温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2601ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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休日のお昼に訪れましたが、川沿いの緑に囲まれたのんびりとした雰囲気に好感がもてました。さほど混んでいないのもいいです。アクセスがいいとは言えず、駐車できる車の台数が限られていますので、混みようもないというのが実態です。
泉質については他の方がクチコミされている通りです。繰り返すまでもありません。湯の妻さんほかの方がおっしゃるとおり、食堂で出される水も感動ものでした。硫黄のにおいがしっかりしていて、湯舟に注がれている湯以上に硫黄泉であることを実感させてくれます。(親子丼も美味でした)
おかしなところに感心したのですが、ここの浴室の吸排気システムはよくできていました。パイプによって外気につながる場所の高さを変えてあり、気圧差、温度差によって自然と高いほうから排気し、低いほうから吸気するようになっていました。体が火照ると、吸気口の前に座って冷ましました。
この温泉で気をつけなければならないのは湯あたりのようです。注意書きに「合計でも20分以上は浸からないほうがよい」との主旨が書かれていました。一緒に入った常連の方が「一度に5分以上浸かると湯あたりする」とおっしゃっていましたので、私は気をつけて入っていたのですが、私の伴侶はやや温めの湯に油断したらしく、長湯をしてしまい、この後しばらく体のだるさを訴えていました。その人の体調や体質にも左右されることなので、長く浸かっても平気な方もいらっしゃるでしょうが、特に車を運転される方は要注意だと思います。6人が参考にしています
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純重層泉の泉質の良さもさることながら、シンプルな浴槽一つという浴場もこの泉質の効果的な提供方法を考えると最適なやり方だと思う。つまり一番最適な提供方法でよい温泉にありつける訳で、これは非常に贅沢なことだと思います。
こじんまりした浴槽一つに大勢が入るので、混雑時にはいささか湯の汚れが気になりそうですが、平日の朝一番あたりだときれいな一番風呂が狙えそうで、気になる方にはそういう行き方をお薦めします。
お湯のすべすべ感は、3日位肌に残ってました。
まさに天然のローションですね。1人が参考にしています
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滋賀県の琵琶湖界隈には、雄琴の「あがりゃんせ」や大津の「やまと」また、守山の「みずほ」など、あの先生の言い回しを僭越ながら、引用させて頂きますと私的には「噴飯物」級の日帰り温泉でも、休日なんかは、結構、人気があり、ごった返しているらしく、私の好み的に、あまりパッとした施設にお目に掛かれていないのですが、これまた「検索調べ」ですが、琵琶湖の周囲は、およそ240kmあるとの事、直線距離にすると、大阪から岡山くらいまでの、距離になります、探せば、★4つ級の日帰り施設の1つや2つあるのではと思い、手始めに、こちらへ行って見ました。
場所は、いつの間にやら「無料」になっている「湖西道路」の真野でおりて、R477を北上「途中」と言う、三叉路から、R367(鯖街道)を東へ、琵琶湖畔っていうより、だいぶ、山の中に入ります、「グリーンパーク想い出の森」の中にあります。
入館のシステムは、建物に入ると、入浴の受付が、少々奥になります、下駄札は、各自持ったままで、入浴料を払います、温泉だけなら、大人「600円」です、風呂場は、多少使い勝手が悪く、手前に露天の無い「石の湯」「木の湯」が手前にあり、渡り廊下を抜けると、2年前くらいに新設された、露天のある「てんぐの湯」の二手に分かれていて、もちろん両方、入れるのですが、脱衣所が別なので、移動するには、一旦、服を着て、其々の入り口で、ロッカーキーを貰います。
さて風呂場の方ですが、まず新設された「てんぐの湯」に入りました、広さ的には「大山田さるびの」の源泉がある方の浴室より、少し広いくらいでしょうか、広々感も無ければ、天井が高いので、窮屈感も無かったと感じました、温泉の方は、「塩素系入りアル単」、浴感は、微妙にツルヌル感が残っており、またここは、別料金の「温泉プール」を併設してるのですが、昨日は、夕方6時前の到着だったのですが、既に空いており、奈良にある、外観は、まるで宇宙ステーション「あきのの湯」のように「奴(塩素系)を全身タップリ」と纏ったお客さんが、そのまま採暖かわりに「ドボン」と来ることもなく、「オンタイム」直後で、主浴槽は、多少、奴が匂いましたが、露天風呂と26度前後の源泉浴槽は、うっすらと「モール臭」が香って参りました。温泉の濃淡の善し悪しは、別として、「ズルズル」と交互浴で粘るなら、これぐらいが、「手頃と言えば、手頃なのかな」と感じました。
ここの営業時間は、夜9時までなので 1時間半程、交互浴を楽しんだあと、「木の湯」に移動しましたが、風呂場は、さらに狭く、浴室の構成も同じで、確かに「木」の良い匂いがしましたが、他は別にクチコミする事がございませんでした。もう1回「てんぐの湯」に戻ろうかと思いましたが、8時半を廻っていたので、止めておきました。
ここの温泉は、付帯設備の「バンガローに泊まって、BQを楽しんだ後に」とか「山歩きの後にひとっ風呂」って所なのかなと思います、静かな森の中にあり、雰囲気は、「まっ良いんじゃないかな」と感じました、しかしながら、温泉好きが、こんな所まで来て、温泉が「塩素系入りアル単」って、どうやろとも、思いました。
帰りは、R367で、そのまま京都市内を突っ切って帰りましたが、朽木から京都大原まで、ほとんど信号もなく、スイスイと帰れたのですが、私も「チンタラ」と走る方ではないのですが、後続車が、結構ハイペースで飛ばして行ってました。ひとりで乗ってるなら、付いて行っても、良いでしょうけど、何人か乗せてるのなら、道を譲ったほうが、安全かと思います。
また来るかも知れませんが「ここより良い温泉どこですか?」って親切なスタッフさんに聞いた方が良かったかな?「くつき温泉てんくう」様の今後のご健闘をお祈り致します。12人が参考にしています
