温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1930ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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城下町出石の街からやや離れた高台にあるので、街からはやや歩くことになります。
数年前に建てられたとのことで浴場を含め日帰り施設にしてはこじんまりした新しい建物でした。
週替わり湯でこの日の男湯は「紅湯」の方でした。
一番風呂で訪れたのですが車の入り具合から地元の方が多そうな印象、
400円と安めなので銭湯代わりで使われてるようでした。
内湯と露天がありますがジャグジーなどはなくいたってシンプルです。
加温循環ですが特に露天の方はふんだんにオーバーフローされており、
湯口からの湯の入り具合から掛け流しかと思えるくらい浴槽から湯が流れ出ておりました。
露天は裏山と庭園を眺めながらの湯、ツルツル感充分の含芒硝重曹泉でした。
湯上がり後喫煙所を探すと中庭の縁側にあり長椅子に座って一服、
(非喫煙者には申し訳ないが)換気付きの狭い喫煙所に押し込められる所が多い中、
喫煙者にも気持ちよく吸わせてもらえる形にしてあるのはよかったです。
(2006.5.7入湯)1人が参考にしています
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いかにも温泉街の共同湯らしい訪れる人をワクワクさせてくれる外観です。
洞窟風呂ってどんなの?と当初半分期待してなかったのですが、
落ち着いた温泉街の趣きとは異なる、裏山を掘った洞窟はさすがに意表を突かれました。
ちょうど大雨だったので洞窟で雨に当たらず助かったです。
岩肌を見ながらの湯ですが、崩落したらどうしようなどと余計な事を考えてたりして(違)。
湯は集中配湯の混合泉だけあって先に入った鴻の湯同様ってとこでした。
朝8時頃に入ったのですが、当初は混雑してたものの宿で朝食をとるためかだんだんすいてきておりました。
2Fは湯上がり処と貸切浴場、待ち合わせにはちょうどいいスペースでしょう。
鴻の湯・一の湯双方にかつての建物の白黒写真が飾られてましたが、
湯を含めて写真の頃に来てみたかったなあと思いつつ後にしました。
(2006.5.7入湯)1人が参考にしています
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前日城崎ってどんな湯だ?と足湯でようやく分かりかけたので、
リベンジ!とばかりに別の外湯に入るべく、今度は一番風呂目指して入湯してきました。
駐車場が目の前にあり、1時間までなら無料で利用できます。
朝から時おり強い雨だったにもかかわらず旅館から出てくる浴衣姿の方が続々入りに来ておりました。
湯はやや塩素臭があったものの前日足湯で嗅いだ独特の匂いも残っておりやや熱めと、
ようやく城崎の湯ってこんな湯なんだと少し溜飲を下げることができました。
雨模様だったのが逆に幸いしてか露天はガラガラ、裏山の深緑と庭園を見ながらの湯でした。
脱衣所の竹を敷いた床は湯上がり後のほぐれた足裏にはとても気持ちよかったです。
(2006.5.7入湯)1人が参考にしています
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他の人のくちこみ見たら、空いてる空いてると書いてたけど
私が行く時だけ?!
数回行ったけど 全部混んでた
駐車場とか 並んで入らないとアカンくらい
混んでます。
中に入ったら思ったより、案外混んでない。
んやけど もぅこんなに待つほどの
お風呂かぃ?と思います。0人が参考にしています
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お風呂が良かったので この料金もまだ許せるかな?
