温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2060ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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兵庫県淡路島・南あわじ市のプール併設の日帰り温泉施設です。敷地内には『シーパ』とよばれる巨大スーパーがありましたが、これを含め施設内はすべて官の息がかかった施設のようです。南あわじ市って平成大合併で生まれた市ではありますが、人口の割に公営施設が非常に多い。
こちらの施設ですが、スポーツクラブ・・とはありますが実質的に棟が別なので訪問に何ら敷居の高さは感じない。寧ろ内装は一昔前の銭湯そのもの。600円で最低ランクのレモンの臭いがするリンスインシャンプーが付いていますが、内湯内は大浴槽・色風呂・ジェットバス、小サウナのみ、脱衣所の様子は本当に現存する銭湯を思い出す。
うずしお温泉と言われるツルヌル系の温泉が利用されており、なかなかの浴感ではありますが、皆さまがおっしゃられている程のものでもなく、また消毒もそれなりに感知したのであまり魅力を感じませんでした。露天エリアは内湯を進まないといけない単なる喫煙所、存在意義がよくわかりません。ただ露天エリアに浴槽がある訳でもないので特段迷惑には感じませんでした。
南あわじ市にはここ意外にも沢山温泉施設があるのですが、わざわざ温泉だけを目的に訪問するのはちょっとしんどいかなといった感想です。
↓の口コミに、高張性を加水 のような書き込みがありますが、加水無し、温泉は低張性となります。またこれを言うと興ざめしますが、源泉地からタンクローリーでこの施設まで輸送しているらしいです(こちらは確証はありません)3人が参考にしています
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JR茨木駅東口から東へ。接骨院の前の道を南に入ってしばらく行くと住宅街の中に見えてくる銭湯さんです。駅からは徒歩10分弱といったところ。住宅っぽい建物に化粧用の壁がそびえたつ構造です。煙突はコンクリ製の細身のタイプです。
番台式で脱衣所はやや広目。雪印の冷蔵庫、一般紙、漫画週刊誌あたりが置かれています。
浴室はがらんとした印象で、浴槽は深風呂、浅風呂、電気風呂、ジェットバスの混合浴槽。結構大きめです。奥にはスチームサウナがありまして、水風呂はないのですが代わりに水が噴き出してくるボディーシャワーがありました。甘口のまろやかな湯で消毒は控え目。湯温は40℃と銭湯さんにしてはぬるい感じです。季節柄このくらいの方が気持ちいいですね。カランはいいとしてシャワーから湯が出てこなかったのが困りました。大阪では浴槽のステップに腰かけて浴槽の湯で身体や頭髪を洗う文化がありますので、そのパターンでしのぎましたが。
至って普通の銭湯さんですが、湯の質がぼちぼちいいのでお勧めできるところではあります。付近は新興住宅街といったところで、銭湯ニーズは強くないと思いますが、たまには広々浴槽で足を伸ばしてみてくださいな。0人が参考にしています
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関西の人以外はまず読めない「茨田」という地名。男爵幣原喜重郎の出身地とも聞きました。場所は花博通りの浜4交差点を北に入ったところにありまして、西隣に駐車スペースがあります。こちらには廃材や薪が積み上げられています。堂々とした外観で、煙突は中太のコンクリタイプです。番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫があります。テーブルがインベーダータイプのゲーム機になっていまして、電源は入らないようですが、2台ありました。
浴室はやや広めでして、入り口付近に入浴剤浴槽。中央から奥にかけて主浴槽深・浅・電気風呂・超音波に気泡風呂と一通りあります。最奥は水風呂とスチームサウナでして、さらに外気浴程度ですが露天風呂もありました。消毒控え目のまろやかな印象の湯でして、地下水の性質がいいのかなと思います。なかなか快適な入浴となりました。
関西ではお馴染みの植田工務店の施工でして、ややゆったり目の浴槽配置となっていました。オーソドックスな大阪銭湯さんと言ったところですが、湯の質はなかなかのものですし、車でも大丈夫ですので近くを通った折に再訪したいと思います。1人が参考にしています
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今日は超温泉マニアしかいかない秘湯!犬鳴山温泉山乃湯にいきました!ぜひブログみてください
http://s.ameblo.jp/a2580u/
犬鳴山温泉の中で1番ヌルヌル^ ^
関西一番かも^ ^
湯は汚いけどね(笑)25人が参考にしています
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京都府伏見区・横大路にあるスーパー銭湯です。先日まで『やまとの湯』でしたが、営業終了かと思いきや、経営者が変わり再オープンしました。
閉店から僅か三ヶ月という事で、下の方が書かれているように外観、内装ともに大きな変化はありません。アメニティ類が3種になった事や食事処のメニュー、パーキングがTimesのチケット式になった事等小さなリニューアルがほとんど、大きく変更になった点は『朝風呂営業の開始』『使用温泉の変更』でしょうか。
