温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2371ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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この温泉には何回か行きましたが、とてもよいお湯です。
施設は老朽化しているところもありますが、以前よりきれいになっている部分もあります。
浴槽に温泉の結晶成分がびっしりと付着いているところはそうないです。
人気があるのでいつも人が多めで、車をとめるのに少し苦労します。
奈良ではぜひお勧めの温泉ですね。1人が参考にしています
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露天風呂はすごく大きく、真中にある大きな石が無ければもっと大きく感じると思います。
少し露天は浅めで内湯は深めなので入るのに少し苦労しました。
ここはそこそこの料金を取るのにシャンプー&石鹸が無いのはおかしいと思います。
泉質はまあまあ良いのに・・・。
少し残念です。0人が参考にしています
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夫婦で日曜日に100km近く走って行ってみました・・・
が・・・温泉目的でわざわざ行く事はどうかなと思います。
露天のお湯は循環で湯垢たっぷり、サウナも狭くタオル交換もあまりされてないようです、水風呂は有りません。
体は良く温まりましたが、肌には良くないかもしれません。
なにせ、塩素臭がきつくて気泡風呂だと目にしみます、家に帰り着くまで車の中は塩素臭が充満し自宅で風呂に入りなおしました。2人が参考にしています
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白浜温泉の玄関口にある施設、ここではいただき亭と称されていますが『とれとれの湯』と言ったほうが馴染みがあると思います。田辺方面から白浜温泉に向かうと『とれとれ市場』が見えますが、直前を左に曲がるとこの施設があります。
今まで何度も白浜には行きましたが、なんとなくここはいつも素通り。でも気になるので本日訪れてみました。
温泉自体は循環されており、浴感は薄い。露天エリアあり。
温泉だけを目当てにここを訪れるのは少々物足りない。ただあくまでもレストラン付属施設といった意味合いが強い感じがします。料理は少々高いがとても美味しかったです。1人が参考にしています
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こちらの施設も「温泉手形」を利用させていただきました。フロントはにこやかな対応。サービス業で当然とは言えますが、無料で入浴させて頂いているので有難いです。
標高約300mの嶽山の山頂近くにあり眺望はなかなかです。特に露天からは目の前に金剛山・葛城山が見えます。今朝は金剛山の山頂付近は雪で白かったそうで、そんな時に来たいものです。
入浴後、展望室に上がると360度の眺望が楽しめました。西側に大阪の街並みや遠くに六甲山・淡路島なども見えます。夜間なら夜景も綺麗なことでしょう。
お湯の方は最初から期待していませんでしたが、無色透明・無味で浴感もわずかにツルツルする程度。露天も同じものかと思いますが、こちらの方が塩素臭がきつめでした。浴室も広くないので団体客との遭遇は避けたいものです。
温泉としての評価は低いですが、眺望でおまけして☆3つです。なお、アクセスはやや不便で道中に看板はありますが小さくて見にくい所もあるので、見落とさないよう注意して下さい。
富田林嶽山温泉:ナトリウム・カルシウム-塩化物冷鉱泉(24.0℃、成分総計1438g/kg)1人が参考にしています
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温泉とその利用法についてはほぼ5つ星です。高野槙の湯舟、風情あふれる湯屋、掛け流しなことはもちろん熱い源泉を加水せずに適温にしたさまし湯も。少し残念なのはカランから温泉が出なくなったことです。部屋にある設備の蛇口からもなくなった。料理では高額な食材は美熊野牛くらいで決して豪華とは言えないでしょう。しかし、この温泉は料理によく利用し工夫され、調味料以外はお味噌汁にまで使って且つ旨し。食前酒も温泉製だ(以前はミード酒だった)。特に、温泉粥が良い。