温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2144ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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平日の朝、所用で近くにいたので時間調整のために入浴してみた。スーツケースを抱えた観光客や出張と思われるビジネスマンもいた。場所は京都駅中央口の前、京都タワーの地下3階にある。タワーの下から階段を下りていくのだが、もう古いこともありアプローチは殺伐としている。天井が低いので圧迫感もある。
券売機で券を購入し受付へ。通常価格は750円だが、ホームページでクーポンを印刷して持って行けば600円になる。割引で利用。これで貸しタオルもついてくる。ロビーに携帯の充電気が並び、それが繁盛しているのも場所柄だろう。脱衣所はロッカーが大きめで、多少の旅行鞄なら入るのが有難い。さすがにスーツケースは無理であるので、受付預りになる。
浴室は地下3階と地下2階をぶち抜いたと思われ、天井が高い。ただし、一部は旧設計の天井が低いところもあるのは、上に機械室でもあるからか。白湯を用いた銭湯形式。少々のあふれはあるものの、基本は循環。塩素消毒も感じられる。サウナと水風呂あり。水風呂はかけ流しで良好。洗い場は10以上。そのうちシャワーがあるのは大浴槽の周りのいくつかだけ。乱暴に使うと大浴槽まで水が跳ねるので注意。石鹸類の備え付けあり。ただ、このシャンプーとボディーソープ、香料がきつくて閉口した。
ここは地元の人が「癒し」を求めるようなところではなく、温浴施設としては水準以下かと思われる。しかしながら高速バスで京都に着いた後の汗流しに最適であろう。私の入浴中も九州や東北の方言が飛び交う「異文化からの窓口」と化していた。特に夏場はこの存在を知っていると有難い方もおられるであろう。特に朝の時間帯に営業している風呂は少ない。その点で存在意義は大きい。2人が参考にしています
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龍神温泉元湯よりツルヌル感が。。。という声を聞き、
楽しみにして行ってみた。
温泉建物正面の道路を隔てたところに広い駐車場がある。
かなりの台数の車があったので、建物からかなり遠いところに
止めざるを得なかった。バッグに詰めた「風呂セット」を
握り車外に出ると。。。強烈に鼻をつくすごい塩素臭が。。。。
それだけでしり込みしかけたが、せっかく来たのだからと
入ってみると、確かに龍神温泉以上と思えるすごいツルヌル感!!
しかし、やはり強烈な塩素臭で、目を開けているのが辛い。
実際、帰るころには私の目はまるでプールで潜水ばかりしていた
子供のように真っ赤に充血していた。
しかも、この日の客は、マナーの悪い人が多く、
まったくのんびりと入浴を楽しめるものではなかった。
こんな経験をしたものの泉質がいいだけにあきらめきれず、
人の少ない平日なら塩素臭も客のマナーも違うだろうと
再度行ってみた。
確かに塩素臭は、かなり「マシ」な感じで、
入浴中なんとか目を開けていることができたものの
塩素臭がきつく私にのんびりくつろげるところでは
なかった。
また、前回に比べてかなり人も少なかったが、
マナーがやはり気になった。
泉質が非常にいいだけになんとも残念な思いである。4人が参考にしています
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嵐電天神川駅、京都市営地下鉄太秦天神川駅から徒歩2、3分のところにあります。地図の表示や看板を見ていると「ニュー社湯」となっているので、こちらの方が正しい名称かもしれません。ニューと付けているだけあって、比較的新しい造りのようで、浴槽やカラン・シャワーなどどれも綺麗でした。
人工炭酸泉浴槽の他にも、入浴剤の風呂、ジェットバス、サウナに広めの水風呂と小さいがよく冷えた水風呂等が備えられており、銭湯料金でここまで利用できれば素晴らしいレベルと言えるでしょう。しかし、非常に残念だったのは、脱衣場横の休憩所が禁煙になっていないので、もろたばこ臭いということでした。本来ならば減点対象ですが、そうすると点数が無くなってしまうので、風呂のみ・銭湯としては上々、の評価で2点差し上げます。0人が参考にしています
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京阪御殿山駅から徒歩5分ほど。料金はお風呂のみなら410円、サウナや水風呂、シャンプー石けん備え付けのロイヤルゾーンに入れるロイヤルコースが640円、岩盤浴入れるコースが1070円、ロイヤルと岩盤浴全て入れるコースが1270円。ロイヤルコースは最近100円値下げしているそうです。
ロイヤルコースで入ってみましたが、置いてあるシャンプーやボディーソープも大した代物ではなく、サウナ、塩サウナ、水風呂、深いジェットバスとミネラルウォーターサービスがあるぐらいで、わざわざ追加料金払うほどのものかなという感じでした。洗面器にチェーンがつながっていて持っていけないようにしているのもやや興ざめ。
通常料金で入れる部分に温泉浴槽がありました。昔はなかったと思います。アルカリ性単純温泉との表記ですが、かすかに白濁した湯に無味塩素臭、ヌルヌル感なしと、温泉的にはちょっといただけないレベルでした。ほかにスチームサウナと露天には薬湯がありました。日曜の昼前、ガラガラではありませんでしたが賑わっている程までには至らない感じでした。まあふつうの銭湯と考えれば十分なのですが。それと、脱衣場の電気が点いていなくて部屋が暗いのが解せませんでした。
