温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2349ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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西大路七条の交差点を西に入ったところにあります。ちょっと狭い駐車場がありますが、技術的に駐車が無理ならば近くにいくつかコインパーキングがありますのでそちらを利用しましょう。
見かけはどこにでもある銭湯なのですが、ここの温泉は濃厚です。ナトリウムとマグネシウムとカルシウムが多いみたいで、温泉成分によって茶色に染まった浴槽が見られます。塩辛くて保温力が強いです。これからの季節はちょっと肌がべたつきます。飲泉コーナーのところの源泉は冷たいのですが、分析書には「温泉」と書いてあったような。ちょっと謎です。貯湯タンクの中で冷えちゃったのでしょうか。露天風呂では冷たい源泉が上から投入されつつ、底からは温かいのが入ってきていました。もしもともとが温かいなら、温かいうちに投入してもらいたいなぁと感じるのは贅沢なんでしょうね、きっと。何はともあれお勧めの温泉であることに変わりはありません。0人が参考にしています
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市内で、こんな温泉があったとは知りませんでした。泉質も良さそうですし、この料金で掛け流し温泉は嬉しいですね。
ガレージが狭い事は残念です。大きな車で行く時は、近くのコインパーキングに止めることをお勧めします。0人が参考にしています
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日帰り貸切温泉とお部屋8時間利用でのんびりさせて貰いました。
大浴場を1時間貸切利用、ヌルヌルしたお湯でとても温まりました。肌がツルツルになったのでちょっとびっくり。今まで行った日帰り温泉で一番ツルツルになった気がします。
その後、お部屋で食事をしてのんびりお昼寝。
16時以降は、男女別に別れた通常営業のお風呂になるので、再入浴が可能でした。(16時までは、完全貸切予約制でした)
少しお値段は、高かったですが、近場で日帰り出来てゆったり温泉旅行気分を味わえたのと、温泉が予想以上に良かったので満足でした。29人が参考にしています
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日曜の開店前の訪問。12時45分ごろに受け付けたのだが、あいにく先客が2組入浴しており、30分ほど待つことになる。待合で管理人のおばさんと話をする。聞けば地元の婦人会によって運営されているそうで、「さほど利益にはならないものの、交流が目当てなので・・・」とのこと。コタツに入って小さなテレビを見ながら待つその空間は、何だか知り合いの家にお邪魔しているかのようだった。そうこうしているうちにも次々とお客さんがやってきて、待合が4~5組に達していた。国道沿いという便利なところであり、インターネットのお蔭で情報が入りやすくなったためだろう。15年前なら「知る人ぞ知る」ところだったろうに。
さて、そうこうしているうちに、先客が上がり順番が巡ってくる。1人が限界の脱衣所で服を脱ぎ、かかり湯をして浴槽へ。木製のそれは家庭用より少し大きいくらいか。2人だと窮屈だが無理ではない。子ども連れの家族旅行には向いていないが、案外フルムーン旅行向きかもしれない。お湯はほんのり硫黄の単純泉。あっさりしていて、湯川温泉のようなインパクトはない。冷たい源泉と加温された源泉の2種類の蛇口で温度を調節する。もちろんフレッシュな湯をかけ流しである。一応日常ユース用にシャンプーとボディーソープが備え付けられているが、その手のことは他所で済ませたほうが無難だろう。
湯上り後は先ほどの休憩所で再びまったりとさせてもらった。人に癒され湯に癒される、これも温泉めぐりの醍醐味である。3人が参考にしています
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土曜の夜に宿泊で利用。今回、勝浦で釣りをして夜はマグロの名店で食事、はまゆで入浴とほとんどのことを宿外で済ませたので、安価なこちらを利用してみた。素泊まり3500円、朝食付きプランで4300円であった。土曜夜は客が多くて手が回らないとの理由で夕食付きプランはやっていないとのこと。利用したのは朝食付きである。
安価な民宿ということで、部屋は学生向けの下宿の如く。トイレ共同、いくつか並ぶ洗面台も共用。部屋の中は小さなテレビと空調のみ。持ち込みは何でもOK。ゴミ箱も共用スペースにある。学生のサークル旅行など、若さが武器の行程ならベストかと思う。私のような用途でも気にならないが、「1人1万円以上の旅館並」のサービスを求めるならお門違いか。まあ気安く使えるところ。食堂での朝食はありきたりとはいえ、家庭的なものであり量が多い。これで800円なら十分な話。フレンドリーなおかみさんとは、朝食の席で温泉談義に華が咲いた。
お湯は近くの「かつうら御苑」からの引き湯とのこと。かけ流しで用いられているが、泉質面でインパクトはない。1人もしくは2人用の小さな「横長」長方形の浴槽に温かい湯と冷水が投入されている。どちらも温泉なのか、水の方は違うのかは不明。露天はなく内風呂1つだけ。湯口からはかすかに硫黄臭がするが、抜群によい湯が湧いている勝浦の中ではちょっと凡庸か。
安価さが最大の売りゆえ、過度な期待をしなければ楽しめると思われる。0人が参考にしています
