温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2295ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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確かに塩素臭(プールのカルキの臭い)は強いけれど、
この°超″と言っていいほどのヌルヌル感は、入った事のある人でなきゃ判らないでしょうね。
とにかくヌルヌルしてるんです、見た目は無色透明なんですが。
でもね、最近とても気になってきたんですがね
この浴感はどこかの湯そっくりなんですよ
それは「摂津の湯」の露天にある人工温泉°美人の湯″と。
ここはハッキリと、添加物(たぶん重曹)を入れてヌルヌルの浴感を出しています、と表記してあるんです
その湯とココの祥風苑の湯がそっくりなんですよ
なんと、おまけに塩素臭も同じくらいする
(そりゃ重曹入れりゃ循環させて消毒しないと経費垂れ流しぢゃろよ)
まさか......!!!!!!
と思うのは私だけでしょうか????
と、思うくらいにヌルヌルなんです。3人が参考にしています
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平日のお昼の入浴です。まだまだ残暑厳しい頃でした。国道沿いの道の駅に併設されていますのでとてもわかりやすいと思います。隣の物産販売所にはお値打ちの地元野菜が売られています。ここは特にお勧めです。
さて温泉ですが、石の湯と木の湯の男女交代制でして、私が入浴したのは石の湯になります。まだまだ新しい施設なのでしょう、大変清潔に維持されていまして、またそれぞれのスペースが広めにとられているような印象を受けました。お湯はアルカリ性単純泉、加水加温循環消毒と何でもありになってしまっていまして、特徴を感じられるものではありませんでした。久しぶりに強烈な塩素のパンチを受けたように思います。露天の岩風呂と1人用の釜風呂、それから内湯の主浴槽が温泉とのことです。分析表では「加水あり(源泉井戸でガスが発生するのを防ぐため)」と書いてあるのですが、別の掲示には「露天風呂と内湯の主浴槽は源泉100%です」と掲示されていて、頭の中が「?」になりました。天気がよかったので露天の屋根つき岩風呂にいました。40℃弱のぬる目に調節されていました。底からは循環されたお湯が投入されていまして、別に上からやや冷たい源泉と思われる湯が湯量調節のために投入されています。上からは時々だけの投入だと思いますが、私がいた間は頻繁に入れていましたので、お湯のチェンジはなされていると思います。
新しい施設なのにお湯自体が・・「うーん」となってしまうのは残念ですが、ここの露天風呂に吹いていた風はとても気持ちよかったでず。高地ですから、とても爽やかな風、もう秋の訪れが感じられました。都会で汚れた生活をしている小生には価値のあるロケーションに感じられました。奈良盆地からのアクセスもよくなっていますし、ちょっとした気分転換にどうでしょうかね。0人が参考にしています
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短い夏期休暇も本日が最後。北海道旅行から帰ってきて一日余ったので、本日こちらに訪問させていただきました。
こちらの温泉ですが、食事と宿泊がメインで、立ち寄り入浴は平日のみ! 大阪府内在住なのに宿泊してまで利用したいとも思えず、立ち寄りで私の生活サイクルでこちらに訪問できるのは今日しか無いと思い、伺いました。
立ち寄りの値段は1100円、結構高い。タオル等の備え付けは無し。内湯に大きな浴槽が1つと、露天が1つだけ。内湯の中に飲泉場所が設置されていましたが、湯は出てませんでした。
露天風呂からの景色はなかなか良く大阪らしからぬ風情が漂います。ただし、同時にプーンと漂う猛烈な塩素臭。なんでこんなにキツイのでしょうか・・・。
折角の景色もこれでは大無しです。気にならない程度ならまだしも、これだけキツイ消毒は私にとって大マイナスポイント、牛滝温泉並のきつさでした。
湯自体はツルヌルの、ごく僅かに白濁した透明湯で悪くはないのですが・・・。11人が参考にしています