ところで、そもそもここがなぜ「渚の湯」というのか知らなかったのですが、平安時代、皇位争いに敗れて文芸にいそしむ惟喬親王の別荘「渚の院」がこの近くにあったのが名前の由来となっているそうです。親王と関わりのあった在原業平があの有名な「世の中にたえて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし」の歌をこの渚の院あたりの桜を見て詠んだのだとか。0人が参考にしています
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特徴のないお湯です、
エレベーターで上がるのが最大の特徴でしょうか。
確かに眺めは素晴らしいですが、山と田畑ばっかりです。
設備も普通です、内湯の打たせ湯は人気無いし必要ないかも。
露天は入るのをためらうくらいのスゴイ汚れと髪の毛が浮いてました、循環式とはいえ、なんだかなあ。
3度目でしたが、特筆できるのはお客さんのマナーの悪さです。
サウナでは寝ころぶ、マットを使わない、使ったらそのまま室内に放置、汗流さずに湯船に入る。更衣室ではカギつけたままロッカーを使う、体拭かずに濡れたままあがる、等々やりたいほうだい。
いくら常連さんで私たちがイチゲンさんでも入浴マナーは共通なのでは?遊びに来たついでじゃなきゃココには来ませんが^^;;0人が参考にしています
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脱衣室が狭い。
『コ』の字型の設置だから周囲の人ぶつかり合う。
ロッカーが小さい。ダンジャケなんか押し込む事に。
真冬でも薄着と服を折り畳む技術が必要かと。
源泉風呂が狭い。
三角形だから足を伸ばして入れるのは3人まで。
4人入ると体育座り。強引に5人入ると体育座りで密着。
「源泉風呂」であって源泉掛け流し風呂ではない。
サウナがびっくりするぐらい狭い。
ひな壇に4人ぐらいかな。
あとなぜか通路に丸太椅子が3こ。
圧迫感と閉塞感で汗。
浴室全体を見渡してもなんか狭い。
内湯も露天も湯船は広々とは感じない。
ただ露天は、屋根が一切無い事と小山が見えるので開放感有。
泉質。
源泉風呂はまあ塩分の濃いさがウリだけのことはある。
他の浴槽は希釈しすぎて特徴なし。
すごい消毒臭は特徴有。
無料の足湯は超循環・超塩素臭。
風呂場以外は広い。
最後に。
なんかのんびりしている感。惰性というか。
都会のように近隣にライバル店が無い事や、常連客が
多い事にそろそろ胡坐かな。1人が参考にしています
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温泉は露天のところのみでして、加温・循環ろ過されております。
温泉の芳香とは明らかに違う臭いもプンプンしておりまして、
利用方はあまり良くありません。無色透明で浴感も特徴なしです。
銭湯としては悪くないです。強力なジェットバス、強力な電気風呂、
使えるアイテム有りです。ただし、温泉をメインで行かれると
残念ながらがっかりするかと思います。0人が参考にしています
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天然の温泉ではないので最近はご無沙汰しています。
親戚が来た時などグループで利用するのには、値段も手頃でアクセスも便利なので利用しやすいかと。
施設的にはごく一般的なスー銭かと思いますが、休憩場所が狭くて混雑時は小さい子どもが走り回ったりして、やや落ち着けない感じだったと記憶しています。
湯元一丁のチェーン店なので、共通のカードが利用できます。0人が参考にしています
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門真市と言えば、パナソニックの企業城下町であると同時に、「市長以下、全市民が庶民の文化住宅の町」でもあります。石原町界隈も典型的な門真市、「ちゃんと国民年金払っているか?老後のために無理してでも払っておけよ」という方が多い街区、家風呂のない世帯が多いですから、銭湯が繁盛する地域です。ここ大一温泉も「町のお風呂やさん」です。普通の銭湯と比べると大きくて営業時間が長いのが特徴です。
建物は大雑把でモダンな感じがします。特に大振りの脱衣所の天井あたりの飾りつけは、まさに「門真の迎賓館」と呼ぶにふさわしいものです。昭和30年代の映画館なんかがこんなエントランスでしたでしょうか。脱衣所兼休憩所は広々としています。灰皿があり煙草も吸えます。ただし、一番奥のテーブルのみです。煙は流れてきますから、これで分煙というのも言い訳チックだと思います。
お風呂は柱を中心にしたメインの浴槽と殿様風呂と称した漢方薬草風呂。2階にはサウナも別料金であります。また、露天風呂もありますが、時間限定。バリューのある露天風呂ではありません。メイン浴槽は底から湯を抜く循環方式で、あんまりあふれていないですし、湯の交替は少なめ。浮いているゴミ類は消えません。腰かけのある浴槽と浅いところ、深いところに入浴剤入りバイブラ湯と、いろいろあります。カランの数も2階・1階合わせれば多いです。
温泉ではないですし、まあ期待せずに"This is Kadoma."を楽しむのなら格好のお風呂だと思います。組員じゃない「自営業・自由業・自由人」の方でも、入れ墨しているのが多いのがお土地柄ですし、金さんぐらいでビビっていたらこのあたりを歩けません(笑)0人が参考にしています





