温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2597ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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この土日は紅葉シーズンもあって、混雑しているところが多かったんだろうと思う。
奈良の方に行ったついでで来てみたが、ここも結構な混雑。駐車場を見ただけでやめようかと思ったが、銭湯代わりとなればまあいいだろうと思っていたのでしぶしぶ入ってみる。
透明でぬめりのあるよくあるタイプの湯。内湯にある源泉浴槽はぬるくてなかなか良いが、当然、良いところには人が集中する。
その他の浴槽は塩素の臭いが強い。汚れもある。これだけ混雑していれば仕方ないか。
長湯をしようとは思わず、しっかり洗い流して浴室を出た。
源泉浴槽を設ける等、それなりに努力はみられる。ひょっとすると平日であればもっと快適かもしれない。
銭湯代わりとしての700円は少し高かった。1人が参考にしています
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前から行ってみたかったんですがやっと行けました!
建物は全体的に和風旅館な雰囲気でした。
よくある食事処や岩盤浴はなく、お風呂に集中できるんでいいです!
浴室は狭くもなく広くもなくいい雰囲気で温泉はほぼ源泉掛け流した。
お湯は緑かかっていて、しょっぱい味で街中で良質な温泉です!
畳じきの浴槽もあり他のスーパー銭湯とは一線を画してる感じでした!露天も笹とかあって和風庭園の雰囲気でした!
上がってからも体がカッカして仕方ないくらい泉質は良かったです!
食事処は一切無いんで温泉入って食事して楽しもうって言う人には不向きです!
羽曳野市は延羽の湯と華の湯どっちも双璧な感じでスーパー銭湯のレベルが高いですね!
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久し振りに行ってきました^^
泉質の変化は特になし。以前と同じでした。
今回、塩素臭を再度チェックしてみたのですが、やっぱり確認できない程度でした。
クチコミ読むと、きつい時もあるようなので、管理が安定していないのかもしれません。
追伸 オムライス、確かにうまかった。1人が参考にしています
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有馬による機会があったので、良い湯と評判の上大坊にぜひ行って見たいと思い、言ってきました。
写真で見ると非常におどろおどろしい感じがするので、どんな汚い風呂なんだろうと思って構えておりましたが、実際は予想以上に綺麗でした。
赤黒くなっているのはほとんど温泉の成分で、壁には確かにカビが生えていましたが、電球色の照明のせいか、まるで琥珀色の塗料が塗られているようにさえ感じました。脱衣所も改装されたのか、いたって普通です。タオルが赤くなるのが嫌という人でなければ、マニア以外の方でも問題ないレベルだと思います。
温泉は、非常に鉄分と塩分を含む非常に熱い温泉がちょろちょろと流れています。金の湯には入らなかったので比較はできませんが、かなり濃いお湯であることは間違いありません。
今回は日帰りで寄ったのですが、部屋もそこそこのような感じでおばさんの対応もよかったので、次回はぜひ泊まりで行ってみたいと思っています。0人が参考にしています
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湯の花温泉の中心地から少し離れたところにあります。
泉質は単純弱放射能泉(成分総計0.321g/kg、pH7.14、30.5℃)
41.6×百億分の1キュリー/kgの放射能があります。1マッヘ=3.64×百億分の1キュリーなので、マッヘに換算すると11.4マッヘとなります。
無色透明塩素臭の湯は加水なし、循環あり、濾過あり、塩素消毒ありで、浴感はほとんど特徴なし。
露天の眺望も良くありません。
ここへ来る途中の亀岡市中心部付近に広大なコスモス畑があり大変きれいでした。0人が参考にしています
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銭湯としては大変充実しているし、頑張っておられるとは思うが、温泉を標榜するのは少し無理があるかと思います。言われなければ温泉と気付かないほどの、全く無個性なお湯です。
湯あそびひろば系ということで、軽食処もあるにはありますが、猫の額ほどのスペースで、あまりのんびりとは出来ません。
いかんせん阪神間には良質の温泉銭湯がキラ星のごとくあり、三宮駅からのアクセスは良いですが、ワザワザこちらを目当てに訪れる人もいないでしょう。三宮で遊びすぎて、終電を逃してしまったときなどには重宝するかも…
2人が参考にしています
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以前から「天然温泉」ののぼりが気になっていた施設だが、10月27日(土)朝7時に行ってみました。
浴室に入るとまず強い塩素臭が歓迎してくれる。内湯は全て塩素白湯だが、温泉目的の小生は身体を洗ったあと露天の温泉浴槽に向かうことにする。
ここの泉質は 含鉄(Ⅱ)・ナトリウム・カルシウム・マグネシウム・塩化物泉。 一見して有馬の金泉そっくりであるが、決定的な違いは強烈な塩素臭。 この臭気は人が浸かることによって増長されるものだが、朝からこれほどきついのは、もともとの塩素投入量が多い事を示している。
浴槽にチョロチョロと(笑)流れ込んでいる源泉は強い塩味とえぐみを伴うが、浴槽の湯は本来の芳香を失い、廃線・廃屋・廃車の如く、力を失った、もはや手遅れの雰囲気が漂う茶色い湯と化している。
おそらく涌出量が絶対的に少ないのだと思うが、「循環し過ぎ、塩素入れ過ぎ」の代表格の施設である。
帰宅しても身体に残る塩素臭は不快で、風呂に入り直して事なきを得た次第である。 ただの水道水の拙宅風呂が価値あるものに思えたのも笑える。
「天然温泉」とはなんぞや?・・・
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10月23日に入湯時、露天のもみじが早くも色付き始めていました。
まだほんの一部分の紅葉ですが、2週間もすれば見頃になりそうです。
ここは3回目ですが、ぬる湯の源泉浴槽が気持ち良くていつもつい長湯してしまいます。1人が参考にしています
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ここの口コミで知って、3回目。我が家から15キロ程の近くにこの春オープンしたのに知らなかった。
最近は結構値段のする、岩盤浴・食堂の施設がある銭湯が
多い中、有料のマッサージ施設はあるものの、自動販売機・ソフトクリーム・ビール程度の「シンプルな施設と掛け流し」というのが気に入りました。
将来、できれば岩盤浴・食堂などは新設されないのを希望したいですね。
それと、シルバー(65才以上いや60才以上だったかな?)午後4時までは、証明があれば500円というのがいいですね。
もっと口コミが広がると、多くなるので、いまのうちに空いている昼の間、ゆっくりと湯に浸っておきましょうか。0人が参考にしています