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実は今回が2回目の入浴でありまして、よくよく体で源泉を感じてまいりました。
贅沢な掛け流し三昧で、もちろん塩素臭などありません。
露天の源泉は、体を柔らかく包んでくれているような感じがする希少なお湯でありまして、ほんのり香るモール臭、鉄臭を吸い込んでいると体内が浄化されていくような感じさえいたしました。
ここの施設は決して大きくは無く、シンプルに、お洒落に創り上げておられます。
ただ、見上げた開放感は無く、高級感もそこそこ程度です。
またここは、本当の源泉を求めている方々への施設でありますので、できれば皆様、お静かに、ただひたすらにお湯を堪能していただきたく存じます。
1人が参考にしています
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スキー帰りに行きましたがとても温まりました。
高台にあります。スキーのリフト券見せて100円割引してもらいました。0人が参考にしています
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ここは内湯のみでそれほど大きくない温泉ですが、温泉がしっとりして気持ちの良い温泉でした。
入浴後もポカポカして温まりました。
夕方にいったので地元の方が多く入浴されてました。
近くを通ったらまた行きたい温泉ですね。1人が参考にしています
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露天が横に長かったのでみな外を見ながら入る、という感じでした。
ちょっと熱めの温泉だったと思います。
施設はとてもきれいで、休憩室でのんびりできたと思います。
おふろは少し小さめでしたね。0人が参考にしています
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10月14日(日)午前11時半、行ってみました。 スキー場で有名なハチ北の民宿街の中にあります。 民宿街といってもスキーやボードの派手なレンタル看板がまるで大都市の歓楽街のごとく林立する中で、温泉の看板だけは見落とすまいという妙な緊張感とともに到着。駐車場は「多分ここかな」という感じのところで、大体20台分くらいあるでしょうか。 川沿いに停めるときはストッパーも何もないので、行き過ぎてかなり下の川に転落しないように細心の注意が必要である。(笑)
細い橋を歩いて渡って最初に目につくのは玄関の飲泉場である。 過去の経験から「飲泉にうまいものなし」の立場の小生であるが、ここは比較的クセがなく、飲みやすい。
ここの泉質は単純弱放射能泉。 浴槽は10人も入れば一杯になりそうな小さなものである。
おそらく湧出量に見合う大きさで設計した結果こうなったのであろう。 しかし男湯の客は小生たち親子以外に二人だけで、本当にゆっくりさせていただいた。
循環湯であるが薬品臭は感じない。特筆すべきは源泉を噴霧して含有するラドンを吸入できる「ラドン吸引室」なるものがあることだ。ほてった体をさましがてら冷たい源泉の霧を浴びるのも良いものだ。 ラドンの効能は浴室の壁に色々と列挙してある。
温泉好きには「狭い・かけ流しでない・サウナがない・露天風呂がない」と酷評されそうな施設であるが、空気の良い山間でよい泉質をのんびりと満喫できた小生の採点は五つ☆です。0人が参考にしています
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営業時間についてお知らせしておきます。日曜日の営業開始時間ですが、現在は他の日と同じ11:00からです。
はりきって7:00に行っても閉まっておりますのでご注意くださいませ。
ちなみに、実際のところ10:40くらいには開けているそうですので、少しフライングしても大丈夫です^^
この辺りは良い温泉が多いですが、篠原温泉もそのひとつです。
ちなみにこの辺りの温泉の総称を、勝手に灘温泉郷と呼んでるらしいです?別にどうでもいいんですがね^^;
銭湯ということで380円で利用出来るのがうれしいです。さらに、男湯はサウナ、女湯はスチームサウナが料金内で利用できます。
サウナ利用者にはうれしい悲鳴です!普通100円~200円くらいしますからね~。駐車場のところにある足湯もわずか10円~><;
源泉掛流しの温泉に入って、サウナ入って、足湯浸かって400円しないんですよ。笑いが止まりませぇ~ん^。^
久し振りに訪れたのですが、今回は午前中に行ったので、混雑することもなくまったり出来ました。
源泉浴槽は今回も29度でした(流入口にある温度計)水風呂が苦手という方には、ほてった体を冷ますのにもってこいです!
これくらいの温度ならそんなに冷たくありませんから。露天の方は循環併用式ですが、塩素臭は分からないレベルで問題なかったです。
湯けむり天使さんも言ってましたが、温・冷で交互浴するのに適しております。以外と出来るところ少ないので、ほんと重宝します。
追伸、泡付きは今回なかったです。前はありました。(極微量) その日によって違うんでしょうね^^
HPよければ見にきてくだないな^^ http://onsentenngoku.rakurakuhp.net/0人が参考にしています
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今日は東大阪・枚岡神社の祭り。 座布団太鼓のみこしが醍醐味です。 昼から宮入を見学に行って、夜の部はキャンセルして帰って来たが遅くなったので極楽さんのお世話に! 前回、行った時に頂いたサービス券(タオル・バスタオル付きで入浴料500円ポッキリ)で行きました。 露天は群馬県の伊香保の湯を再現していました。 鉄分を豊富に含むお湯らしいです。 良く温まったよ!
で、10月の26日(金)~28日(日)に、10回の回数券を390円で売り出すそうだ! また買っておこう!! 安いねぇ~! 是非頑張って欲しいものです。 お手軽でエエわぁ~~!
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