、その後の掃除もあることでしょうし
無理を言ってはバチが当たると思い22時終了を承諾。
嬉しかったのは、他に宿泊客がいなかったこともあり、風呂場を20時以降に家族風呂として利用させてくれたこと♪
この宿に求めるものは「湯と素朴さ・海・爺さんの笑顔」それのみです。
今度は野郎達と来ようと切に思います♪5人が参考にしています





