温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2268ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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1.お湯は鉄泉(と思います)でなかなか良く丁度有馬温泉の金泉につかった感じです。
2.周りの景色、特にベランダからの景色は立派で明石大橋を借景にした海の景色が特に抜群です。
3.ベランダに出て(冬は寒いので風邪にご用心)明石の鮮魚を使った料理と銘酒を楽しめユッタリした時間が過ごせます。0人が参考にしています
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町中にありますし、スーパー銭湯なのですが「湯にこだわっています」と宣言しているだけはあります。内湯は温度別にいくつか浴槽が準備されています。循環だと思いますが、塩素は控えめかなと思います。お好みの温度で楽しめるのではないでしょうか。
露天風呂にも色々と趣向を凝らした浴槽があります。全体的には温度が高めです。特に1人用の壷湯がよかったです。ここが一番温泉らしい感じがします。手抜きなしの温泉の質の良さが取り柄かなと思いました。2人が参考にしています
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兵庫県の中央部にも、様々な泉質のお湯を楽しむことができます。
中でも非常に人気の温泉施設がここです。
その人気の秘密を確かめようと、ドライブがてら篠山にやって来ました。
「こんだ薬師温泉 ぬくもりの郷」です。
入り口を入ると、まずは地元篠山のお土産物売り場、
そこをさらに奥に入り、入浴施設に向かいます。
入浴料は大人700円、極々普通のスーパー銭湯値段ですね。
岩風呂と陶板風呂の2種類が、男女1週間での交替制です。
その日、男風呂は岩風呂の日でした。
ここの露天はは山の景色の風景がかなりええです。
ただ、露天は循環のお湯・・・全く温泉らしさはありませんでした。
しかし内湯は源泉かけ流しなんですね。
それも好みに応じて、3種類の温度の浴槽があります。
41~2度の高温槽、38度程度の中温槽、
そして加温なしの30度源泉浴槽があります。
泉質表。
低張性の含弱放射能/ナトリウム・カルシウム-塩化物泉なんですけど、
あまり塩気は感じませんでした。
しかしやはり、加温なしの源泉かけ流しはすっごく心地よかったです。
サウナ後に、かけシャワーして、この源泉浴槽にざぶん!
これを交互にして長居させてもらいました。
あがってからの休憩所は・・・
いかにも山の中の施設らしいですね。
しかし、ゆったりできるとこは、あまりないもんやと考えていてください。
やはり冷たい源泉浴槽があることが、自分には魅力的。
ぬるめのお湯でまったり過ごすのが大好きなので、
ここの施設はかなり気に入りましたね~
また、こっち方面に出掛けるときがあれば、帰りにも寄りたいと思います。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています
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住宅街の中にありましてちょっと場所が分かりにくいです。行かれる際は念入りに予習してください。といいつつ、最近のナビは優秀なので大丈夫かもしれません。
西宮にあります温泉銭湯さんです。宵宮の帰りに立ち寄りました。入り口から脱衣所までは普通の銭湯さん。しかしながら湯船の中身は秀逸でした。温泉は内湯には小さな浴槽1つだけなのですが、露天の岩風呂はそこそこの広さで、浴槽は大小2つあります。掲示によりますと循環しているそうですが、消毒はありません。そのためでしょう、とてもいい香りがするのです。肌さわりはつるつるを少々感じます。溢れるお湯の量は多いので、循環の必要はないように思います。一部循環といった感じなのでしょうか。ただ、奥にあふれ出るお湯はそのまま捨てられ行くのか不明でした。あまりに量が多く、一局に集まっていますので、ひょっとすると循環されるのかもとも思いました。とはいえ、循環のマイナスを感じない露天風呂はかなり程度が高いようにお見受けしました。
最後になりますが、店内の掲示物によりますと1月13日からしばらく休業されるとのことです。再開は2月になってからとのこと。この期間に行かれる方はご注意くださいませ。0人が参考にしています
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国道沿いの交通至便のところにあります。「古希の湯」と銘打つ天然温泉が露天風呂に使われています。単純泉で循環や消毒をしていますので、ほとんど特徴なく、ただただ消毒臭が際立つものになっていました。露天の真ん中にテレビがありまして、こちら目当てで結構賑わっていたのですが、春で閉店とのことです。まだまだ新しい感じがしていますので、勿体ないなぁと思いつつ。もう少し天然温泉の強みが出ていれば競争力はありそうですが、やはり湯量の問題や条例の絡みで難しいのかもしれません。近くの八尾おゆばは継続されるそうなので、こちらに期待ということで。
5人が参考にしています
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私はスーパー銭湯よりも、ちょっとしなびた感じの、
おっ!こんなところに源泉掛け流し発見♪ってな銭湯が大好きだ。
神戸の阪神間にはこういう源泉掛け流し銭湯がいっぱいあるのだが、
大阪はあんまりみかけたことがない。
そんな中、源泉掛け流しを謳い文句にしている銭湯が朝潮橋にあるではないか。
早速行ってみました「テルメ龍宮」です。
地下鉄朝潮橋を西へ向かって10分ちょっとくらいかな~
結構歩きます。
で、その行程で感じたのは、これぞ大阪の下町!って感じ。
それゆえ、ここは町の銭湯って風情が非常にあります。
スーパー銭湯に慣れている人間にはちょっと抵抗あるかもしれません。
営業時間。
日曜朝は早朝7時からってのがええですね。
また2階には湯上がり後にくつろげる休憩所もあり、
カラオケまでできるのだそうな。
ご近所のお年寄りの溜まり場になっていそうですな(^^;)
