温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2680ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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外湯めぐり最後は朝風呂で利用しました。
受付のおじいさんにスタンプを押してもらい、完湯記念品として思いのほか立派な湯の花を頂きました♪
ノートに名前と住所、今日の日付を記帳してくれと言われ、名前を書くと「あなた中国の人?」と尋ねられました。「いえいえ、違いますよ」と笑いましたが、このおじいさんも何だか中国人っぽい方で、少しお話もさせて頂きました。
朝風呂の清々しさと、独特ののんびり感も相まって満足感は一番ありました。湯の香りが気に入った行幸湯と、ややぬるく感じリラックス出来た砿湯。どちらも鮮度の高さが伺え気分爽快。3日間の外湯めぐりの締めに相応しい湯に感激しました。
湯の花は白浜が懐かしくなったら、大事に使わせて頂きます。4人が参考にしています
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温泉名を「生絹湯」と書いて「すずしゆ」というらしい。
白壁の内湯は、5~6人で一杯のやや深めの浴槽があるだけです。浸かると顎下くらいまであり、ぷんと塩辛い湯の香りが鼻を突きます。
この外湯めぐりの中で最も地元色が強く、銭湯のような雰囲気が漂っていました。管理人さんも常駐しているみたいですが、料金箱が入口にあってそこにお金を入れるスタイル。何か味があっていいですね。
場所柄、夜になると観光客は少なそうです。
私は21時頃訪れましたが、2~3人の地元の方に混じって静かな静かな入浴を楽しみました。湯は熱いです。じっくり浸かってとっても温まりました。2人が参考にしています
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白良浜の砂って本当に綺麗ですね。
浴場の開け放たれた窓から眺めた風景、それは小学校時代に見た記憶に似たものを感じました。
強い太陽が照りつける校庭、そこで遊ぶ友達を古びた木造校舎から見下ろす様な感覚…。
やや熱めで塩辛い湯は浴後のサッパリ感といい、この土地柄に相応しいキレのあるほっこり湯だと思います。
隣にファミリーマートもあり観光客も多く、脱衣所にも砂が結構あって時間帯によってはかなり混雑しそうです。
しかし、この雰囲気はかなり気に入りました。
うっかりTシャツとトランクスを脱衣所に忘れてしまったのですが、翌日訪れると忘れ物置き場で無事発見いたしました。
受付のおばちゃん、ありがとうございました。3人が参考にしています
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来れただけでう~む、感慨深いものがありました。
こんなに海に近いロケーションでの入浴は初めてだったのですが、やはり開放感があって「おおーっ!」と嬉しくなりました。
もともと裸になるのはあまり抵抗無いのですが、見られそうでも恥ずかしいという気持ちは全然ありませんでした。
ほのかに香る湯の匂いとツルツルする格別の浴感。脱衣所の混雑は凄かったですが、皆さんマナーを守っての利用はこの湯の持つ力でしょうか。
いろんな季節、いろんな時間に入浴して堪能してみたいと思わせる名湯だと思います。今回は時間があまりにも足りませんでした。0人が参考にしています
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妻と白浜駅からバスに乗り、一番最初に訪れました。
海水浴場に隣接する施設であり、入浴というよりは足湯や子供のプール感覚で利用されていると感じました。私たちも束の間の足湯を楽しみました。
とは言え湯温は熱めであり、ややツルツルした浴感は気持ち良いものでした。外湯めぐりのパンフレットにある割引チケットで50円で浸からせて貰いましたが、受付のおじさんがとても愛想が良かった。
前日の5月3日、本州で最も早く海開きをした海水浴場は家族連れで賑わっており、白い砂浜を眺めながら少し早い夏を感じました。2人が参考にしています
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天然温泉とか言っていますが白湯と変わりが無く塩素臭が鼻につきます。露天スペースはかなりの広さで最近のスパ銭のとってつけたような狭い露天スペースではなく住之江や羽曳野のスパ銭に負けないぐらいの開放感があり好感が持てます。どこがバリ風?と批判的な方も居られるようですが京都の某所に比べれば雲泥の差で非日常性を十分に演出していると思います。演歌調のテーマソングには時代錯誤かとも思えますがほとんど気にはなりませんでした。
0人が参考にしています
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ゴールデンウィークの21時頃に行ったが、大人も子供も多くにぎやか。
透明の箱のようなものに入って噴射される湯を浴びる施設がある。うるさいので逃げるように露天に出てみると結構広い。しかしあきらかな塩素臭に気分が悪くなる。
私のような人間からは問題外であっても、湯や落ち着きなどを重視しないが派手な装置や見かけの雰囲気を好みそうな人たちを吸収してくれているのだと考えればこのような施設もありがたい存在なのかもしれない。
シャンプーやボディソープは完備。料金は600円。小さいお子様連れやに騒がしいのが好きな方々におすすめです。0人が参考にしています
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浴槽も洗い場も狭い。3、4人ぐらいまでが適当。露天はない。
古くて雰囲気はある。古き良き銭湯風が好きな人には受けそう。0人が参考にしています
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どうしてこうも狭いところに限って対向車が来るのかと思いながら、山道をなんとか神湯荘まで到着。
神湯荘では女の方に代金を払って日帰り用の浴場の場所を聞く。しかし、なかなか見つけられず、近所の人に聞いたりしてもいまいち要領をえない。それでも川に向かって下るコンクリートの急で狭い道を発見。
実は下調べなしの行き当たりばったりで着たので、ひと目見てこれはまさかのロケーション。
川原に屋根もないオープンで大きな浴槽。朝一番らしく誰もいない。
簡易的な脱衣場から、素っ裸で浴槽へ。どうせ誰もいないし、気にして入るようなタイプの温泉ではない。
湯の温度は熱くない。溢れた湯はところどころ岩の低い位置から川に流れ出る。
屋外なのでどこかから飛んできた植物のくずや小さな虫が浮いていたりもする。
野猿(やえん)も見えて、風景はいい。
期待をしていたわけではないが、山道をあれだけ来た甲斐があったというもの。
でもあんまり長く入っていると日焼けするので注意。0人が参考にしています
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初めてなので内湯と露天の間は服を着て移動するように説明を受けた。
19時頃に行ったところ内湯には何人かいたが、露天に行ってみると誰もいない。結構長く入っていたが結局誰も来ず完全に独占状態だった。温泉を一人で入れるというのは最高の贅沢。横に見える滝を眺めながら天国気分。時間がいいのか、タイミングがたまたまなのか。これは5つ★級だな、とも思ったがちょっとお湯の温度が高めに感じたのと、こんないいところがいつもこんな条件だとは思えないので★4つにしておく。2人が参考にしています