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約2年振りの訪問、昼間に訪れたのですが、管理人が食事に出かけており、常連の方だけが休憩室にいらっしゃる様子。
『じきに帰ってくるから先に入浴したらええねん』と言われる為、先に入らせていただきました。
肝心の湯ですが、ヌメリに関しては相変わらずのものでありましたが、残念なことに、硫黄の香りがほとんど無くなっていました。こんなんだっけ?と思いつつ、湯船左上にある源泉蛇口から飲泉してみると、上品な硫黄臭漂うものでした。
加温循環の為か相変わらずのヌメリで消毒臭は皆無。
湯船には明らかに湯ノ花ではないものが浮いてたりしますが、それでもやっぱりここの湯は良いです。3人が参考にしています
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食事中、頻繁に皿をさげにくるのが嫌でした。
近所の居酒屋で食事をしているわけではないのだから
せっかく、ゆったり出来る良いお宿なのにもったいない・・・
部屋風呂付の離れに2回宿泊していますが
内装や窓から観える景色は最高に良いです。
結局、景色が良くてのんびりゆったり出来るから
2回も行っています。
次に行くときには皿問題が解決されていることを祈ります。3人が参考にしています
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湯の峰には過去5回以上行っていますが、
今回初めて「あづまや」さんへ宿泊しました。
プランはスタンダードなもの。
通された部屋からは眼下に湯の峰温泉街?の湯筒が見えます。
部屋は古臭い10条間で汚さはありませんが、
いかんせんボロいです。鄙びたというよりボロい感じです。
夕食の前に大浴場へ行ってみました。
男女入れ替え前のために男子用露天風呂は一度服を着てから
通路に出ての入浴となります。
この露天風呂はぬるく、流れ入れられているのは水でした。
女子用露天とつながっていましたので冷ますためでしょう。
大浴場はいい鄙びた感が出ており、
内壁も間伐材的な丸太組みとなっており個人的にはお気に入りです。
そこに温泉を利用した蒸し風呂があったのですが、
これはとても良かったです。
普通のサウナと違い蒸気感が抜群で宿泊中5回も入りました。
浴場にある「さまし湯」は・・・・
他の方が入浴した後、湯が満タンになるまでかなりの時間が
かかり、なんとなく入浴する気になりませんでしたが、
タイミングよく満タンの時につかると良いお湯で30分以上も
浸かってしまいました。
料理は可も不可も無い定番の和食ご膳でした。
※料金を追加するとグレードアップ可能とのこと。
個人的には湯の峰のお湯を純粋に味わうだけなら
他にも良い宿があるかと思います。
ただ、外国人の方も多数宿泊しておりましたので
日本風を満喫したい方にはお勧めではあります。2人が参考にしています
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彼女と行ってみた
串本駅前で旨いうな丼を食べて「もみじや」さんには15時に到着しました。
カーナビを頼りに国道より脇道へ進入し一キロ程度進むと宿があります。なんとなく石垣島を感じさせてくれます。
最初にお断りします。
金8千円也(税・入湯税・等々込み)なので私的には、
費用対効果は抜群です。
豪華さや余計なホスピタリティはありません。
建物は古く部屋数の多い昔ながらの木造2階建て建築です。
昭和初期頃の典型的な建築様式で引火すると木造モルタル2階建て炎上→フロム串本町・・的な感じです。
通された部屋は海が見える六畳和室、潮風の影響なのか湿度によりかなり老朽化しており、壁には数箇所のシミもありますが、
海頭よりの宿に来た!っと旅情を掻き立ててくれる夏山の地名に恥じぬ古臭い良いお部屋でした。
夜になると室内には虫が多く(体長3cm程度のコガネムシ多数あり)いましたが定番のキンチョーコンセント差込型の虫除けがありますので、30分程度我慢すればティッシュにて駆除可能。
料理は際立った特徴がありませんでしたが味はそれなりです。
※米と魚煮付けは旨い!
他の宿で金8000円也で料理が素晴らしい所がありますので
あえて4点とさせて頂きます。
一人で釣竿片手に泊まるなら最高です!
