温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2198ページ目
-
掲載入浴施設数
23010 -
掲載日帰り施設数
10483 -
宿・ホテル数
15157 -
温泉口コミ数
164094
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

最近再開発された王寺の北口にある銭湯さんです。前の通りが拡張されて入りやすくなりました。@niftyを見ていたら、こんなところも登録されているんですね。家の近所なのでふらふらと訪ねてみました。
温泉ではない普通の銭湯なんですが、明るい感じがいいです。高齢者の方の憩いの場となっているみたいで、ほとんどが常連さんでした。このあたりの街区の住宅事情もよくなってきましたので、お風呂のない家はほとんどありません。経営的には大変でしょう。主浴槽の他にジェットバスがあります。これがなかなか強力で、腰に当てるとグリグリと押されます。壁に効能書きが書いてあるのですが、骨折にも効くそうです。どんなんだ?まあ普通の銭湯なので特別なものはありませんが、いつまでも頑張ってもらいたいなあと思います。
あと、男湯の脱衣所には御真影たる男の活力源があります。私は向かって左側が好きです(笑)0人が参考にしています
-

露天スペースに階段があるのは珍しいのではないかと思う。
雪駄のようなものがあるが、裸足で往来したら寒い冬の日なんて足のうらが冷えそう。結構登る階段の横にお風呂があるが、黒潮の湯など様々なジャンルに分かれている。そして結構広い。
滝が豪快に下の湯船めがけて流れていたり。これはこれで楽しめそう。
ここはお風呂のアミューズメントといった所でしょうか。0人が参考にしています
-

私が訪れたときはガラガラで施設を充分堪能できました。
源泉のお風呂も少しヌルヌルした感じがあり、良かったです。
ただ塩素の匂いはありましたが...。
また、換気が悪いのか室内は霧が濃く、ちょっとしたミストサウナ状態でしたがそこそこ楽しめました。1人が参考にしています
-

施設はキレイなのだが、子供が走り回ったりマナーの悪い客がいたりで
ゆっくりとはくつろげませんでした。
都会の中では仕方ないのかもしれませんが、少し残念。
源泉風呂も少し香りがする程度で普通の所でした。4人が参考にしています
-

温泉というよりかはスポーツジムが温泉もやっているという感じです。なのであんまり温泉っぽくないです。普通のお湯との違いが見えてきません。ポスターで「当館は天然温泉です」と大書されていましたし、やっぱり温泉が売りなの?
温泉よりも価値があるのが「バーデーゾーンやプールも使えてこの値段、市営じゃないとできないでしょ?」というところです。水着持ってきてメタポ撃退の汗を流しましょう。この時期はバーデーゾーンの露天が気持ちいいです。歩行浴のプールっぽいところがよいですよ。0人が参考にしています
-

こちらはビジネスホテル並のリーズナブルな料金なので度々宿泊しているが、旅館とビジネスホテルの境目がなくなってきているように思う。
今回、利用した時に真っ先に感じたのは大浴場の温泉が温泉ではなくなっていた。これは以前に利用したときに硫化水素臭のある大変良い温泉であったのですぐにわかった。
ホテル浦島の喧騒を避けて、ホテル浦島並の、いやそれ以上の温泉を利用出来ることに魅力があったので大変残念です。
ビジネスホテルと割り切って利用するならお得感はある。
泊まり客はホテル浦島の温泉へフリーパス(無料)で入れる。
ただ、漁港に停泊中の漁船のエンジン音が一晩中耳障りで、
音が気になる人は耳栓を持参する事をお勧めする。2人が参考にしています
-

生駒市といえば、奈良県の中でも大阪とのつながりが強いところであり、難波までは20分ほどで行けるような至便の地である。したがって、大阪の衛星都市として近年著しく人口が増え、「奈良府民」の町となったところ。その中心たる近鉄生駒駅の近くにある銭湯である。日曜の夕刻の訪問となった。
駅の南口から商店街に入るが、アーケードのある「びっくり通り」ではなく、駅から南西に伸びる「参詣通」の方である。市道9号線とあったように記憶している。その通りをしばらく歩いたら右ななめ前に見えてくる。界隈は特急停車駅前一等地にも関わらず、かなりの下町である。このあたりは大阪の「上六温泉」などと情緒を一にするところ。開発一辺倒ではつまらない。このような町が元気に頑張ってくれるのは嬉しいところ。
さて、件の駅前銭湯であるが、温泉ではなく、一般銭湯。年季を感じさせる建物である。中は大阪式2階建て浴槽がメインで、付属の浅い浴槽もある。傍らには入浴剤いりの電気風呂にジャグジーがあり、スチームサウナと水風呂もある。一般銭湯とはいえ、一通りは揃っているといったところか。ただし、入浴剤いりの浴槽以外はどれも塩素臭が強く感じられてしまい残念。どれも銭湯らしくやや高温の湯であり、さらっと汗流しには最適。カランとシャワーも頼りないながらもきちんとあるのでご安心を。
駅からすぐのところにあり、一通りはそろっているので通勤客の汗流しに使うとかならいいのではないかと思う。一般切符で途中下車してまでとは思うので、定期があるのが条件だが。周辺の雰囲気ともども懐かしさを感じられるのではないかと。2人が参考にしています
-

-

平日の午前、開店直後の訪問になります。山間の体験施設みたいな「リフレッシュパーク市川」というところにあります。いろんな施設があるのですが、「どんぐりころころ館」という宿泊施設の中になります。他には「かぶとむし館」なんかがありまして、幼少のころに雑木林を探し回った記憶が蘇ってきました。
さて、浴室は内風呂1つだけの小さなものです。4人も入れば一杯一杯になりますね。カランは5つほどはあったでしょうか。お湯がザブザブと投入されていますが、循環です。「かさがた温泉せせらぎの湯」からタンクローリーで運んでくるアルカリ性単純泉です。消毒もしているはずですが、あんまり臭わなかったのがよかったです。
こじんまりとした田舎の湯ではあるのですが、ちょっと排水溝からの悪臭がきつかったのが残念でした。脱衣所で服を脱いで、扉をガラガラと開けたら、いきなり排水溝の臭いでしたので、ちょっとテンション下がりました。パイプマンをかけても無理なら、専門業者に依頼した方がいいレベルだと思います。それ以外はまあ普通に楽しめましたよ。1人が参考にしています
-

あちこちに展開しているチェーン店でして、近鉄花園ラグビー場の西にあります。内湯は白湯中心で広々しています。スーパー銭湯らしく、アイテムバスが豊富でした。サウナは2種類あります。内湯では入浴剤のお風呂に人気が集中しているみたいで、まあまだまだ露天が寒いというのもあるのでしょうが、こちらを中心に回られている高齢者の方が目立ちました。
温泉は露天の岩風呂にあります。ちょっと小さめでして、4~5人用かな。炭を組んだ建造物の上からお湯が投入されていました。温泉は亀山からタンクローリーで運んでくるそうで、当然浴槽では循環や加水はされています。肌がつるつるしてくるのは他の「やまとの湯」の運び湯と同じです。炭酸水素ナトリウムと塩化ナトリウムの効能とか書いてありました。消毒の臭いも少々いたしました。運び湯の割にはと言っては失礼ですが、それなりの質を感じることができました。わざわざということはないにしても、近所の日常のユースとしてはアリだと思いました。0人が参考にしています



