温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2692ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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1月の金曜日22時頃に行きました。受付には2人従業員がいて、私とほぼ同時に入館した2人連れの客には館内のシステム等を丁寧に説明されていましたが、私の方の従業員はロッカーキーとタオルをポンと渡して何の説明も無し。パンフレットの有無を聞くと、「切らしております」とつれない返事。好意的にとらえるとそれだけ人気の設備だということなのでしょうが、オープン1ヶ月程度でパンフレット切れやとりあえずの対処でビラを用意するとかの準備もないのは、接客態度と併せて宣伝する気はあるのでしょうか?
また、浴場は4階にあり規模の割にやたら狭いロッカールーム(特に入口付近)と対照的に広くて入った瞬間、"寒!"と感じた(他の客からも「何か寒いなあ」という声あり)内風呂と露天からなります。せっかくの高台にありながら景観は磨りガラスのため浴槽から出て立たないとほとんど見えません。(近郊の華○湯はもう少し工夫されていますが・・・)泉質は他の方が述べられているのとほぼ同感なので別として、洗い場は勾配のせいか泡などがなかなか床から流れません。
今回は訪れた時間が遅かったので浴場以外の設備は利用していませんが、浴場だけをみると後発の施設としては料金も考慮して、"どうなんでしょう?" と感じました。
あと余談ですが、料金とセットで借りたフェイスタオルは痛みが激しく、自分のタオルを使用しました。使う前に要チェックを。0人が参考にしています
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2006年12月4日にオープンしたこの湯、随縁カントリークラブの敷地内にある。
オープン当日に入湯してきました。
仕事が終わったあとに行ったため夜10時前でしたが、結構な賑わいでした。
泉質はアルカリ性単純弱放射能泉。 涌出温度34.3度。 涌出量不明。
源泉浴槽はかけ流し、但し加温してある。 半透明の湯はほぼ無臭。ただ、吐出口から出てくる湯は明確な硫黄臭を伴う。 この湯を一言で表現すると「柔らかい」という感じかな。 優しい感じの入浴感で、長湯が楽しめます。
源泉槽の湯はそのまま隣の「山の湯」に流れているようである。 温度を若干高めに設定してある山の湯は塩素臭がはっきり感じられるがすぐに慣れる程度。
その隣の「谷の湯」はほぼ白湯、ぬるめの温度は心地よいが、塩素濃度がかなり高く、身体を消毒するのにはちょうどいいかも・・(笑)
露天(というか半露天)には岩風呂と源泉の一人風呂などがあり、明石海峡大橋が望見できる。
でもやっぱり泉質に「弱」がつくのは効能が薄いのでしょうか、近い泉質の三朝や波賀の温泉に比べるとあたたまり具合に感激はありません。
基本料金は平日850円、土日は950円、タオル・バスタオル強制貸し出し付き(笑)。
これをどう考えるかだが、ゴルフのあとに温泉に入って食事を・・・という向きにはいいかもしれないが、この湯だけを目当てに行くのはちょっと高いですね。
ゴルフをしない小生の採点は4に近い3つ☆です。0人が参考にしています
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知人の紹介を受け、家族で行ってきました。
ご飯も食べれて、エステ等のサービスがいっぱいある、と言う事で 最初は妻に半ば強引に連れて行かれた感じですが(笑)
率直な感想を言いますと、もう一度行きたい施設、って感じですね。
内風呂はごく普通のものですが、露天は中々いい感じ。とくに乳白色の温泉はよかったです。
皆様のコメントを拝見すると、海水だと思ってる人が多いようですが、海水の風呂は露天のうち一つだけのようです。
お風呂上りは、みんなでご飯を食べましたが、味は中々。
特別美味しい!!ってわけでもないけど、その辺の飲食店と比べても美味しい方だと思います。ご飯の価格は普通かな。
娘も息子も楽しんでくれて、妻もエステできれいになって(笑)、家族みんなで満足できました。
ただ、たまに車の音が聞こえるのが気になったので、そこをマイナスして評価は4にしておきます。0人が参考にしています
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施設は出来たばかりで新しいので非常に感じは良いのですが、近代風の様式なので温泉ファンにはなんとなく落ち着かない気がしました。温泉浴槽は内湯に1つと壷湯に1つそれ以外は普通のお湯だそうです。VIPルームなどがありますが、料金体系がやや高い気がします。タオルとバスタオルは無料で貸し出してくれますが、料金に含んだ価格になっているようです。露天風呂からの景色は山間部にあるが、新興地のビルなどが目立って雰囲気に浸れません。泉質はあまり特徴はありません。日曜日でしたがあまり多くのお客さんがいなくて、ややのんびりできたかな?
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鍬渓温泉がようやくフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』にも掲載されました。平成17年2月リニューアルしたため以前の鄙びた味わいが後退した。古い湯小屋のシンボルであった赤茶け古びた湯樋と布袋さんを新浴室に移していただければ、評価を5にしたいところ。
『ウィキペディア』鍬渓温泉
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8D%AC%E6%B8%93%E6%B8%A9%E6%B3%890人が参考にしています
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家から近くよく行きます。押熊のゆららの湯と大安寺の極楽湯がライバルでしょうか。平日に行くので、いつも人が少なくてゆったりできます。風呂の日(6,16,26日)に行けば11回、回数券を5500円で買えます。風呂の日は混んでいるので回数券だけ買いにいって他の日に入ればいいです。優待券も1枚くれるので12回で5500円になります。子どもは11回3000円。低温サウナがお気に入り、入ってみてください。
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そもそも京都のまちなかに天然温泉を期待する方がおかしい。さら湯ですわな。
値段が高いのもそれなりの利用客を期待してのこと。お行儀の悪い利用客は困りものです。気持ちよく使いたければ少々高いのはガマンです。平日利用の回数券なら1回あたり600円になるのでそれもテかな?
ただし、以前に併設の旅館の宿泊客で修学旅行生が使うとかで時間を制限されたときは、若干遠方からの私としては(-へ-#)でしたが…。9人が参考にしています
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華の湯のHPでは入浴料380円のままだったので
券売機をよく見てみると380円でも入浴できるみたいですw
ただし、脱衣箱、シャンプー、リンス、駐車場は利用できないと書かれていますw
徒歩で行って備え付けの脱衣カゴを利用をすれば380円!
まぁ誰もそんな利用方法はしないでしょうが…w
HPには、その事は記載されていませ-ん。2人が参考にしています



