温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2388ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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浴場は地下3階にあり、地下道から行くと地下1階に上がり、再び地下3階に降りることになるので、路面から階段を降りていったほうが良いかもしれない。
浴場前の廊下にロッカーがあるが、鍵がついていない。 旅行者用ではなく常連さんが月単位で借りるらしい。
フロントに尋ねたところ、脱衣所にロッカーが完備しているそうだ。
京都タワーの3階には 「ふたば書房」 があり、普通の本屋には無い趣味の本の品揃えが豊富。
地下1階には手芸用品の店も入っている。 京都タワーは面白い。3人が参考にしています
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平日の夜10時過ぎに訪問。駐車場はそこそこ埋まっていましたが中は空いていました。
施設的には平均的なスーパー銭湯かと思います。浴室にはいると心配していた塩素臭は、時間によるのかもしれませんが気にならないレベルで助かりました。泉質は無色透明の単純温泉(37.5℃、pH7.7、成分総計679mg/kg、湧出量640L/分)で、若干のツルツル感はありますが見た目も香りもあまり特徴のないもの。内湯の主浴槽と露天の岩風呂・壷湯に温泉が使われています。壷湯のみ循環濾過なし(加温・消毒はあり)の掛け流しとのことで期待していましたが、源泉の香りもせず、加水をして薄めたような印象さえ受けました。
広めでゆったりした岩風呂の奥に、岩肌から滝のようにお湯が出てくる所がありますが、茶色に変色した岩と相俟っていい雰囲気を出しており、この施設で唯一温泉らしさを感じる場所でした。
700円という料金を考えると、近隣の他の施設と比べて少し不利ではないかと思います。
なお、中央環状方面から行きましたが、三ツ島交差点付近で大規模な道路工事が行われており、交差点が複雑になっているので注意が必要です。0人が参考にしています
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銀閣寺周辺散策後はタクシーで近いし、帰りは三条京阪まで220円。
加温、循環、塩素消毒であるが、オーバーフローも見られ、湯に浸かった途端に温まる。 ORP 76 で源泉投入量が多いと思われる。
単純弱放射能泉 酸化還元電位 (ORP) 76 (2009.1.11)2人が参考にしています
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花の里温泉祥風苑は皆さんご存知濃厚な重曹泉ですが、
悲しいかな循環ろ過式で塩素満開の温泉なので、
せっかくの温泉気分は意気消沈(^_^;)
でも私、温泉侍はこちらの祥風苑で、
非公式ながら源泉掛け流しで温泉を楽しむ方法を見つけたが、
正確な情報ではないので興味のある方は↓のページでどうぞ!
http://1onsen.com/hananosatoonsen.html
なお、↑のページには施設画像も含まれているので、
温泉地風景を現地で楽しみにされている方は
見ないで下さいねm(_ _)m
3人が参考にしています
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スキー中に雨に見舞われたため、滑りは早々に切り上げて、前から気になっていたここに入ってみました。
通常は600円ですが、リフトのICタグをここで返却すると100円引きです。
湯船は狭い、大体7・8人も入ればあとは身の置き場もないくらいである。
半露天の湯船も3人くらいでいっぱいである。
泉質はあまり特徴がない。 弱放射能泉であるが湯上がりのホカホカ感も薄い。さすが加水・加温・循環・塩素投入の湯である(笑)。 そのせいかスキーシーズンなのによくすいている。
半露天の湯船で良い空気を吸いながら入るのが良いかなと思いますが、わざわざ行く必要はありません。
0人が参考にしています
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日曜の夜10時半ごろから11時半の閉店まで入浴。脱衣所に飲泉できる所があり、微弱硫黄臭のうっすら塩味をする源泉を楽しめる。期待に心躍らせる。
さて浴室であるが、温泉を循環で用いた浴槽と白湯の浴槽がある。ジャグジーや電気風呂、機能風呂なども温泉である。ほんのり黄褐色の温泉であるが、循環加温消毒あり。主に循環によってだろうか、あまり特徴を感じることができなかった。ただし塩素臭は弱めであり、その点では助かった。浴槽では温泉の馬力を感じることがなかったのが心残りである。
