温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1822ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
161210
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

クアハウス棟のほうに、入りました。お盆だったこともあり、大混雑。駐車場は、隣にある「シーパ」などと併用なので、余裕があるのですが、入口の下駄箱から大混雑。休憩室が狭いため、出てきた人と、入る人との動線がごっちゃになっているんです。料金支払も、なにがなんだか。自動販売機の飲料も、ほとんど売り切れ状態ですし、大変な騒ぎでした。
お風呂は、うずしお温泉独特のヌルヌルした湯質。露天風呂はないけれど、屋外休憩場所があり、火照った体を冷ますことが可能です。
浴槽は、歩行湯となっているのか、案外深く、ゆっくり入るのは難しいです。
最悪なのは、上がり湯用のシャワー。横から出るようになっているみたいで、飛沫が浴そうのほうまで、いっぱい飛んできます。
温泉そのものは、いいのですから、もう少し動線などを勉強してもらったら、すばらしい施設になるのになあ。
施設:1点
温泉:2点
で合計3点です。0人が参考にしています
-

行ってきました。まあまあの湯。3点はきびしいかな~。
雰囲気は素朴。店の方も親切の二乗位。
「田舎だと思って安心してたら とうとうやって来ました。
ここにも。貴重品は・・・」の警告文。
若旦那(?)の顔と合わせてマギーさんを連想しました。
湯は、?
ぬるぬる感は??。露天風呂に入って納得。
あまり期待しないほうが良いですよ。
けど、ドライブの途中、一度は入ってみると良い湯。
生野鉱山史跡とセットでのドライブコースに最適。
それにしても、鉱道の中は13℃。涼しかった。
安曇野より、ずっと涼しい。
二人連れにもお勧めの近場の手頃なポイント。
車での方、初心者は生野町側から入る方が良いですよ。
青垣町側から入る時は、対向車がきた時それなりの勇気が必要です。0人が参考にしています
-

山道を延々走りようやく着いた秘湯。内湯やランプの湯ではない、川沿いの露天風呂に入りました。神湯荘でお金を払い、それから露天風呂へ。神湯荘からここまでは結構距離あります。
浅いけど広い湯船、真横を綺麗な川が流れていていい雰囲気・・・なんですが、男子更衣室から湯船までが・・・。距離があるうえに裸のまま外の川沿いの通路をあるかないといけない。その通路って女子更衣室までいく人も通るんですよ・・・(女湯は更衣室もお風呂も建物のなかですが)。それに男湯はとにかく外から丸見え。それがちょっと恥ずかしい・・・0人が参考にしています
-

疲れがたまって肩や腰が痛くなった時など時々行きます。今日も行ってきました。いい温泉です。有馬の、簡易保険保養センター、ビュウーホテル日帰り温泉、日帰りの金の湯、銀の湯、等よりもずっとよろしい。ただ付近は道路が狭く、駐車場も少ないので車で行く人は平日が良いかと思います。
入湯料が410円から500円になっていました。500円は仕方ないとは思いますが、張り紙にはただ「8月1日から500円にいたします。」とあるだけ。内部も清潔、従業員も皆さん親切です。なのにこのお役所的な文面は何でしょうねぇ。お隣の天王温泉が8月1日に廃業したその日からです・・お湯は4点ですが、値上げの張り紙に不快感を感じましたので3点です。0人が参考にしています
-

-

健康ランドとしては比較的大規模で、地元では知られた存在である。もっとも、大規模とは申せ、大阪のスパ・ワールドほどのレベルではなく、天然温泉と様々な機能バスがそろい、様々なレジャー設備をも備えた平均レベルの健康ランドといったところであった。過去形で述べたのは、7月25日以降、ここでは露天エリアに源泉かけ流しの岩風呂が新たに創設されたからである。改めて源泉かけ流しを宣伝する以上、他の浴槽は循環湯であり、過去の天然温泉浴槽も同様であったということ。別段過去を非難する訳ではなく、新たに源泉浴槽を創設したことにエールを送りたいのである。
温泉チャンピオンとして有名な郡司勇氏がプロデュースしたという露天風呂は、「千亀利の湯」と呼ばれる単純温泉で、無色透明の湯なれど、肌触り抜群、塩素臭の代わりに若干の硫黄臭が漂うのもまた結構なものである。湯上りのしっとり感が水道水とは異なる。ただ惜しむらくは、飲用設備がないところ。
40℃以下のぬるめの湯につかると、実に快適、湯温や臭気は城東区の華厳温泉の源泉の湯の如し。精神が安らかになる。
源泉かけ流し浴槽の他、様々な設備があるが、特徴あるものは、天然温泉に薬草を加えた高温・低温と並んだ薬草湯である。
湯温で区別されているのみならず、低温浴槽には阿蘇の硫黄なるものが混入されており、よくもこれだけ身体に良いとされるものを一緒に混入したなと感心する。何でも一緒くたにすればよいものでもなかろうにと思うのだが。
いずれにせよ、温冷交互浴をすると快適である。
ここでは、源泉かけ流し浴槽と、温冷薬草湯が目玉だろう。双方かなり秀逸である。
ただ、入場料1800円がネック、もう少し安ければ★四つなのだが・・・0人が参考にしています
-