あと駐車場が1時間ってのはつらいとこですね、せめて1時間半にしてほしい。
さーて中に入りましょ。
施設は1階部と地下部に分かれており、1階の一番奥に露天があります。
やっぱりこれから入りましょうね。
L字型の非常に広い露天です。これを掛け流しとはすごい贅沢ですね。
源泉の温度はここは結構高いので、それゆえ源泉投入口近くは熱く、
遠ざかるとぬるくなって、好みの温度で楽しめます。
そのぬるくなるあたりは寝そべって入れる造りとなっており、
工夫が凝らされていますね。
その肝心の泉質ですが、塩素は投入されているとのことですが、
全くそうは感じられず、いかにも海近くの温泉だって風情がある泉質です。
色、においとも、誠に素晴らしい。
地下にも温泉と白湯の浴槽がありますが、昔ながらの銭湯風情で、
暗い雰囲気がして長居したくなかったな。
あ、それから1階、地下ともにテレビを置いているので、
それを見つつ風呂に入れるのはいいですね。
あと気に入ったのはスチームサウナは基本料金で入れるのですが、
息が苦しくならないように、酸素が大量に充満してくれています。
酸素スチームですね。
ここで酸素補給して汗をかき、露天部分でくつろぐってのが、
マイフェバリットになりました。
温泉の質には納得。
まあ、あとはこういう下町風情銭湯感覚を、
受け入れられるかどうかってのが、各個人の好みで分かれるでしょうな。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています
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泉質など全く詳しくないですが、普通にお風呂が大好きでスパなどよく行きます。なので、泉質よりも施設内容や従業員さんや常連さんの態度のほうが重要。気持ちよくなるためにお金を払って行くのですから・・
リフレに関しては確かに塩素臭がすごいです。シャワーをして布団に入っても体にこびりついていました。が、色んな種類の浴槽があり特にウォーキングバスはいいですね。これがあるので運動のために通っています。従業員さんは気持ちの良い挨拶をしてくれますし、常連さんと思われる方達も気になりません。ただひとつだけ濃い顔のマッサージのおばちゃんの態度が気分悪い!!ガムをクチャクチャ噛みながら、会うたびに私の体を下から舐めるように横目でガン見していくので、「何か用?」と聞きたくなります(笑)6人が参考にしています
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今回の十津川旅行の締めにこちらに伺いました。立ち寄りは午後2時までなので前回は時間が合わず、今回改めて訪れました。
立ち寄りは宿舎の向かいにある露天のみで、男女別の簡単な脱衣所はありますが浴槽は1つで必然的に貸切での利用となります。時間は40分で一人800円の料金は高からず安からずといった所。硫黄臭のする高温の源泉が注がれていますが、寒い時期ゆえ浴槽内は適温になってゆっくりと浸かれます。まわりの山々を眺めながらのんびりできるのは良いですね。
十分な開放感にもひたれて満足はできるのですが、「神湯荘」にしてもこちらにしても立ち寄りではごく一部のお風呂しか利用できないのは、宿泊者優先という宿の事情も分かりますが何とかならないものかと思いました。4人が参考にしています
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十津川では一番のお気に入りの宿があったのですが今回は違う所にと思い、間際でしたが空いていたのでこちらを利用しました。「昴の郷」という広大な敷地の中にあり、まわりは山なので晴れていれば星が綺麗に見えるとのこと。温泉は別棟で日帰り施設にもなっていますが、その名も「星の湯」です。
公営の施設なのでそれほど高級感はありませんが、気楽に寛げる感じで悪くありません。自動販売機の所にビニール袋が備え付けてあり、何本かまとめ買いする時に便利ですし、そういうさりげないサービスも気に入りました。
肝心のお湯はもちろん源泉掛け流しです。露天に大と小があり男女日替わりになっています。最初は浴槽の大きさと利用者数の多さのためお湯が若干くたびれている感じがしましたが、大露天の陶器風呂と檜風呂はさすがに新鮮でここが一番良かったです。
露天エリアには飲泉所があり、飲んでみると以前「庵の湯」で飲んだのと同じでした。(当たり前ですが)ただ、ここのお湯の香りは硫黄というよりも火薬っぽい匂いがするのが少し不思議でした。
お風呂だけならもっと良い所もありますが、宿泊施設全体として高い満足感が得られました。特にグループにはぴったりの宿かと思います。
十津川温泉(1号泉・7号泉の混合):7号泉 ナトリウム-炭酸水素塩泉(71.0℃、pH7.2、成分総計1668mg/kg)12人が参考にしています
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前回十津川に来た時は、こちらは改装工事中で近くの泉湯に行きました。今回は迷わず真っ先にこちらに。
脱衣室にはいると、新しい木の香りが迎えてくれます。そして浴室に入るとはっきりとした硫黄の香り。まさに湯泉地温泉のお湯です。山道の長距離ドライブで疲れた体でも、この匂いを嗅ぐとやはり来て良かったと思います。
鄙びた風情も良いですが、施設が新しくて綺麗なのもまた良いものです。その後ドアを開けて露天に行こうとすると足元に長い階段。それを下りるとさらに続く長い階段。さすがに冬場にはこたえます。露天の浴槽の傍にも簡単な脱衣所があるので、そこで服を脱ぐこともできますが、高齢の方などはさすがにきついでしょうね。
お湯は12月から3月は加水なしとのことで、かなり熱めでした。水道の蛇口も付いているので、自分で冷ますこともできますがそれはもったいないと我慢して入りました。出たり入ったりを繰り返しながら寒い時期でも長時間過ごせました。時間があればもっと居たかったのですが、後ろ髪を引かれる思いで後にしました。
泉湯との比較では、どちらも甲乙つけがたくそれぞれに異なる良い面があります。もちろんどちらに行っても十分満足できるでしょう。
湯泉地温泉(1号泉・2号泉の混合泉):単純硫黄泉(55.6℃、pH8.6、成分総計0.254g/kg)3人が参考にしています