また、閉店間際まで居たために、色々と不快な思いをしたことを付記しておこう。まずは客筋の悪さである。下町の銭湯ゆえに期待はできないところであるが、カラン回りにシャンプーや石鹸の使いきった容器が多数放置されている。使い捨ての安全カミソリも排水溝に複数捨てられている。方々の銭湯を訪問したが、これほどのマナーの悪さは初めてであった。松原、藤井寺といった土地柄の問題か。それとは別にして、11時受付終了・11時半営業終了となっていたが、11時を過ぎた頃から照明を少しずつ切り始めた。要するに「早く帰れ」とせかしているのだろう。11時・11時10分・11時15分と段階的に電気を落としていく。これはかなり不愉快な思いだ。11時半まではキッチリと営業するのが商売人の心意気だと思う。たまたま一緒に店を後にした地元の「お姉さん」によると、11時を過ぎたらチャッチャと服を着て出ないと日によっては真っ暗にされるとのこと。うーん。4人が参考にしています
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駐車場は、有りますよ。
夕方は、混み合います。
それと 最近、温泉の出が悪くなったのか
人工温泉になっていました。
でも とっても大好きな温泉のひとつです。1人が参考にしています
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今朝、浸からせて貰った「太子の温泉」だけでは、ちょっと物足らず「ギリギリハズレ」だけを引いて、帰るのもあれでございますので、付近の温泉を再度、検索致しました。
この大阪南部エリアは「3セク系やら、健康ランド系」また「秘湯系」などバラエティに富んだ温泉施設が点在しており、和歌山に近くなるほど、私の趣向的に「いい温泉」になって行くような気もします、今更迷うことも、お陰様で少なくなって参りましたが、大阪の太子町から、一番近そうな「和歌山の温泉」と言う事で、こちらにして見ました。
場所は、R170からR371を南下「紀見トンネル」を抜けますと、西側に「光陽台」という、閑静で、道が凍ると怖そうな住宅地があり、その奥に、ひっそりと佇んでおります、南海高野線「紀見峠」の北側にあります、国民宿舎です。
日帰り入浴があるのを知っていて、あえて「入浴だけお願い出来ますか?」とフロントの方に申し出ますと「大丈夫ですよ」と「気さくな感じ」で、対応してくださいました、立ち寄りの入浴料は「大人480円」です。
フロントから段を上がり、館内を進みますと、「食堂の中」をすり抜ける感じで、同じフロアの奥に浴室があります、ほんと「どこぞの古い公民館」の様な、さっぱりと言いますか「そろばんと三角定規」だけで図面を引いたような、色気のない、あっさりした館内でございまして、公営故に、これで温泉が「さっぱり」やったら、「京都○ミナ○スと一緒やんけっ!」となる訳ですが・・。
脱衣所につきましては、基本、脱衣籠のみで、貴重品を入れる「無料の小さいロッカー」が用意されております。
さて風呂場の方ですが、小高い丘の上に位置しているのか「南海電車」を挟み、山々を眺めながらの入浴となります、宿泊施設の「大浴場」としては、湯船ひとつの可愛らしいサイズの風呂場です、サウナの類もございませんでした。
湯船に張られる温泉は、表示を見ますと、源泉温度20度の冷鉱泉で「炭酸ナトリウム泉」に相当するそうですが、湧出量の関係か、月並みの処理が施されるが、加水は無しとの事、これは、施設の性格上「条例順守」のお手本みたいな物を覚悟した訳ですが、これは、私が、たまたま「ラッキーだっただけ」でしょうか、「ザバザバ」に注がれるその湯口からは、「奴」をあまり感じる事無く、逆に少し甘い様な「温泉臭」を感じました、浴感は「さらスベ系」だと感じました。
時間帯が、昼間の中途半端な時だった為か、日曜なのに、空いており、小一時間は、貸切状態だったのも良かったのだろうと思いますけれども、湯加減が、少し熱めでございまして「少しでも、のぼせて仕舞うタイミングをずらそう」と、水を被ったり、しっかり休憩を入れたりと、なるべく粘る努力を致しました。
端っこでも「和歌山は和歌山」見たいな物でしょうか、今朝の温泉の反動でしょうか、私的には、意外と満足の行く温泉でございました「入浴料480円は、安い」と感じ、お土産物を少し買って、帰りました。1人が参考にしています
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銭湯料金は確かに安いと思います。
ただ、すごい塩素臭。。。。
帰ってからも、手についた塩素臭なかなか消えませんでした。
まるで、プールに入ったような強烈な匂いです。
気にならない方には、安いし露天もあるし、いいのでしょうね。0人が参考にしています
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二年前のゴールデンウイークに行きました。
丹後半島を堪能しながら、安価で宿泊できました。
思ったよりずっと居心地も良く、
温泉も料理も良かったと思います。1人が参考にしています