癒される硫黄の香りもさることながら、身体の内外から温泉の恵みを戴けるのは無上の喜びといえます。温泉好きには一番肝心なところがクリアーできているのでわたくし的には問題はありません。部屋がぼろの指摘がありました。恐らく、上家棟の部屋でしょう。常連であれば案内されないかも。サービスがも一つのことがあったのも、部屋のほころびがそのままがあったのも事実です。これらが和倉の加賀屋のようになれば、良いことは主に客数があふれかえることにつながるのでしょうか。と、どうなんでしょう? この地の自然の量というものがあります。温泉の絶対量、土地の広さなど。このままで良い。何度も(もう間もなく百回目位)行きたい。本音をいえば、訪れるのが不便、サービスも田舎的、のままでいいです。とにかく遠い、北海道より遠い、御陰で今のところ願いは叶えられている。
約1年ぶりに訪れた。あまりに湯舟に釘付け的なお客が多かったので嫌気がさしていた。
本を持ち込んでさまし湯を占拠するおかしな輩まで混ざるようになった。
あらためて感じるのは、温泉が良い状態で維持管理されていることだ。
湯舟の高野槙は、奈良の古墳から出土する木簡やひつぎの木だそうな。
個人的にはもうこの7年の間に、少なくとも30泊以上は利用している。
ここの常連にとって、料理や部屋の分別より気に入っているのは温泉だと判ってきた。
もっと言えば、さまし湯(源泉100%を適温にしたもの)と口に入れる温泉粥くらいしか関心がない人達が多い。
15件ある宿の殆どを利用してきて最高の温泉粥や温泉を使った料理はここだと思っている。
相変わらず、深夜や早朝にしか愉悦の極致はない。あるいは、空いている平日の利用か。
当初の数年はそうでもなかったが熊野古道の世界遺産以来、メジャーになりかけかているのかもしれない。
それはそうと、ここ3年の間に高額部屋ばかりを年に5、6回くるある年配客のほうが覚えが良いらしい。
鶴の湯温泉など、宿泊客にとってはきつい日帰り入浴客の様相ですがうまくやってます。見習って欲しい。
もうそろそろ日帰り客をお断りすべきでは。りっぱな外湯や湯舟の唯一世界遺産つぼ湯があるじゃないですか。
と、ファンとしては宿泊すべきだと思ってしまう。
写真は湯屋が混雑したら良く逃げる家族風呂です。2人が参考にしています
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この世界遺産の温泉は貸切入浴で30分の入浴時間、混雑時はすこぶる長の待ち時間を覚悟しなければならないが、運が良ければ待ち時間なしという僥倖に恵まれることもある。それにはやはり行楽シーズンを避けた平日に赴く必要があり、私が先日入浴した水曜日の正午頃は温泉街そのものが閑散とし、つぼ湯の待ち時間もなくいきなり入浴可能だったので驚いた。番号札は4番で、当日早朝からの通し番号ならば、午前中4組しか入浴しなかったということかしらん。当日は近隣の「あづまや荘」その他休日の民宿が目立ったこともあり、もしかしたら水曜日が混雑せずつぼ湯に入浴できる曜日なのかもしれない。温泉に入る身になってみれば、いくら源泉かけ流しで、新湯投入率の高い湯でも、あんな狭い湯舟に絶えることなく人が入り続けた湯に入るより、人が少ない方が好ましいと思うに決まっているし。
楕円形の小さな湯舟の底から熱い湯が湧き上る。どうも一番多く湧き出している場所は、湯舟の奥に位置する、言わば柿の種の先端部分の底に近いところのようだ。そこに足を差し入れてみると、かなり深い窪みがあり、そこから熱い湯が潤沢に湧き出している。
水で薄めても相当熱い湯ゆえに、出たり入ったりを繰り返すうちに終了となる。30分なんてあっという間に終わる。私の入浴時は前回同様灰色に青みがかった色合いの湯だったが、香ばしい硫黄臭に包まれて至福の時を味わえた。同じ硫黄臭でも、信州の白濁した硫黄泉の香りとは微妙に異なる。
たとえ公衆浴場の薬湯に入らずに、つぼ湯だけで済ましたとしても、また30分はいかにも短いにしても、750円がちっとも高いとは思えないのは優れた泉質と歴史の澱に圧倒されるためか。4人が参考にしています
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勝浦方面から串本方面へ移動中に見つけたので立ち寄り。
夜間に利用したので付近の様子はよくわからなかったが、国道沿いにあるので場所はわかりやすく、設備は現代的で比較的新しい。
湯はほとんど特徴を感じない。
しかし、店員はアットホームな雰囲気。
ゆで卵を一つ買い、畳の休憩室で少し疲れを取ることが出来た。0人が参考にしています