と思いました。
私が行ったのは平日の夜ですが
人は多くもなく少なくもなく ちょうどよい感じの客入り
露天も 私好みのヌルヌルしたお湯なので
良かったです。
私は塩素の臭いあんまり分かりませんでした。
お風呂の中はすごく明るくて、最近ちょっと暗めに設定してる
とこが多いので あら?!と思いました。
お風呂の中のディズプレイはバリ風に仕上げてました
やっぱり750円は高いな。クーポンとか無いんですか~
でも、また行きたいと思います1人が参考にしています
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ここのお湯も施設もお気に入りで、大体3、4ヶ月に一度行くのですが、前回1/末に行ったときは乳白色でしたのに、5/28に行ったときは無色透明でした。職員の方に伺おう、と思ってたのに忘れてしまったのですが、何故なんでしょう?すごく気になってます。
今回はいつもより少し早く、13時過ぎに行ったら結構空いていて、ゆったり入れました。休みの日は15時前後に行くとかなり混んで待たされます。湯船で枚方の方と一緒になりましたが、その方もいろいろ入ったけれど、ここの湯が最高に気持ちいい、と仰っていました。私もそう思います。0人が参考にしています
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城崎の七つの外湯の内四つしか行けなかったが、どこも露天風呂で個性を出しており楽しむ事が出来た。
鴻の湯は庭園風露天風呂という事で、山に面しており木の緑が多く、岩風呂の浴槽も雰囲気が良く、すばらしい露天風呂であった。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉であり、加水・循環・塩素消毒の湯であり、鴻の湯の川をはさんで向かい側にある28号源泉湧出場の源泉で感じられた硫黄の匂いはなくなっており、かすかに海の匂いのような香の塩素臭が感じられた。浴感は少し肌がツルツルする感じがし、入浴後の肌のスベスベ感はかなり良かった。
城崎において最も特筆すべき点は、川沿いの柳並木の道を浴衣姿で外湯巡りをする人々や町並みが最高の温泉情緒をかもし出している事である。1人が参考にしています
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<良かった点>
・内装が綺麗で清潔感がある
・「金&銀温泉」「数十種類の運動が出来るプール」「2種類の岩盤浴」で、1800円以下というコストパフォーマンスの良さ
・水着の15秒乾燥機が無料で使用可
<物足りなかった点>
・裸で入れる温泉が2つしかない
・水着レンタルは有料(もちろん持参はOKだが)
初めて利用しましたが、内容盛りだくさんで良かったです。
でも純粋な温泉を重視する人には物足りないかも。
「温泉に入って、疲れを癒して、いい汗をかいて、なおかつ水中でストレッチ運動もしたい」という欲張りな方にオススメします(笑)
余談ですが、1Fのジュースバーのジュースが結構美味しかったです。5人が参考にしています
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地元民なのでよく利用しています。
私はサウナ好きなので回数券も会員優待販売等をうまく利用すればサウナ別料金の銭湯と比較してもかなりお得かと思います。
サウナのマット交換も2~3時間に1回程度行われているみたいで気持ちよく入れます。
館内に「全浴槽に天然温泉・・・」との能書きがありますが、最近水風呂が普通の水に替わった見たいです。
「天然温泉を熱交換器で冷却・・・」とのプレート表示が書き換えられています。0人が参考にしています
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R43尼崎の西本町を、南(海側)へ入るとその近くに有ります、外観は、あっさりしてると言いますか、今時の街の集会場みたいな、出で立ちかなと思います、うっかりすると見落としやすいかもしれないですね、風呂の方ですが、ここは、湯あそびの系列店の様ですが、こじんまりしており、「湯」は、あっても「あそび」の部分は、あまりないかなぁと思われます、大型のスー銭関係を中心に立ち回っておられる方々には、いささか狭く、理解し難い世界かもしれませんが、従来銭湯は、こんなではないでしょうか、ここの売りは、温泉が曳いてある点のみかと思われますが、内湯の主浴槽と露天に温泉を張ってあり、湯量もたっぷり目なので、どっぷりと浸かる事ができ、大変、良い温泉かと思います、主浴槽の端にある電気風呂の所は、温泉に加えピリピリ電気を同時に楽しめるので、腰痛持ちには、堪らない魅力かと(笑い)内湯のかけ流しと露天の温泉とは、温度調節や諸々の処理の関係でしょうか、若干違いがあるように感じられ、内湯の方は、源泉をそのまま注いであるとの事で、匂いは、テルメ龍宮に似ておりますが、色の方は、あそこまで、土色ではなく、うぐいす色っぽい感じでしょうか、露天の方は、ほぼ無色、内湯より多少温い目で、匂いは、R372今田の人気温泉、ぬくもりの郷の湯に似てるかな?と思いました、さすがにあのツルヌル感は、ありませんでしたが。スー銭と銭湯の違いは、前者は、嗜好品であり、後者は、日々使う日用品である点かなと考えれば、そこに掛け流しが有るというのは、とても贅沢で、ここは、ご近所の方々が、日用的に使われる銭湯である故、これ以上を望むなら、「つかしん湯の華廊」でも「鳴尾浜熊野の郷」でも、行かはったらどうでっしゃろ?って感じでしょうか。あと細かい点ですが、コイン式のドライヤーですが、他所の銭湯は、たいがい3分20円ですが、ここは30円なので、髪を乾かす時に、一旦ロッカーを閉めると思うので、注意が必要です。私的に今だに「灘温泉・六甲道」派なので、ここに通うかって言えば、「ごめんなさい」ですが、温泉付き銭湯の入門編としては、かなり上位の良いお風呂屋さんだと思います。余談ですが、あの大震災の時、この界隈は、例えは、悪いですが、地面が、ぞうきんを絞った時の様に、うねってしまっていた、記憶があるのですが、今は、空き地が、まだポツポツある物の、なんにも無かった様な、いわゆる、43(ヨンサン)より南側、海寄りの下町の、味わい深さが、帰ってきつつあるのかなと、感じました、戎湯さんの今後のご健闘をお祈り致します。
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