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勝浦宿泊の折に入浴。ここは駐車場が難儀と思っていたので、近隣に宿泊した際に訪問しようと以前から狙っていた。見るに、夜の時間帯は港や銭湯の前に路上駐車しているのもあり、神社に停めていたり、近所の体育館の前に駐車したりと多少なりともカオスな状態。地元民ならいざしらず、勝手知らぬ観光客が駐車できる状況にあらず。
地元専用に近い公衆浴場であり、値段は銭湯価格以下の320円。番台形式とフロント方式の折衷みたいな管理人詰所である。泉質は含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉。輪郭のくっきりした硫黄臭が特徴である。やや深めの浴槽にかけ流されている。温度はかなり高めに感じた。44℃ほどはあったと思う。肌触りに特徴は感じられなかった。この硫黄臭が何より嬉しい。
洗い場はシャワーなしのカランのみ。当然石鹸類の備品もない。カランも温泉である。
私の訪問した夜8時過ぎは、観光客はおらず、地元の社交場となっていた。入れ墨をせおっている方が多いのには驚かされた。元プロ野球選手の清原のような大きなガタイの兄ちゃん、スキンヘッドの眉毛なしのおっさんなど、漁港の風情か裏社会の雰囲気か分かりかねるところであった。駐車場の件をのぞけば気軽に勝浦の湯を楽しめるところであり、観光客にもお勧めできると思うが、やはり地元色の強いところであるゆえ、ご理解のうえ訪問してもらいたい。2人が参考にしています
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本日行ってまいりました。
お昼過ぎの訪問時は特に混雑はしていませんでしたが、GW期間中ということもあるのか、次から次へ家族連れの方々が訪れ賑わっていました。
お湯は透明感があるサラッとした感じです。湯温が高めだったので、あまり長湯はできませんでしたが、よく温まることができました。
内風呂とサウナだけのシンプルな施設です。浴室から外の景色が山間の景色が一望できます。
周辺には県下最大の日本の滝100選「原不動滝」があり、入浴後は滝を見に散策が楽しめます。0人が参考にしています
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大阪市営地下鉄今里筋線鴫野駅3番出口から歩いて5分ほどのところにあります。車道からは一歩住宅地に入り込んだところにあるので注意しないと見落とすかもしれません。
料金は公衆浴場の410円。見た目もごくふつうの銭湯です。浴場内に温泉と書かれた浴槽が中央にありましたが、無色透明無味無臭で何の変哲も感じられません。露天風呂に行くと、そこには源泉と書かれた浴槽がありました。やけに奥へ細長い形の浴槽です。
泉質は、ごく薄い黄緑色、透明、無味、わずかに鉱物らしきにおいあり、ごくわずかに湯の花あり、ヌルヌル感なし、という感じで、浴槽の底や壁が析出物か黒く色が付いていました。天然温泉は間違いないのですが、それ以上のインパクトは感じられませんでした。
それよりもインパクトがあったのは、内風呂の掲示。不動明王の真言を唱えると御利益があると書いてありました。さすがに長すぎて覚えられませんでしたが。チャレンジされる方はどうぞ。「ナウマク・サマンダ・バザラダン・センダ・マカロシャダ・ソワタヤ・ウン・タラタ・カン・マン」1人が参考にしています
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有馬中心街からは少し離れています。宿泊施設ですが1000円で日帰り温泉の利用もできます。玄関にトレッキング靴の泥を落とす水場やブラシ、そして靴履き替えの部屋まで用意してありました。これは六甲トレイルをしてきた登山者が多く利用することを示しているのでしょうか。
浴場は施設の4階にあります。浴室自体それほど広くはないですが、「金の湯」とは若干異なる明るいオレンジ色でした。濃く濁っていて、細かい湯の花も見られました。味は塩味と苦みがあり、においはしません。ヌルヌル感はありません。これはかなりのパンチが効いた泉質です。ここの評価平均点が高めなのも納得です。
それなりの施設だけあって、シャンプーやボディーソープは、墨の黒いやつとかもいろいろあります。これで水風呂があれば申し分ないのですが。
泉質が異なっていたのは、ここの施設は独自の源泉を持っているからだということが後で説明書きを見てわかりました。これはこれでありだと思います。ただ、コストパフォーマンスにやや難ありなので満点にはしませんでした。3人が参考にしています
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単独利用だと料金は550円ですが、金の湯との2館共通券で合わせて850円で利用しました。
泉質は無色透明無味、わずかに塩素臭がありそうですがほとんど気にならないレベルです。ヌルヌル感はありません。炭酸泉・ラジウム泉ということなのですが特筆すべき浴感はありません。
炭酸の泡もわかりませんでした。炭酸泉であれば六甲おとめ塚温泉や灘温泉六甲道店の方がよほどハイレベルだと思います。湿式サウナはありましたが、それならば水風呂もほしいところです。
後で説明を見ると、一部循環あり、湧出量低下の時のみ加水あり、加温あり、消毒ありと条件付きながら四重苦となっています。これで有馬温泉の象徴としてしまうのには大いに問題ありです。2点に近い3点です。2人が参考にしています