閉店直後は『平野やまとの湯』からの運び湯、わざわざ運んでくる程の湯にも思えなったのが正直な感想で、今回からは関西運び湯の二大巨頭の一つ『能勢アートレイク温泉』かと思いきや、三重亀山の『タートル温泉』でした。とはいえこちらの湯は10箇所以上の温浴施設に運び湯している王道ローリー湯、加水・加温・循環・消毒ありはやむを得ませんが確かなヌメリは感知できます。
ただ改善してほしかった『窮屈な露天エリア』はそのままでした。京滋バイパスと国道一号線を交差する点を中心に半径15km以内は、関西でも屈指の温泉不毛地帯であり人口の割に温浴施設もやや少なめ、本日は朝風呂の為さほどの混雑はありませんでしたが立地的に今後の混雑は予想されます。
主浴槽の浅くて狭い浴槽をカバー出来る巨大浴槽が内湯にある訳でもなく、やむをえない事情があるのかもしれませんが、建物全体広大な駐車場の割に温浴エリアが手狭な感は否めません。
私が住む街からも車で20分足らずなので今後もたまには利用する事になるかと思います。5人が参考にしています
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国道43号線の西宮インターのジャンクションの下の交差点を南に入ったところにある銭湯さん。阪神の久寿川駅からも5分ほどのところにあります。外観からして立派でして、セレマあたりの冠婚葬祭の会場のような建物で、隣に駐車場もあります。フロント式でロビーがあり、券売機で入浴券を購入してフロントにもっていきます。ここで靴箱の鍵を預けてロッカーキーと交換・・・まんまスーパー銭湯ですね。脱衣所は普通サイズでドリンク自販機ありました。
設備も充実していまして、浴室に入ってすぐ、脇にそれると露天コーナーがあり、まずは足湯。ここの底部の石に強力な磁石が仕込まれており、血行がよくなるとか。奥には3人用くらいのヒマラヤ岩塩の岩風呂もあります。40℃ほどで入りやすく、いい香りがしています。内湯コーナーは深風呂、浅バイブラ、エステバスと御影石の浴槽が続き、びっくりの「湯快チェア」。湯に入りつつマッサージチェアも楽しめるというびっくり企画でして、マッサージがちと弱かったのは感電の危険があるからか節電なのか、これが仕様なのかは分かりません。まあ1度試せば十分な気もします。あとは寝風呂、これも御影石でした。奥には120円サウナと水風呂があります。湯の状態もよく、消毒弱めで心地よいです。とにかくリニュアルして間もないのかピカピカでして、しかも設備も充実していますし、下手なスーパー銭湯真っ青なところです。これはいいですね。お勧めです。37人が参考にしています
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兵庫県淡路島、高速淡路ICから3km位の所にある日帰り施設です。本日4時過ぎに訪問しましたが、まぁGW中ってのもあって想像を絶するごった返しな混雑でした。特に私が苦手なお子様達が脱衣所・浴場・露天風呂・ジャグジーで暴れたい放題、あまりにも子供が多く収集の付かないプール状態でした。
過去の口コミでも指摘されていますが、施設全体がとにかく汗臭いです。特に脱衣所の臭いは不快極まりない。
内湯のジャグジーと主浴槽は、子供で出汁がとれそうな位の芋洗い状態でパス、評判の良い露天へ向かいます。
露天風呂からの景観、明石海峡大橋がうーん、かなり綺麗ですね!
明石の龍の湯なんかだと全然見えませんが、こちらの施設は写真のような感じでドーンと橋を主体とした豪華な景観が楽しめました。
ただし、温泉に関しては塩素風呂、しつこいようだが子供が狂喜乱舞で全く落ち着きません。せっかくの景観も台無し、性質が長野県にある馬曲温泉に酷似している気がして残念でなりません。
そんな残念な温泉でしたが、湯あがり後にレストランで食べた『期間限定の生しらす丼』はかなり美味、お勧めです。14人が参考にしています
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湯には特徴がなく温泉らしさを感じられず。露天風呂は塩素臭あり。内風呂からの眺めは日本の元風景ぽく良い。ただロケーションのみ。晴れた昼間に行くのみ。やすらぎを感じに!
0人が参考にしています
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阪神千鳥橋駅から南に5分ほど歩いたところにあります。住宅街と商店街が混在するようなエリアです。外観はなかなか立派なものでして、上はハイツになっているよう。ランドリーも併設されています。煙突は中太タイプでした。
フロント式で小さなロビーがあり、ドリンク冷蔵庫が置かれています。テレビを見つつ待ち合わせといった感じ。脱衣所は普通サイズで、こちらにはドリンク自販機、スポーツ紙が置かれています。また無料の足裏マッサージバイブレーターがありまして、なかなかのサービスのよさですね。
脱衣所側に張りだしたサウナが京都っぽい感じでして、こちらは入口も脱衣所側にあります。また、浴室入ってすぐのところに水風呂があり、結構冷え冷えになっていました。中央から奥にかけては主浴槽深・浅バイブラ・電気風呂のセットがあり、42℃ほどの湯で塩素臭はやや弱め。あと、脇にもともとは打たせ湯だったと思わしき浅い浴槽がありまして、こちらが現在は入浴剤浴槽となっています。40℃ほどのぬる湯でした。浴室は奥の壁が豆タイルを使用したモザイク画でして、女湯にまで続いていると思わしき大きな作品となっています。これがなかなかのでき具合で、こちらにこれ目当てで訪問してもいいくらい立派なものでした。もちろんお風呂もいい感じですし、近くに来たらまた入って行こうと思います。5人が参考にしています