-

昨年12月に、JR平野駅北にオープンした新しいスーパー銭湯。駅の北側には従来目立った商業施設がなかったが、ここ半年でこの地は大いに変貌した。平野やまとの湯も新しい施設の一環である。
建物がは2階建てなのは、駐車場スペースを大きくとっているゆえであろうか。浴室は2階部分にある。設備は新しいが、やや手狭である。もう少し広さが欲しいところだ。
ここの特徴は、水風呂を含む全浴槽に天然温泉を使用しているところ。ジャグジーバスの類は、白湯を利用しているスーパー銭湯が多いなかで、この姿勢は敬服すべきである。
さて、内湯はサウナ・水風呂に加え、ジャグジーバスの類、目玉は大型の主浴槽だろう。
露天エリアでは岩風呂とつぼ湯があり。岩風呂はそこそこ広いが、つぼ湯は2層のみ、混雑の折はなかなか順番が回ってこない。所謂トドスペースも設けられているが、3人横になればいっぱいの狭さなのは辛いところ。
泉質は、若干黄色がかった、弱アルカリ性単純温泉で、癖のないもの。ややツルヌル系の湯で、肌触りは好ましい。しかし、悲しいかな、塩素臭は強い。循環湯の宿命である。
今少し広く、小さくとも源泉かけ流し浴槽の一つでもあれば申し分ないのだが。0人が参考にしています
-

8月5日、突然台風が発生した翌日、お天気を気にしながら餘部鉄橋を見に行き、その帰りに「矢田川温泉」に寄りました。
日本海は昨日の台風が嘘のような快晴になり、鉄橋を渡る列車を見、餘部駅まで山を登り、今から100年近くも前に、アメリカの力を借りて作られた鉄橋の姿には、歴史の歩みや技術の力を感じられます。
「矢田川温泉」はカニの季節に何度も行っていましたが、今回は2年ぶりです。最近新しく掘った温泉が出て、お湯の温度も高くなったそうで、お湯は確かに温度が高くなったようです。内風呂は湯船が一つに洗い場とサウナ。内風呂の大きなガラス窓の外が露天風呂。そこには打たせ湯が一筋あり、露天風呂も大きくはありませんが、ちょっと温度が高いお湯でした。長く入れば湯あたりしそうです。矢田川の河原にありますが、景色は望めません。建物の入り口には、足湯?にしては変な、お湯が「掛け流し」風に置いてあります。座れないし、どうやって足湯にするのか不思議ですが、ま、看板代わりなんでしょう。
香住へ魚釣りの帰りや、応挙寺(大乗寺)を訪れたり、餘部鉄橋見物の帰りに、ここのお湯につかり、香住鶴の銘酒を買って帰ると、楽しい旅行気分になります。でもここのお湯は絶対に冬、行きが降る夜に入るのが、「一番エエ」と思うし、好きです。0人が参考にしています
-

いや~。表題のとおりなんですが,パチンコ屋が銭湯を作ると
こんな感じになるんだろうなぁと思いました。
現に,こちらのモナコの湯はパチンコ屋などのある総合レジャー
ランドの中にありますし,施設の発想も非常にパチンコ屋らしいです。
シャンプーの備え付けがないのも,自分で好きなものを持ち込めて
代金の上乗せがないと考える事だって出来るでしょうし,一概に
備え付けなしが悪いとは思えないんです。
でも,最近公共風呂型で脱衣室に入るとレストランなどに行けない
タイプの施設が多いのに,ここは入浴後に飲食施設にもいける
んですね。水道代大丈夫だろうか…(謎
個人的にはこういう施設もありだと思いましたよ。0人が参考にしています



