温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2215ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道42号線からゆかし潟の側に入っていきまして、「ゆりの山温泉」を超えて200mほど行ったところにあります。国道沿いには看板が出ていますが、途中で右に細い道を曲がります。ここは「ゆりの山」の案内に便乗して入りましょう。
こじんまりとした施設でして、あるのは温泉のみ。何せ3~5人用の内風呂浴槽1つだけといった内容です。温泉はpH9.8のアルカリ性単純泉、加温かけ流しとなっています。入浴しますと肌がするりとしまして、癖のない優しい印象です。このあたりは「きよもん湯」と近いかなぁと思います。浴槽内温度は40℃ほどに調節されていまして、「加温と言っても温泉を直接火にかけてはいません」とのことでして、熱交換器を使って間接的に温めているのでしょうか。要するに湯煎みたいなもの?お蔭さまかちょっと硫黄臭が感じられたりしていい具合になっていました。
ちなみにカラン・シャワーも温泉でして、こちらは非加熱の「まんま」源泉です。アルカリ性なので髪の毛とかにいいのかどうか分かりませんが、やはりまったりとした硫黄臭が嬉しいです。温泉の販売もしていまして、ポリ容器を持った人が並んでいました。家で楽しめたら、それはそれで嬉しいですよね。2人が参考にしています
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那智勝浦新宮道路の新宮南I.Cを下りてどんどんまっすぐ進みますと出てきます。周囲は医療系の総合施設や養護学校など、福祉系の施設が多いところです。こちらは健康増進施設だそうで、医師のリハビリ指示によって利用する場合は医療費補助も可という本格的なものです。
大阪のラ・スパをもう少しこじんまりとした感じのところでして、裸浴ゾーン・バーデ+プール・ジムなんかがあります。今回はバーデ+プールを中心に、あとは裸浴の利用となりました。フロントで受付をしまして、ロッカーキーをもらいます。こちらは靴と脱衣の共通キーです。男性の靴ロッカーは結構離れたところまで下足をもちつつテクテクと歩かなくてはならず、ちょっと無様です(笑)。
男女のロッカーは縦長のものでして、ちょっとこのタイプは使いにくいです。脱衣所からはバーデの入り口と裸浴の入り口があります。このとき、バーデを利用する場合はあらかじめ身体を拭く用のタオルかバスタオルを持参するといいでしょう。あと、ここのバーではなかなか本格的ですから、競泳用の水着(必須)とプール帽という格好になります。温泉はバーデ・プールに仕様されていまして、アルカリ性単純泉、pH9.9とかなりのものです。33℃で湧出量は266L/minだったかな、ということで加温・循環されていたと思います。ただ、不思議と塩素臭は控え目で、浴用でないので制限が緩いのか、温泉としてみてもなかなかのものでありました。ここのバーデゾーンは、プール(泳ぐのも歩行も可)、寝湯、ジェット、強い水流の撹拌系の湯、打たせ、バイブラとあります。このうち、「強い水流の撹拌系の湯」と表現した浴槽がなかなかのものでして、通常のジャグジーは壁に対して垂直に水流が出てくるのですが、こちらはあえて「回るプール」のように横方向に水流を出しています。これが強くて、壁際にいてますとぐいぐい押されます。これに抗うといい運動になるという代物です。
あと裸浴の側ですが、こちらは白湯でして、小さな浴槽が1つ、あとは簡素な洗い場といった形になります。運動した後に汗を流すといった「ぎりぎりの用途」での使い方になるでしょう。不思議なのは掲示で「時々温泉が混じって湯の華が出ることがあります」とあったことで、どうやら温泉のパイプを清掃したりするとこちらにも湯の華が出てくるという、一体どうなっているのかな状態です。
温泉の利用法という点で見ますと、かなり個性的なところであると思います。温泉地の観光目当てみたいな感じではありませんが、フィットネスとして見ればなかなかのものでして、ここらあたりに住んでいましたら市井のジムにはメモくれずに足しげくこちらに通い詰めるだろうなぁという魅力はあります。4人が参考にしています
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施設:有馬の中心街で趣あり、雰囲気満点。
施設は「昭和」。味のある卓球台。
レトロというより、少し老朽化。
風呂:有馬の中で最高の天神泉源を源泉掛流ししている
唯一の場所。空気をワザと送らなくても黒っぽく
酸化し、塩分も海水の2倍と言われるように濃く
他の旅館の1週分の金泉が1回で味わえる。
しかしながら、温泉へは急な階段を昇り降りする
必要あり、また洗い場も少ないので空いてたら
ラッキーです。
食事:「すき焼き」しか食べてませんが、肉自体は上の下の
いい肉を頂きました。厨房が1Fにり、急な階段を
昇り降りし運んで頂くのが申し訳なくなります。
有馬に行くなら、必ず一度は体験しておくと
他の旅館の温泉が、金泉をケチってるかの基準になります。2人が参考にしています
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外観:独特のフォントを使った大正モダン風の内装。
小説に出てくるような味のある旅館です。
お風呂:御所泉源を使った湯ですが、掛流しと謳っていますが、
「源泉をそのまま」とは書かれず。妬源泉は神戸市の
パイプせいで湯量が足りないと言い訳がありますが
妬源泉には枯れたと説明書きあり。
お湯は空気を送ることで鉄を酸化させ濃いように
見えますが、タオルの色も変わらず、塩味も薄い。
サービス:「替えの浴衣が必要な方はお申し付けください」
と風呂場に、サービスのように張り紙がりますが
頼むとチェックアウト時に2500円加算されます。
サービスか商売か?寛げません。残念です。
食事:能書きが多い。売り物にもならない南瓜を薀蓄つけて
貴重品のように扱い、メニューに無い特別料理ですと
恩義せがましいが、そのメニュー自体不明。
黒豆豆腐は確かに旨い。
総合:予算1人10万持って、古き良き温泉旅館を満喫するには
いい旅館ですが、10万分のサービスは期待できない。1人が参考にしています
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伊吹山への行き帰りに利用されることが多いと思いますが、
あまり露天からの景色が良いとは言えません。
施設のキャパシティがあまり大きくない点はしょうが無いですが、
清潔感がイマイチです。3人が参考にしています
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夜行バスを利用して、東京から神戸へ。
早朝でも利用できることと、駅近ということで利用させていただいたのですが、雰囲気は一昔前の温泉!という感じでした。
早朝ということも有ってか、湯船を掃除されている箇所がちらちら・・・。
なので、温泉をゆっくり味わえずちょっと残念でした。
泉質はよいらしく、地元の方が施設に備え付けている温泉水を
もってかえっている光景がみられました。
施設がもう少しきれいになるのであれば、もう一度利用したいかな。。。0人が参考にしています
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久々に行きました。今日は暑くて天気もよかったです。
35前後のぬるめの浴槽はいいですよ。
源泉100%でアルカリの湯だから肌がすべすべになります。
3時間ほど滞在しました。
また行きたいです。2人が参考にしています
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サービスの点ではあまり期待できません。
施設も「とりあえず温泉に入れる」だけのものしかないです。4人が参考にしています
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かぎろひの里でもこの猛暑からは逃れられない。日曜日の夕方、汗を流しに訪れた。niftyのクーポン持参でタオルをもらったから言うわけではないが、こまめにメンテナンスされていて快適に過ごすことができた。施錠できるロッカーがあるにも関わらず、貴重品は貴重品ボックスに入れるようにとの注意書きが目に付いたので、念のためそのとおりにした。
0人が参考にしています



