温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2676ページ目
-
掲載入浴施設数
22887 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15161 -
温泉口コミ数
161407
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

山に包まれ川に面した良い場所なのですが、向こう岸で川幅拡張、道路整備、旅館建築と工事が行われています。折角の部屋つき露天風呂も川向から見えるので5時までは待つ必要があります。朝はなんと7時半に工事が始まっていました。工事現場を見るのが好きな人は良いかもしれませんが、ダンプとクレーンの音でかなりうるさいです。2007年の9月までは道路工事、その後旅館の建築が始まるのであと1年は様子を見たほうが良いかと。
月曜日だったので他に客は居なかったのですが、そのためかサービスはかなり疑問符がつくものでした。急がせる必要も無いと思うのですが、前の皿が終わっていないにも関わらず次々食事が出され暖かいものもさめてしまいました。冷めた鮎の塩焼き、冷え切って固まったご飯、ビールを飲んでいる途中に出されるフルーツ、まだ食事中なのに下げに来る女中さん。極めつけは早く出発するように電話で急かされました。お勘定をお願いもしていないのに、風呂に入って寛いでいるところに勘定を持ってきました。飼い犬に朝起こされます。部屋つきの露天風呂と言いながら、ボイラーで暖めているので夜11時には止められてしまいます。深夜にじっくり入ったり朝早く入るのは無理です。
建物はあまりじっくり見ないほうが良いです。はがれた壁、さびきった天井など。一部リニューアルしたようですが、プラスチックの風呂桶だったり、蛍光灯の街灯が部屋の外に付いていたりと悲しい状況です。生け花もあちこちにあるのですが、みごとなほど全て枯れていました。
場所は良いところなのですが。。。残念!10人が参考にしています
-

カランの蛇口、開閉式になってしまいましたか;; あの源泉垂
れ流し感がとてつもなく好きだったのに・・ 残念ですね;
温泉資源を大切に使うって意味ではその方がいいんでしょうけどね2人が参考にしています
-

-

ま、普通のスパ銭です 湯は語るに値しません 目に付いた良い
とこは豊富な岩盤浴とシャワーの位置が上下に設定できるとこで
すね あれは初めて見ました 悪いとこは露天エリアのテレビが
やかましいとこと湯です1人が参考にしています
-

-

火曜日にふところ館に行ってきました。皆のクチコミほど、悪くは、なかったです。旅館の風呂・・という感じでスーパー銭湯をイメージしてたんで、どうかとは思いましたが・・風呂も狭いながらも、入り易く・・ただ混雑時には悲惨でしょうが・・地理的に不便で、日本海の帰りに・・もしんどいかな><)
1人が参考にしています
-

最初、湯温がぬるいと思ってたのですが、体の内側からポカポカしてとても気持ち良かったです。
お子様連れで、お休みの日に播磨中央公園で遊んだ後、寄ってみてはいかがですか?
充実した、休日になると思います。0人が参考にしています
-
少々遠いが車は使わず、阪堺線に乗って行ってきました。
目的の半分はこの電車に乗ることでしたので…。
京阪の半分の料金で倍の時間乗れました(笑)。
路面電車になったり、近郊電車になったり、昔、三条から浜大津まで走っていた京阪の京津線を彷彿とさせましたね。
でも、変化に富んだ路線で街並みはややレトロ、車両も「次、止まります」ボタンが付いていて、ワンマンバスみたいでした。石津駅で降りて、徒歩15分ほどで目指すユーバス堺浜寺店に到着。
施設は露天周りの開口の大きなシルバーのサッシなど、やはり守口のユーバス佐太あいの宿と雰囲気が似ている感じがしました。
でもお湯はずっと良い。香りが秀逸で、しかも浴後も源泉の香りが身体にしっかり残っていて気持ちいい!
施設は凡庸だが、湯の力で引き付けられるスーパー銭湯でした。1人が参考にしています
-

露天は壷風呂以外は温泉ではないです。
露天の大きな浴槽は温泉ではないです。
まあ、近郊の人で温泉に行く事が少ない人には
いいかもしれないですね。0人が参考にしています
-

ここに着くや、女の人が近寄ってき、お風呂ですかぁ、と聞いてきた。建物の周りには廃材の山、そして鶏の鳴き声や獣の臭い。すぐさま私は龍門山温泉や木曽岬温泉などと同じにおいを嗅ぎ取り嬉しくなる。
浴場はいたってシンプルながら、湯は評判どおりのヌルヌル、他に人もいなかったので、体が火照ってくるとサッシを全開にし、裏の森林の空気を浴びる。
建物すぐそばの川では仕切りのなかでチョウザメがうようよ泳いでおり、驚くというか笑ってしまう。
ディープ紀州温泉の旅の締めに訪れたのがここでした。紀州の作家・中上健次は、紀州は鬼州とも喜州とも書けると言っていましたが、今回の旅、私にとってはまさに喜州の旅となりました。1人が参考にしています