徒歩1分の海は干潮のためか釣果はありませんでしたが・・無念
温泉は他の方のコメント通り柔らく適温な良いです。
ポンプアップされた湯は小さな湯船からドバのドババっと
これでもか!”の勢いで流れ出ていきます。
残念なことは夜22時までしか入浴できなかったことです。
何とか0時までお風呂をぉぉ。。。!
と嘆願してみましたが、その後の掃除もあることでしょうし
無理を言ってはバチが当たると思い22時終了を承諾。
嬉しかったのは、他に宿泊客がいなかったこともあり、風呂場を20時以降に家族風呂として利用させてくれたこと♪
この宿に求めるものは「湯と素朴さ・海・爺さんの笑顔」それのみです。
今度は野郎達と来ようと切に思います♪5人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
・・ なまらいい!!
特に浴場にある小型源泉かけ流しのヌル湯が素晴らしいです。
体中に気泡がへばりつき、PH10とのご説明通り、
古い角質も溶け出していくような感覚で肌がスベスベになります。
海辺の温泉であることから、塩見を含んだ湯を想像しておりましたが、微かな硫黄味と匂いがする無色透明のきれいな湯です。
彼女も感動しておりました。
あまりの素晴らしさに1泊完了後、3日目に再度宿泊した次第です。ありがとうございます。
お食事の内容も値段以上のもので
係りのおばさん達の対応もローカル感があり、私は
とても好感がもてました。※この値段でも天ぷらは揚げたて。
お部屋は古さはございますが掃除が行き届いており
清潔感が抜群で海が眺望できるナイスなお部屋でした。
残念だったことは、宿泊客のマナーですかね・・・
1泊目は空いていたこともあり、静かにゆっくりと過ごす事が出来ましたが2泊目した時には団体客があり、風呂場で小学生のように騒ぎ乱舞しておりました。(わしはこの小型浴槽から絶対に出ないぞ!っと誓う)
私の総評的には、ほぼパーフェクトです。
リピート決定の宿となりました。3人が参考にしています
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部屋風呂付に宿泊しました。
かなり遠くに海が少しだけ見えます。
宿の主人は親切な良い方でした。主人の説明でクエは夏場が旨いことを知りました。2人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
当日は、またしても道路が一部通行止めとなっていた。
(今回は五条~湯の峰へ向かう道中の十津川付近)
ナビに通行止め情報が出ていたが、抜け道はあるであろうと安易に考えて進んでみた。やはり通行止めであった。
しかも極細の道を抜けられるかもと進んだ先は、またしても通行止めであった・・・ しかも交互通行の為に30分山中で待たされる。暇なのでガードマンの兄さんとお話しするしかない。
やっとこ宿に到着した。湯の峰温泉街の一番奥にある宿です。
駐車スペースは広く見えるが実際には2台しか停めることができない。正確には遅く着いた者は朝に車を移動させる必要がある。(気を使い早朝6時に車を移動させた。)
18時着であったが風呂後の夕食を希望するとOKとのお返事。
ありがとうございます。通された部屋は掃除が行き届いている典型的な六畳間の純和室です。窓からは圧迫感のある湯の峰山中が見えます。
館内に2ヶ所ある内湯は空いていれば家族風呂として利用することができ、もちろん湯は良質です。湯の花が乱舞しており飲用も美味しく、肌にしっかりと成分が付着するのが分かるのです。
夕食。。。 いい!
素朴な田舎料理が少しずつ上品に盛付けられています。味付けもひじょうに良いものです。この味は、この土地で長年暮らさなければ再現できないでしょう。宿泊費とのバランスも絶妙です。
夕食後に入り口の土産物等を観察していると宿の主人が
「語り部は如何ですか?」とのお誘いの言葉・・・・
小栗の部屋なる場所へ通され有難いお話に傾聴いたします。お話の内容は熊野古道~小栗~仏神・・・です。かなり為になる話ですが長すぎです!時間割をお願い致します。7人が参考にしています





